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荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

795 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

母人よ

五木ひろし

海が母なれば この空は父のごとく この世に授かった わが身の尊さよ めぐる四季だけが

How to 悲しみのクッキング

わらべ

たとえば誰かと めぐり逢い たとえば誰かに 夢中になれば How

花暦

森昌子

シクラメン シクラメン あなたは花ね シクラメン シクラメン

兄貴

山川豊

ガキの頃から 兄貴の背中 今日まで追いかけ 人生半ば 夢のしっぽを

大阪おばけ

浅田あつこ

不幸な女は 綺麗やなんて どこかの誰かが 言ってたけれど 何度もふられりゃ

夕やけトンボ

謝宛君

悲しい女じゃないけれど 少しは疲れているけれど わたしの指に止ってた 夕やけトンボが逃げてゆく 窓辺に映した泣き顔に

人生の楽屋

荒木とよひさ

舞台の幕が上がればそこに スポットライトが当たるけど 人は誰でも楽屋の隅で 人生を過ごすだけ 拍手の渦を遠くで聴いて

ルージュの涙

ヤン・スギョン

あしたが見える 窓がもしもあれば 悲しいけれど 青空が好き あしたの私

ファインプレーを君と一緒に~GO!GO!ジャイアンツ~

五木ひろし with チームジャビッツ21 feat.徳光和夫

オレンジ色のアーチを描け 君のバットで 僕らの夢で 君が走ると ファイトが出るよ

人形 (おもちゃ)

ハン・ジナ

あなたが愛したのは わたしじゃなくて 淋しい自分を 慰めていただけ 心も身体も

恋ゆずり

中条きよし

悪戯っぽい その目できっと 私の知らない 女が泣かせてる 背広の襟の長い髪の毛が

櫻の花のように

中条きよし

とめどなく なみだ こぼれたときは その肩を そっと

行きずり

中条きよし

悲しみをまた宿す 女の胸に あなたという名の 小雪が積る 熱いお酒と

電話帳パラパラ

大竹しのぶ

駅前通りの そうよ一本裏の コーヒーハウスをおぼえていますか? 今でもあなたの ひとり待っているような

東京タワーが雨に泣いている

荒木とよひさ

作詞: 荒木とよひさ

作曲: Rio

飯倉片町の帰り道 何故かいつも雨が降っていた 今では行くこともないけれど 時の速さが背中に淋しい 信号待ちの狸穴

心の瞳

心の瞳で 君を見つめれば 愛すること それが どんなことだかわかりかけてきた

都会の天使たち

おおい大輔,美貴じゅん子

この都会に 眠りの天使たちが 遊びに疲れて 夜を運ぶ 悲しみのベッドで

時の流れに身をまかせ

徳永英明

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか

愛人

森進一

あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に街を 歩けなくても この部屋にいつも

ジパング

林あさ美

すみ焼き木こりの勘太郎が 庄屋の娘に恋をした 生まれて初めて恋をした 悲しい恋とは知らないで 月の夜は切なくて

別れの予感

岩崎宏美

泣き出してしまいそう 痛いほど好きだから どこへも行かないで 息を止めてそばにいて 身体からこの心

愛の詩を花の詩を

大津美子

薔薇色の人生たちよ それもいいね 風雪の人生たちよ それもいいね 時にはつまずき

女房のちょうちん

堀内孝雄

あんたにお酒を 取り上げりゃ 借りてきたよな 隣の子猫 今夜もどこかで

演歌はいいね

岩本公水

演歌はいいね 心にしみて 演歌はいいね 人情があって 塩っぱい涙と

別れの予感

中森明菜

泣き出してしまいそう 痛いほど好きだから どこへも行かないで 息を止めてそばにいて 身体からこの心

時の流れに身をまかせ

内藤やす子

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか

ちぎれ雲

香田晋

風の噂に 名前を聞けば いまでも ひとりで 暮らしていると

終着駅の女

若山かずさ

遠い昔は 連絡船が 凍る 海峡 渡ってた

愛のバラードを…となりで

五木ひろし

あなたのそばにいれば 心が休まるのは何故 背中越しでも いいから 近くに座らせて

愛を傷つけないで

チョー・ヨンピル

愛を傷つけないで 別れがきても 優しくされたこと 憶えているから 愛を悲しまないで