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たきのえいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

333 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

愛ひとすじに

高山厳

過去に涙は 捨ててきたから 優しくなれる 誰よりも あなたの前に

浮雲

伍代夏子

軒先を叩いて 降る雨が 一重 二重に 重なって

人生つづら坂

瀬川瑛子

ひとつ越えても その先に 続く七坂 忍ぶ坂 明日を手さぐり

漁火情話

伍代夏子

三味の音みたいな 木枯らしが 窓のガラスに つきささる 夜がくる度

出で湯橋

大川栄策

雨のしずくに 身を染める 都忘れの 花の群れ 宿の番傘

ふぞろいの人生

杉田二郎

水割りが くちびるに 沁みる夜は 都会より 色あせた

待ちわびて哀愁

マルシア

待ちわびて哀愁 なぐさめはいらない 待ちわびて哀愁 背を向けないで

冬化粧

小林幸子

箸の袋に恋文を 書けば涙の 文字になる 愚かですか 罪ですか

歌語り 壇ノ浦恋歌

津吹みゆ

♪祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり… 恋をすれば、心の中で魔物が騒ぐとか… なぜ逢いに来ないのですか。

波止場の演歌師

すがあきら

いくら時代が 変わろうと 変わらぬ 歌が ここにある

サクラウタ

北原ミレイ

あなたの替わりに なる人は 世界のどこにも どこにもいないわ 必ず逢えると

氷川きよし

先を急ぐな あわてるな 花が咲かなきゃ 実も成らぬ 人の一生

壇ノ浦恋歌

津吹みゆ

潮の流れが ぶつかり合って 岩を削って 渦を巻く 生きるか死ぬかの

播磨灘恋歌

津山微笑

ついて行っては 駄目ですか 瀬戸内は日暮れて 波ばかり 女は弱い

化粧坂

原田悠里

雨に打たれて 散り急ぐ 色も悲しい 寒ぼたん 裾の乱は

柳川くだり

原田悠里

櫂にまかせて 水面をすべる 浮草みたいな 寄木舟 恋の名残りも

えとらんぜ

原田悠里

高層ビルの 灯りの粒は まるで宝石 散りばめたよう 都会はいつも

紫のれん

真木柚布子

雨がのれんを 洗う日は 何故かお酒が 沁みてくる あなた恋しい

刈干恋歌

二見颯一

山がョ山がョ 山が呼んでる刈干の 朝も早よから 萱を刈る 何が辛かろ

明日へのかけ橋

北原ミレイ

そして又 陽が昇る 都会の屋根の上を 見慣れたはずの 空なのに

樽太鼓

俵伝次郎

ハァ~人間やってりゃ 色々あるさ 人生浮いたり 沈んだり 弱音を吐いてる

中之島純情

川崎修二

ビルの谷間の 吹きおろし おもかげ忍ぶ 御堂筋 せめて逢いたい

北の酒

川崎修二

船の汽笛が 沁みる夜は 故郷を忍ぶ 酒がある 望みは遠く

夢追いかるた

おおい大輔

浅き夢みし どろんこ道に つけた轍の 数いくつ めぐり逢わせの

男の街だよ大阪は

水木良,KOKUZAN

何も云うなよ 目をみりゃ判る 熱い情けも 根性も 縁があるから

寿酒

松本毬

波乱万丈 雨風受けて 生きて命の 花も咲く 一期一会の

心の中に故郷が…

清水博正

心の中に 故郷がみえる 赤い夕陽の 故郷がみえる あれから何年

湯田川の月

佐藤善人

一歩踏み出しゃ 戻れない まして男の 生きる道 夢を背おって

夢慕情

エドアルド

遠く離れて 暮らす程 ふるさとが 近くなる 描いた夢を

母きずな

エドアルド

今なら云える あの頃を 苦労話も 泣かないで 明日の見えない