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荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

798 曲中 421-450 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

他力本願のブルース

荒木とよひさ

人生の曲がり角 右か左か 選ぶのは お前だけど 誰かに聞けば

悲劇のデカメロン

荒木とよひさ

ある日眼を覚ましたら そばに女が寝てた これは夢かと水を 飲んでみたけど 寝ていたよ

あるピエロの生涯

荒木とよひさ

ピエロは悲しい心の中 誰にも見せなかった 恋したその日も笑いを投げ ひとりで死んだ朝も

伽羅の夢

荒木とよひさ

春の夢 浅き夢 櫻の夢 伽羅の夢 コンコンチキチン

悲しみを幸せに…

紫レイ

子供の頃みんな未来を 描いて遊んでいた 悩むことも少しだけで 目覚めれば忘れて 鳥のように空を翔べて

もういくつ寝るとしあわせが

瀬川瑛子,北川大介

しあわせは心の中に 隠れているよ 悲しいときも 淋しいときも しあわせは涙の中に

惚れた男で女はかわる

神野美伽

めぐり逢えたの 最後の人に 恋も少しはそうよ してきたけれど あなたはすべてが

微笑

松原健之

美しい微笑は 罪だけ作る 君はただ戯れの ふりをしてても ときめきがいつまでも

黒髪

神野美伽

手さぐりをしてきたけれど 何かを信じ 歩いてきたのね あなたとふたり 苦労もいまでは

時よ…急がずに

三田りょう

空と海とが 溶けあう天国へ いつか生命を 還しに行くなら 人間は人生

元気と勇気と微笑みと

保科有里

悲しみは 希望の始まりさ 雨の日も いつかは虹になる 今日の日が

黄昏の天使たち

湯原昌幸&荒木由美子

黄昏に心が 傷ついたら 追憶呼び寄せ 子供の頃へ 瞳を閉じて時間を

四季の歌

ジェロ

春を愛する人は 心清き人 すみれの花のような ぼくの友だち

さよならは云わない

堀内孝雄

コスモスが咲いていた 秋の空 黒ぶちの写真は 笑っていた 寂しさも儚さも

一枚のLP盤

八代亜紀

今は動かない 色あせ古びた蓄音機 子供の頃に父さんが 聴いてたアメリカの歌 あれは夕顔が

浮雲ふたり

神野美伽

浮雲みたいに このままふたり 流れて行けたら いいでしょうね あなたの影を

雪簾

神野美伽

赤ちょうちんが… 雪にちらちら ゆれている ここは花園 裏通り

時の流れに身をまかせ

徳永英明

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか

愛人

森進一

あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に街を 歩けなくても この部屋にいつも

昭和の歌など聴きながら

八代亜紀

他人を妬まず 羨まず 心を豊かに 朗らかに そんな人生

小説

門倉有希

35ページの 一冊の原稿は 想い出を書き溜めた わたしの人生

キララ・キララ・バカ

和田アキ子

捨てちゃえば 涙はただの雨だれ 指輪にもならない ガラス玉だよ 捨てちゃえば

長崎ランデヴー

伍代夏子

雨降るオランダ坂に あなたとふたり ふれる指さき アンブレラ はずかし嬉し

木綿の鴎

伍代夏子

右に石狩 左に小樽 昔しゃ鰊の 銀の海 あたしゃ一生

愛人

ジェロ

あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に街を 歩けなくても この部屋にいつも

愛が熟すまで

秋元順子,花岡優平

一日分の倖せを あなたはくれるけど 悲しみが息を止め 心に隠れてる あの日の恋が最後だと

日本人だね演歌だね

水前寺清子

日本人だね 演歌だね ごはんとみそ汁 梅干しあれば 日本人だね

糸里

石川さゆり

浪士の人の 心の中は 遊女が覗けぬ 井戸がある 釣瓶を落として

竜馬の石鹸玉

石川さゆり

あんたのポッケの 懐中時計 針を江戸まで 巻きもどしゃ 土佐の高知の

悲しみよ眠れ

堀内孝雄

あなたの愛し方に 縛られたままで 時がたつのを忘れ 今日まで来たわ 小さな未来だけを