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荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

795 曲中 721-750 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

追憶

ソン・シギョン

愛が消えてしまえば 友達にもなれない 電話さえも かけられず 長い夜が悲しい

人待岬

ハン・ジナ

海を越えたこの恋 夕陽がまた沈む 遠い約束 胸を染めるけれど 心

心の瞳

井上芳雄

心の瞳で 君を見つめれば 愛すること それが どんな事だか

そして…めぐり逢い

永井裕子

語りあかせば 尽きないけれど 過ぎてみれば いまでは笑い話だね ふたり暮らした

一円玉の旅がらす

水城なつみ

一円玉の旅がらす ひとりぼっちで どこへゆく 一円玉の旅がらず あすは湯の町

私のバラード

神野美伽 with 小原孝+桑山哲也+真部裕

素敵な出逢いは不思議ね 何かを感じ 心のPianissimoほら 歌い始めてる 予期せぬ全ての出来事

流しのギターが聴こえてた~路地裏演歌~

神野美伽

昔は良かった この路地も 流しのギターが 聴こえてた 「おやじ

ススキノ浪漫

ニトリアキオ

アカシアの花が 雨に濡れてます あなたと別れた この街で もう一度出逢える

時の流れに身をまかせ~パート2~

春野寿美礼

あなたのことは 忘れはしない 今のわたしは 倖せだけれど 若いあの頃

愛人

由紀さおり

あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に街を 歩けなくても この部屋にいつも

別れの予感

由紀さおり

泣き出してしまいそう 痛いほど好きだから どこへも行かないで 息を止めてそばにいて 身体からこの心

大阪に雨が降れば

大西ユカリ

大阪に雨が降れば 女が泣いているよ そうよ・・・わたしだって きっと淋しいそのひとり 涙でこの街

愛人

吉幾三

あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に街を 歩けなくても この部屋にいつも

蒼空の神話

チェウニ

蒼い空が悲しくなる あなたのこと慕えば シャツのボタンちぎれそうな 倖せ感じてるのに もしもいつか嫌われたら

イエスタディにつつまれて

塩乃華織

黄昏のむこう側 別れが見える 恋人で終わるなら 仕方ないけれど この心

都会の天使たち

紫レイ

この都会に 眠りの天使たちが 遊びに疲れて 夜を運ぶ 悲しみのベッドで

Smile ~ほゝえみ~

前川清

昨日と今日と そして明日と 人生は三つの きっと繰り返し この世に生まれ

海猫

神野美伽

沈む夕陽を 指で拭きとって 口紅のかわりに さしたなら もっと悲しく

世界で一番お似合いの

瀬川瑛子,北川大介

可愛い人だね 本当だよ 正直すぎるの 照れるでしょ 子供みたいな

黒髪

神野美伽

手さぐりをしてきたけれど 何かを信じ 歩いてきたのね あなたとふたり 苦労もいまでは

時の流れに身をまかせ

鈴木聖美

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど

心凍らせて

奥村チヨ

あなたの愛だけは 今度の愛だけは 他の男とはちがうと 思っていたけど 抱かれるその度に

積木遊び

因幡晃

悲しみが忍び込む この胸のすき間から あなたの愛情の深さ 自惚れてたわたしは 優しさが近すぎて

あかね雲

神野美伽

まわり道でも この世にふたり 遠くに見えるの しあわせが あなた待っててね

浮雲ふたり

神野美伽

浮雲みたいに このままふたり 流れて行けたら いいでしょうね あなたの影を

釜山海峡

神野美伽

指先に 夕日が沈む 烏賊釣岬の 九十九浜 あなた

北斗

神野美伽

石狩りに凍る北斗よ 我が胸を射して照らせよ こみあげる寂しさに 涙こらえて 冬枯れの旅の寒さに

心の家路

由紀さおり

沈む夕陽を追いかける子供たち 夏の終りをおしんでいるように 麦の草笛 風の中 響かせて

愛したもうことなかれ

由紀さおり

愛したもうことなかれ君 7つほども歳下じゃない 愛したもうことなかれ君 はかない恋 いつかはさめるわ

ホの字屋の女房

伍代夏子

殿方の人はいいですね お酒のラベルで旅をする たとえば薩摩の桜島 コップを換えて土佐の海 昭和の汽笛を