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荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

798 曲中 271-300 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

こころはタマゴ

佐咲紗花

もしかあの子が 好きならば 風にお願い つぶやいて もしか逢いたくなったなら

さくらの花よ泣きなさい

加納ひろし

逢いたくて眸を閉じて この胸の寂しさを 人は誰も幼いと きっと笑うだろう 心まで嘘をつき

愛に罪はない

加納ひろし

こんな歳してさ 君が離れない 出逢ったあの日の 雨の晩から 忍び逢う恋じゃなく

がんばれオヤジ

レイジュ

男の値打ちは背中さ 黄昏が似合うから 無口な横顔だけで 女は魅かれる 例え髪が白くなっても

男が独りで死ぬときは

南こうせつ

男が独りで 死ぬときは 持ってゆくものは 何もない 春なら

永井裕子

櫻の花よ 倖せですか それとも綺麗に 咲くだけですか 若くはないけど

人生の楽屋

加納ひろし

舞台の幕が上ればそこに スポットライトが当たるけど 人は誰でも楽屋の隅で 人生を過ごすだけ 拍手の渦を遠くで聴いて

君から生まれたい

荒木とよひさ

最後の恋なら 最後のめぐり逢い 悲しい終わりに したくはないから このまま

ガキどもよ墓場で遊べ

荒木とよひさ

作詞: 荒木とよひさ

作曲: Rio

ガキどもよ 墓場で 墓場で 遊べ 生きることが

心の瞳

山田姉妹

心の瞳で 君を見つめれば 愛すること それが どんなことだかわかりかけてきた

海猫挽歌

永井裕子

窓を開ければ海鳴りが 鉛色した海峡が 日暮れどきには軒先を 鴎が低く飛んでゆく たまにはお店を

呑むほどに 酔うほどに

松山ひろし

独りでぐらりと 酔ったとき 思い出すのは ガキの頃 チンチン電車に

心凍らせて

白川裕二郎(純烈)

あなたの愛だけは 今度の愛だけは 他の男とはちがうと 思っていたけど 抱かれるその度に

恋花

坂本冬美

花は誰のために ひとりで咲くの 悲しいことも悩んだことも あったはずなのに 上手な恋を羨まず

時の流れに身をまかせ

春野寿美礼

もしも あなたと 逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか

一円玉の旅がらす

水森かおり

一円玉の旅がらす ひとりぼっちで どこへゆく 一円玉の旅がらす あすは湯の町

花の生き方

大西ユカリ

花は悩んで 咲いたりしない まして迷って 生きてはいない あるがままに

大阪に雨が降れば

大西ユカリ

大阪に雨が降れば 女が泣いているよ そうよ・・・わたしだって きっと淋しいそのひとり 涙でこの街

愛人

吉幾三

あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に街を 歩けなくても この部屋にいつも

蒼空の神話

チェウニ

蒼い空が悲しくなる あなたのこと慕えば シャツのボタンちぎれそうな 倖せ感じてるのに もしもいつか嫌われたら

夢の中の輪舞―ロンド―

志賀真理子

水色のドレス 風に泳がせて あなたの瞳で輪舞 恋をしたらきっと

時の流れに身をまかせ

五条哲也

もしも あなたと 逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか

ラブソングなんかじゃ口説けない

荒木とよひさ

いい歳してさ酒が苦しい 酔いつぶれた訳じゃない やり切れない淋しいかたまりが 胸の奥でつかえてる お前に惚れてるそれだけの

黄昏は5分だけ

荒木とよひさ

腕時計の止まった針動かなくてもいい 人生急ぐほど忙しくないから 当たり前のこの一日静かに楽しめば 日暮れに飲むワイン今日に乾杯を 黄昏は5分だけ心に痛いけど

その時携帯が鳴っちゃって

荒木とよひさ

愛だとか恋だとかただの男と女 抱き合えば背中に電気が突き抜け 何度でも繰り返すベッドの波にのまれ 真夜中の底まで堕ちてゆくけれど 今度の彼女は何かが違う

ちょっとイイ女

荒木とよひさ

淋しい女と淋しい男 いろいろあった二人夜更けの迷子なら 過去を忘れて明日も忘れ 心の思うままに恋をすればいい それが切なかろうとそれが悲しかろうと

サヨナラは…あなたから

紫レイ

あなたの優しさに 知らない過去がある 乗り換える駅のホーム 待ってる人がいる ふたりを愛してる

蒼き星に生まれて

紫レイ

花は悩まずに 花は迷わずに 季節の移ろい感じ 咲くけれど 人間は傷つけて

水の惑星

ヤン・スギョン

あなたから生まれた この涙はきっと 片思いだけで消える 水の惑星 届かない心は

長州にて候

橋幸夫

国をば憂う 長州の 足音響く 奇兵隊 誰が為に