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荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

799 曲中 751-780 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

愛を宿して

南こうせつ

悲しくなるほど あなたを愛して 時には心で 時にはこの手で ただ抱きしめ

永遠に -翼をあげよう-

堀内孝雄

幼い子供の様に 夢を見ながら生きれたら 人間を愛する 切なさなんか 知らずに

幻燈歌

神野美伽

愛しきれない あなたのことを いつも涙が 見え隠れ 息を殺して

希笛

小金沢昇司

夕やけが落ちる線路に 熱き想いをたどれば いまは 帰らない遠き日に ひとり

母人よ

五木ひろし

海が母なれば この空は父のごとく この世に授かった わが身の尊さよ めぐる四季だけが

花もよう

中条きよし

優しさしだいで女の人は 心も身体もどうでもなるの 淑女と悪女 二つの顔を 化粧に隠して

小樽

小金沢昇司

雪の小樽よ 慕いは遠く あなたと歩いた 運河の町よ いまもこの胸

香港~Hong Kong~

テレサ・テン

星屑を地上に蒔いた この街のどこかに 想い出も悲しみさえも いまは眠っている この広い地球の上で

冬の桑港

森進一

あなたの心から 旅立つならば 想い出さえ ついてこない 冬の桑港

悲しみを拾って

ちあきなおみ

悲しみを拾って あなたが最後になるように 心が折れるほどに その手で…抱いて 耳元でつぶやいた

青春追えば

堀内孝雄

人知れず恋する この慕いは 少年の淡き 心のように 鰯雲流れる

恋慕

日野美歌

落葉が窓から また秋を わたしの部屋に 連れてくるけど 編みかけの

悲しみの終着駅

森昌子

幼い頃から あなたのことを 探していたよな 気がします それは北の港町でも

懐しきlove-song

坂本九

懐しき love song 君を想い出す 懐しき

雨あがり

五木ひろし

雨降る道なら この手を傘に みぞれの夜なら ぬくもりわけあって 濡れた小指を

竜馬のように

河島英五

少年のままで生きることは 誰にも出来ない 振り向けば 昨日のことさえ もう目覚めぬ

好きさ神戸

五条哲也

好きさ神戸 俺の神戸 ふたり出逢った 港神戸 バーボンを飲むカモメ

男よ眠れ

香西かおり

男よ静かに 静かに眠れ そんなに人肌 恋しいならば 心に詫びる

時の流れに身をまかせ

早見優

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど

ど真中のブルース

門倉有希

心と身体の ど真中 まっ赤な花が 咲いている いくつになっても

つんつん津軽

みちのく娘!

つんつん津軽のよ カモメの水兵さん 伝えておくれよ あんああんあん あんああんあん

プラットホームの人々

加納ひろし

過去という名の 黄昏の駅舎 コートの襟に 汽笛が泣いてる 二度とは逢えない人も

心も身体も

門倉有希

遅かっためぐり逢い それでも逢えたから 最後まで秘めたままの 恋人になりたいの あなたにも守る場所

いのちの愛

レイジュ

あなたしか愛せない この心 この身体 二度はない人生を あなたにすべてあげましょう

一枚のLP盤

チョン・テフ

今は動かない 色あせ古びた蓄音機 子供の頃に父さんが 聴いてたアメリカの歌 あれは夕顔が

悲しみは人生じゃない

チェウニ

去り際は 綺麗な女でいたい あなたのこと嫌いになって 忘れないように 想い出の

吉田さん家のロックンロール

荒木とよひさ

朝は6時前に起きて仔犬と散歩に出かける 雨の日風吹く時もそれが日課さ 会社なんかもう行けないまだ体は元気なのに 誰が作った定年 My

砂のしゃぼん玉

城之内早苗

あなたの愛の深さ 疑うことも知らずに 暮らした月日が今は 砂のようにこぼれる ひとつの嘘を許して

酒とバラの日々

荒木とよひさ

昔のことさ 勝手にしやがれ 別れた女の 名前も顔も

テレサの羽根

紫レイ

あなたは青空に 心を遊ばせ 今でも微笑みを 投げかけている 風より優しい