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たきのえいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

333 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

母から母へ

香西かおり

わがままでした なにもかも 聞き分けのない日々でした そんな私が母になり 今更ながら

ふりむけば愛

杉田二郎

時に男は鳥になり 時に男は風になる 心に浪漫を敷きつめて 見果てぬ夢を追いかける 時の流れに

夢仕度

瀬川瑛子

あなたがいたから つまずかないで ついてこれたわ この日まで ひらがなみたいな

北の舟唄

伍代夏子

山背が吠えて 海鳴りなけば 船は港で 待ちぼうけ やん衆かもめは

浮世つづり

伍代夏子

結んでください 二人の糸を 心に隠れた 蛍がさわぐ 未練

海峡セレナーデ

川野夏美

列車と連絡船を 乗り継いで 着いた港は 冬でした 待ち合い室には

君の瞳

松尾雄史

路地の酒場が 逢わせてくれた 君と云う名の 宝物 ついておいでよ

夢のつばさ

大山まり子

朝陽を浴びて 大空に 鳥が舞いあがる 風につばさを

小樽秋冬

城之内早苗

歩いてください 私の隣り 生きてゆくのが 不器用だから 約束なんて

哀愁峠

二見颯一

背のびしたって 高千穂は なんで見えようか 都会から 夢を鞄に

おとこ人生夢芝居

おおい大輔

酒の力じゃ 役には立たぬ 恋は男の 器で決まる ついてきてくれ

風の挽歌

川崎修二

路地から聞こえる はやり歌 ひとりの酒に よく似合う 淋しいもんだね

桜草

西崎緑

人目にふれもせず 咲く花は 誰に思いを 告げるやら あきらめました

問わず語り

西崎緑

どこへ帰るの 何を急ぐの 幸せそうな人の波 こんな日暮れは 淋しいと

なごりの波止場

氷川きよし

辛い別れの この淋しさを 知るや知らずや 鳴くカモメ 連れていけない

面影橋

堀内孝雄

面影橋は なごり橋 あなたがそこに いるようで 面影橋は

酒ごよみ

青戸健

雨がそぼ降る こんな夜は 酒よおまえと 雨やどり 呑んで未練を

なごり雨

石原詢子

雨のしずくは 切れるけど 払い切れない 涙つぶ 焦がれても

男達のララバイ

西田敏行

ほほづえついて 酔いしれる 男の背中に 顔がある 忘れかけた

秋田ポンポン節

香西かおり

カモメ~ もうすぐ帰る 夜が明ける 魚は大漁だ 子供は元気か

うたかた

堀内孝雄

春を知らない 曼珠沙華 秋を知らない 沈丁花 どちらもこの世の

秋冬カモメ

多岐川舞子

波がちぎれて 岩場を削る 風は裳裾に からみつく あなた

玄海おんな節

三笠優子

撥をさばけば 天下一 お酒飲むなら 底知らず 惚れてよかった

夢のつれづれ

高山厳

雨に打たれて 咲く花がある 雨に打たれて 散る花もある 恋の名残り

つばさがあれば

フィンガー5

そよ風吹く道に かわいい水たまり いつかのらくがきのように おしゃべりしているよ 青い空に

港のブルース

山川豊

船の汽笛に ゆれる面影 過ぎ去りしあの日が ほろ苦く沁みるよ 君ゆえに麗しき

ふりむけば秋

高山厳

人は誰も胸の中に 線路 敷きつめて 出逢いと別れの 旅をくりかえす

ロマンティックに乾杯

城之内早苗

悲しい位 あなたが好きよ まるで映画の主役の 台詞みたいでしょ ふたつやみっつ

春しぐれ

原田悠里

雪見障子に 赤々と もれるかがり火 飛騨の宿 わずか二日の

まこと酒

真木ことみ

先の苦労は 覚悟の上と いつも笑って ついてきた すまないね