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荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

795 曲中 751-780 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ワインカラーの記憶

テレサ・テン

ワインカラーに染めてる 暮れなずむこの都会の どこかであなたも住んでいるはず きっと誰かと めぐり逢いそして別れ

櫻と雲と

前川清

男は煤けた青春と 掴めぬ夢に挟まれた 切ないだけの生き物と 本当は心で知っている 女は昨日も明日もなく

櫻と雲と

前川清,藤山直美

男は煤けた青春と 掴めぬ夢に挟まれた 切ないだけの生き物と 本当は心で知っている

あっぱれJAPAN

美月優

男だったら でっかいことを 富士のお山に 腰かけて 洗濯してみろ

一番船だよ夜明けだよ

美月優

惚れちゃったよ ドンときた波しぶき あんたの為なら すべて捧げるわ 海の匂いを

追伸

荒木とよひさ

小犬に生れた君が 倖せだったらいいけれど 残り少ない 僕の人生の 隣りを歩くそれだけで

約束

黛ジュン

わたしが死んでも 悲しまないで そうよ楽しい 人生だったから 笑い話よ

時の流れに身をまかせ

加藤登紀子

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか

ひまわり

門倉有希

あんたなんか どこでも行きな もう 惚れて ないからね

横浜ルージュ

北川大介

かもめに恋した女 どこにもあるよな話 港の酒場が 似合うけれど グラスに聴こえる

つばめ返し

山内惠介

恋と夢との ふたつにひとつ 選ぶ男の 男のつらさ 僕は好きです

花一輪

神野美伽

やっと一息 これから先は 歩く人生 人生 お前のために

波止場にて

神野美伽

逢いたくて… 逢いたくて… 恨めば 心を また責める

螢の恋

神野美伽

わたしが螢に 螢になって あんたのもとへ 帰ってきたら せめてその晩

めおと雲

神野美伽

わたしの心に 浮かべた雲は この世でひとつの お守りね 苦労したぶん

乱されて

日野美歌

愛の暮しに疲れた あなたの背中を 窓から見送ることが 最後のつとめね いつも二人を映した

瞬間を止めて

梅沢富美男

いまはあなただけの女と すべて開くその背中 交ね合う過去のすき間 埋めること出来るなら この瞬間を

手紙

神野美伽

もしもボクが 死んだなら 君をひとり 残したら 悲しいけれど

あなたの隣に

伊東ゆかり

あなたの隣にすわりましょう それだけで 安心できるから この暮らしが 夢でないよう

四季の歌

新垣勉

春を愛する人は 心清き人 スミレの花のような ぼくの友だち

より添い花

大月みやこ

あなたの隣りで 咲いてる花は 綺麗じゃないけど この世に この世にひとつ

春夏秋冬 ふられ節

多岐川舞子,八代亜紀,神野美伽,林あさ美

男なんて 男なんて 可愛いいすずめ (ほんと そうよね)

夢までTAXI

城之内早苗

ガラスのドレスなんて 似合わないけれど 綺麗になりたい あなたのために 鏡に映るわたし

どうせ東京の片隅に

門倉有希

どうせ東京にゃ 星もない どうせ東京にゃ 夢もない ふるさとなんかにゃ

ゴーショーグン発進せよ

藤井健

(5! 4! 3! 2! 1!

街灯

奥村チヨ

街が眠り始めて 誰かがともす 悲しみや 想い出の 心の灯り

浜夕顔

天童よしみ

夢見し乙女の初恋も 運命を恨む この恋も いいの いいのよ

涙が海になるくらい

研ナオコ

涙がいまも 止まらないわ あなたが恋しく ききわけのない 心をそっと

白河夜船

城之内早苗

あんたのお酒は 可愛いいお酒 酔えば甘えて 子供と同じ いいじゃない

昭和情け川

角川博

人は情けの 情けの川に 浮かんだ小舟よ ねえあなた 仕合わせは