1. 歌詞検索UtaTen
  2. たきのえいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

たきのえいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

337 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

満月

伍代夏子

燃える西陽を 浴びながら 真っ赤に染まる 竹の海 まるで神楽か

忍び川

金沢明子

あなたに抱かれた あの夜を どうして云えるの 忘れろと いやよ

東京港

若山かずさ,四方章人

(女)ほんとに良かった あなたに逢えて (女)こんなに広い 都会の隅で (男)誰より愛しい

愛が見えますか

堀内孝雄

見慣れたはずの 空なのに いつも変らぬ 海なのに あなたに逢えた

待ちわびて哀愁

マルシア

待ちわびて哀愁 なぐさめはいらない 待ちわびて哀愁 背を向けないで

月夜だね

川中美幸

路地のあかりが チラチラと 夜を待てずに 灯を点す 酒場通りの片隅で

ユメヲダキシメテ

小檜山恵

終わりのないドラマのように ふたりで過ごした日々が よみがえる こんな別れ シェークスピアならどう描くの

修善寺の夜

二見颯一

姿隠して 鳴く山鳩よ 誰を恋しと 鳴くのやら 君故に

東京しぐれ街

藤森美伃

連れて行ってよ 離さずに この身ひとつを 道づれに たとえ世間の

愛は一期一会

北原ミレイ

幸せ計る ものさしがありますか 時を戻す 時計がありますか 人生は

男のにわか雨

川崎修二

夢にはぐれて 傷ついて 人の優しさ ふと思う めぐり逢い

男の街だよ大阪は

水木良,KOKUZAN

何も云うなよ 目をみりゃ判る 熱い情けも 根性も 縁があるから

風のれん

藤森美伃

ふたりで生きても 辛いのに ましてひとりじゃ なお辛い あきらめる

鴨川なさけ

塩乃華織

絆結んだ つもりでも ほどく運命の 憎らしさ 焦がれても

ありがとう…あなた

エドアルド

夕暮れの 交差点は 家路を急ぐ 人の波 しあわせそうな

女さだめ橋

藤森美伃

みれん 浮き草 仮りそめの宿 涙 うす紅

みちのく遠花火

佐藤善人

紅葉が燃えて 秋が往き 湯けむり恋しい 冬がくる 好きで別れて

母きずな

エドアルド

今なら云える あの頃を 苦労話も 泣かないで 明日の見えない

見果てぬ夢

たくみ稜

うしろ向いたら 昭和が笑う 前だけ見てろと 急き立てる 過ぎた時代に

笑顔バンザイ

安倍なつみ,前田有紀,松浦亜弥

ママのママは おばあちゃん おどりが好きな おばあちゃん タンゴにサンバ

如月

西崎緑

ビルの谷間に 昇る月 見れば夜毎に やせていく ひと冬越しても

酒人情

真咲よう子,秋岡秀治

おまえの一生 預りながら いつも苦労の かけ通し 云えばけんかに

酒契り

真咲よう子,秋岡秀治

俺でいいのか なぁおまえ 聞けばうなづき ついてくる あなたの夢の

おんなの酒場

小林幸子

肩に小雨が 沁みる夜は 暦も昔に 舞い戻る 思い切れない

五百川

伍代夏子

川の瀬音が 耳元で 沁みてはじけて 渦になる あなた教えて

華観月

田川寿美

水の鏡を 朱に染める 沈む夕陽の 紅い帯 燃える心が

ときめいて乾杯

真木ことみ,中畑清

高層ビルに 灯りが点る ふたりに似合いの 夜がくる 離さないでね

ついて行きたい

テン・リー

港灯りに 鴎が一羽 雨にさらされ鳴いてる 帰るあてもない 身の上ばなし

海峡挽歌

田川寿美

ついて来るなと 船が出る 波はちぎれて 渦を巻く 心が細る

見返り美人

伍代夏子

恋はかりそめ なりゆきまかせ 軒ののれんは風まかせ 女ひとりじゃ 逆立ちしても