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荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

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楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

盛り場渡し舟

川中美幸

死ぬも生きるも あなたと信じ ネオンの川に身を映す 添えぬ二人の宿命なら いっそ

花暦

森昌子

シクラメン シクラメン あなたは花ね シクラメン シクラメン

四季の歌

石原裕次郎

春を愛する人は 心清き人 すみれの花のような ぼくの友達

愛が壊れて

岩出和也

愛が壊れて いまもなお あなたのこと恨めば 罪のない 想い出も

Fly-Day CHINATOWN

M sis

It's So Fly-Day Fly-Day CHINA

人生にありがとう

伍代夏子

子供の頃は 夕焼け空に 遠くの未来 見つめてた 何故に生まれて

哀歌

神野美伽

不幸だけが 本当の わたしの恋人 胸の奥の 悲しみを

Last love for you ~最後の愛を~

紫レイ

愛は悲しい別れ いつも隠してる たとえ生れる前から 約束してても 若くないからあなた

愛のワルツ

神野美伽

恋するだけでは 暮らせはしない 優しさだけでは 包めはしない わたしを誰だと

一円玉の旅がらす

水城なつみ

一円玉の旅がらす ひとりぼっちで どこへゆく 一円玉の旅がらず あすは湯の町

浮橋情話

永井裕子

恋の浮橋 あなたと渡る むこう岸には 倖せが 生きてた中で

心の瞳

川上大輔

心の瞳で 君を見つめれば 愛すること それがどんな事だか わかりかけてきた

花の生き方

大西ユカリ

花は悩んで 咲いたりしない まして迷って 生きてはいない あるがままに

スキャンダル

由紀さおり

あなたの背広の移り香は きっとどこかの綺麗な人でしょう 三茶 下北 それとも

吉田さん家のロックンロール

荒木とよひさ

朝は6時前に起きて仔犬と散歩に出かける 雨の日風吹く時もそれが日課さ 会社なんかもう行けないまだ体は元気なのに 誰が作った定年 My

愛の陽差し ~アモーレ・ミオ~

テレサ・テン

あなたの愛の陽差しは 心の奥まで照らす 朝も昼も そして 夜も

酒とバラの日々

荒木とよひさ

昔のことさ 勝手にしやがれ 別れた女の 名前も顔も

黒髪

神野美伽

手さぐりをしてきたけれど 何かを信じ 歩いてきたのね あなたとふたり 苦労もいまでは

日本の男

神野美伽

銭じゃ買えない ものがある 人の情けと 人の意地 洗いざらしの

北斗

神野美伽

石狩りに凍る北斗よ 我が胸を射して照らせよ こみあげる寂しさに 涙こらえて 冬枯れの旅の寒さに

小説

門倉有希

35ページの 一冊の原稿は 想い出を書き溜めた わたしの人生

米つぶの詩

二葉百合子

生きてゆくのに 理屈はないが 辛抱してこそ 苦労が実る こんな小さな

百年桜

二葉百合子

情に惚れて 惚れましょう わたしは思うの 人の世は みんな切ない

道化師

テレサ・テン

優しい嘘が淋しく 胸の中で渦をまいているわ 終りの近い恋なら 枯れた花のように 捨てて

悲しみよ眠れ

堀内孝雄

あなたの愛し方に 縛られたままで 時がたつのを忘れ 今日まで来たわ 小さな未来だけを

櫻と雲と

前川清

男は煤けた青春と 掴めぬ夢に挟まれた 切ないだけの生き物と 本当は心で知っている 女は昨日も明日もなく

100ダースの恋~アモーレ・ミオ~

鶴岡雅義と東京ロマンチカ

100ダースの恋より たったひとつの 真実の愛に めぐり逢えたら 身も心も燃やして

横浜ルージュ

北川大介

かもめに恋した女 どこにもあるよな話 港の酒場が 似合うけれど グラスに聴こえる

寝物語を聴かせて

テレサ・テン

あなたしか愛せない 誰かと恋をしても 最後はいつも 何かがちがう どんなにいい人だって

夢のかけら

堀内孝雄

右手を熱く 胸にあて 詫びることが あるのなら その手を泥に