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たきのえいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

336 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

堀内孝雄

今なら笑って 言えるけど ひとり悩んだ あの頃を おもいで達に

新★自動車ショー歌

DOGGY BAG

可愛いい顔して シビックで 身のフォード知らずで 惚れ上手 サムスンかったわ

おしどり春秋

瀬川瑛子

煤の付きようで 年季が判る 路地の酒場も 人の世も 俄づくりじゃ

真木ことみ

夢であなたの 手枕を 借りて眠った 春や秋 今じゃ笑って

愛ひとすじに

高山厳

過去に涙は 捨ててきたから 優しくなれる 誰よりも あなたの前に

母から母へ

香西かおり

わがままでした なにもかも 聞き分けのない日々でした そんな私が母になり 今更ながら

霞草

伍代夏子

小雨に打たれて 咲く時を知る 咲いてはかない 一年草 さみしさまぎれの

泣かないで

舟木一夫

ひとりふたつ恋をして 涙の味を知り やがて人は せつなさを笑顔に変える 濡れた目がしらに

風の歌

HANZO

作詞: たきのえいじ

作曲: HANZO

編曲: 大平基

人はどうして 空を見上げるの あふれる涙 こぼさない為 人はどうして

あなたに哀愁

岡本幸太

あなたしか 見えない こうしているのが 夢のよう あの日あの時

天草物語

原田悠里

右に不知火 左に小島 窓をしめても 波の音 いいのなんにも

愛を紡いで

北原ミレイ

生きてきた歳月を ひもとけば いくつ小説を 書けるでしょう 今では笑って

船頭さん

竹川美子

あなた私で いいのでしょうか 過去ある私で いいのでしょうか ひとり手酌は

幸せふたりづれ

藤森美伃

重たいですか 背中の積荷 分けてください この肩に 泣いたり

寿酒

松本毬

波乱万丈 雨風受けて 生きて命の 花も咲く 一期一会の

人恋染めし

かとうれい子

春は桜の 花に酔い 手鏡のぞき 紅を引く 愛しきひとよ

小樽絶唱

清水博正

忍ぶ私の 身代わりに 海猫ばかりが 鳴いて飛ぶ あなた恋しい

湯田川の月

佐藤善人

一歩踏み出しゃ 戻れない まして男の 生きる道 夢を背おって

栃木節

藤井ゆみこ

西も東も 山また山よ 春はいつくる いつ巡る

紅つばき

真木ことみ

綺麗でしょうか この髪が 似合うでしょうか 口紅が 答えてください

北海岸

田川寿美

遠く聞こえる 海鳴りが 闇を引き裂き 啼いてる 船も息を殺し

おふくろ

西方裕之

はじめて背広を 着たその日 目頭おさえて 泣いていた おふくろよ

つばさがあれば

フィンガー5

そよ風吹く道に かわいい水たまり いつかのらくがきのように おしゃべりしているよ 青い空に

ふりむけば秋

高山厳

人は誰も胸の中に 線路 敷きつめて 出逢いと別れの 旅をくりかえす

春しぐれ

原田悠里

雪見障子に 赤々と もれるかがり火 飛騨の宿 わずか二日の

見返り美人

伍代夏子

恋はかりそめ なりゆきまかせ 軒ののれんは風まかせ 女ひとりじゃ 逆立ちしても

恋路

石川さゆり

どこへ行けばいいの 胸に雪が刺さる 恋路の行方はどこ 心とじこめて 波も凍りつく

かざぐるま

天童よしみ

風に吹かれて たたずみながら 一人 ひもとく 人生

冬化粧

小林幸子

箸の袋に恋文を 書けば涙の 文字になる 愚かですか 罪ですか

忍ぶ雨

五木ひろし

人目にふれる 花よりも 影で 寄り添う 花がいい