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たきのえいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

336 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

忍ぶ雨

伍代夏子

人目にふれる 花よりも 影で寄りそう 花がいい めぐり逢わせの

大阪凍て月

水森かおり

教えてください 愛したことは どうして どうして 罪なのですか

男の酒場唄

黒川英二

背に冷たい 世間の風も 暖簾潜れば 温かい 男なりゃこそ

故宮恋唄

野中さおり

作詞: たきのえいじ

作曲: 弦哲也

編曲: 若草恵

海を渡れば いにしえの町 おもいで連れて ひとり旅 アカシア並木

幸せの椅子

藤森美伃

とても長い旅 果てしない旅 つまづきながら歩いてきた 私の人生 辛い事ばかり

BABAサンバ

対馬一誠

BABAサンバ BABAサンバ あなたが命 BABAサンバ BABAサンバ

おんな草紙

原田悠里

髪のほつれも そのままに ひとり湯舟で 拭く涙 おんな草紙は

父娘

三山ひろし

言葉少なに 目と目で話す 明日は嫁いで ゆくおまえ なべを囲んで

錦を上げて

塚原哲平

作詞: たきのえいじ

作曲: hanzo

錦を上げて 帰って来るよ あれから十年 目鼻もつかず

哀愁峠

二見颯一

背のびしたって 高千穂は なんで見えようか 都会から 夢を鞄に

ソナチネ

ケイ潤子

今日が約束の日だったわね 半年後に も一度二人逢おうって 無鉄砲ね 初めて出逢って

中之島純情

川崎修二

ビルの谷間の 吹きおろし おもかげ忍ぶ 御堂筋 せめて逢いたい

あなたに贈る ララバイ

藤森美伃

綺麗でしょう 涙のしずく 悲しいでしょう 紅い口紅 笑うでしょう

早鞆ノ瀬戸

水森かおり

海を歩いて 渡れますか 渡れるものなら 行きましょう こんなにまでも

赤い橋

塩乃華織

綺麗事では 愛せやしない 百も承知の 恋でした ついて行こうか

男と女

北川大介

黄昏の桟橋は ブルースがよく似合う すり切れた胸のきず 包んでくれる かりそめの恋をして

桜草

西崎緑

人目にふれもせず 咲く花は 誰に思いを 告げるやら あきらめました

見果てぬ夢

たくみ稜

うしろ向いたら 昭和が笑う 前だけ見てろと 急き立てる 過ぎた時代に

一人静

たくみ稜

空を埋めてゆく 蒼い星達 何も語らず 何も云わず 二度と戻れない

男の航路

氷川きよし

花と嵐の 雨風に 打たれて男の 顔になる 人の姿が

夜更けのトンボ

天童よしみ

うまい言葉を 並べては 作り笑顔でくどくけど 男はいつでも ないものねだり

なごりの波止場

氷川きよし

辛い別れの この淋しさを 知るや知らずや 鳴くカモメ 連れていけない

おんなの酒場

小林幸子

肩に小雨が 沁みる夜は 暦も昔に 舞い戻る 思い切れない

母の暦

真木ことみ

庭先で 水差しながら 微笑むやさしい 母の顔 肩の荷おろし

恋しくて

三沢あけみ

心 心 心だまして ひとり飲む酒 まぶたを閉じれば

夢のつれづれ

高山厳

雨に打たれて 咲く花がある 雨に打たれて 散る花もある 恋の名残り

二人三脚渡し舟

若山かずさ

川の流れと人の世を 漕いで行くには棹がいる 明日と云う名の向こう岸 渡り切りましょねぇあなた 夢を両手に水入らず

水鏡

原田悠里

桜映した 掘割りを 秋は紅葉が 朱に染める 耐えて忍んだ

夜更けのふたり

八代亜紀,ミスターX

どうしたの 淋しい目をして 逢いたかったわ あれからずっと ピアノのバラード

恋縁歌

伍代夏子

恋には印紙も はんこもいらぬ 心通えば ふたりはひとつ 粋な噂で