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たきのえいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

333 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

港酒場

山川豊

波と吹雪にさらされて 船は港で冬を越す 背中向けても つきまとう おまえの匂いくせまでも

もっと もっと

杉田二郎

いつでも女の 綺麗な季節は 男の人の為にあると 行き場を失した 迷い子の愛が

愛は炎のように

高山厳

髪をほどいて その指で 肌をぬくめて その胸で たとえ誰かを

おんな坂

伍代夏子

仮寝の宿を捜し 飛ぶ鳥が 私の身がわりに 鳴きじゃくる あなたが恋しい

ガス燈

伍代夏子

銀杏の並木に 傘の花が咲く それぞれの人生 ちりばめながら 夢の続き捜しても

泣かないで

舟木一夫

ひとりふたつ恋をして 涙の味を知り やがて人は せつなさを笑顔に変える 濡れた目がしらに

忍ぶ雨

五木ひろし

人目にふれる 花よりも 影で 寄り添う 花がいい

天草物語

原田悠里

右に不知火 左に小島 窓をしめても 波の音 いいのなんにも

望郷ながれ歌

松村和子

針を刺すよな 地吹雪が 帰ってこいよと 吹き荒れる 親を亡くして

男のにわか雨

川崎修二

夢にはぐれて 傷ついて 人の優しさ ふと思う めぐり逢い

人生夢灯り

水田かおり

涙しずくを 涙で洗う 洗うそばから 出る涙 口じゃ言えない

おもいで蛍

沢井明

あきらめましょう あきらめません ひとりぼっちに させないで ふたり暮らした

早鞆ノ瀬戸

水森かおり

海を歩いて 渡れますか 渡れるものなら 行きましょう こんなにまでも

鴨川なさけ

塩乃華織

絆結んだ つもりでも ほどく運命の 憎らしさ 焦がれても

人生雨のち時々晴れ

堀内孝雄

思えば何年 通っただろう 桜並木の この道を 時代はいつも

男の坂道

秋岡秀治

男は背中に 顔がある 沁みた苦労が 書いてある 綺麗事では

酒の河

香西かおり

いくら好きでも 渡れない 運命という名の この河は 恋しいよ

明日花~あしたばな~

服部浩子

雨に打たれて 寄り添いながら 花も咲く日を 待ちわびる 逢えて良かった

おんなの酒場

小林幸子

肩に小雨が 沁みる夜は 暦も昔に 舞い戻る 思い切れない

しあわせ一輪

真木柚布子

思い通りに いくのなら 苦労はしません ねぇあなた 涙

旅一夜

伍代夏子

つるべ落しの 一筆に 染まる湯けむり かずら橋 髪の乱れで

津軽半島

伍代夏子

三味線の太悼 響くよに 波がちぎれて 舞いあがる 一か八かの

役者

八代亜紀

吹雪 地吹雪 背にうけて 海は白刃の 牙をむく

浮世草紙

坂本冬美

おとぎ噺じゃ 日も夜も明けぬ 抱いて私を ねじ伏せて 今も心は

どどいつ

坂本冬美

笑顔千両 おんなは器量 男ごころは 湯の煙 裏も表も

ついて行きたい

テン・リー

港灯りに 鴎が一羽 雨にさらされ鳴いてる 帰るあてもない 身の上ばなし

夢なかば

湯原昌幸

押し寄せる 時代の波が 我が物顔で 行く手をふさぐ 心の痛みを抱えたままで

寒つばめ

伍代夏子

忘れてしまえと 風が啼く 鳥も凍えて 身を削る ここは終着

東京港

若山かずさ,四方章人

(女)ほんとに良かった あなたに逢えて (女)こんなに広い 都会の隅で (男)誰より愛しい

見返り美人

伍代夏子

恋はかりそめ なりゆきまかせ 軒ののれんは風まかせ 女ひとりじゃ 逆立ちしても