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たきのえいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

336 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

まこと酒

真木ことみ

先の苦労は 覚悟の上と いつも笑って ついてきた すまないね

港酒場

山川豊

波と吹雪にさらされて 船は港で冬を越す 背中向けても つきまとう おまえの匂いくせまでも

ふりむけば愛

杉田二郎

時に男は鳥になり 時に男は風になる 心に浪漫を敷きつめて 見果てぬ夢を追いかける 時の流れに

盛り場かもめ

村上幸子

男の心は通り雨 気がつきゃもういない うそとまことの真ん中で あ~今夜もひとり

愛は炎のように

高山厳

髪をほどいて その指で 肌をぬくめて その胸で たとえ誰かを

おんな坂

伍代夏子

仮寝の宿を捜し 飛ぶ鳥が 私の身がわりに 鳴きじゃくる あなたが恋しい

漁火情話

伍代夏子

三味の音みたいな 木枯らしが 窓のガラスに つきささる 夜がくる度

夢の道草

堀内孝雄

日暮れ間近のせつなさが やがて涙を連れてくる 燃えて焦がれて 抱かれても それも

Good Bye Sunset

マルシア

まるでシャワーを 浴びる様に 舗道を染める 黄昏ありき 悲しい程に

やさしくしないで

麻丘めぐみ

冗談ばかりを口にして はしゃいでた遠いあの頃 季節変わりも 気づかずに 笑顔がいつも

月夜だね

川中美幸

路地のあかりが チラチラと 夜を待てずに 灯を点す 酒場通りの片隅で

北の縄のれん

大江裕

胸の芯まで 凍える夜も 暖簾くぐれば 暖かい なんにも云うなよ

三陸挽歌

水森かおり

雪になるよと 海猫が ひと声鳴いて 巣に帰る 三陸沖を

がんばって!~この指とまれ~

HANZO

作詞: たきのえいじ

作曲: HANZO

編曲: 大平基

がんばって がんばって がんばらないで ENYAKORA がんばって

たそがれシネマ

岡本幸太

高層ビルに灯りが点る おもいでばかり まぶしく照らす 愛と云うには若すぎて 恋と呼ぶには遅すぎた

いつまでもそばにいて

小檜山恵

目を閉じたら あなたが見える 私の名前を呼ぶ声も いつも飾らず ありのままに

なでしこの花

松尾雄史

人目ふれずに 小雨に打たれ 咲いて哀しい うす紅の花 ごめんよ幸せ

人生みちゆき夢のれん

津山微笑

骨身に沁みる 世間の風も あんたがいれば 温かい お酒がとりもつ

命の花道

中村美律子

渡る世間の 身を切る寒さ 弱音吐いたら 苦労が笑う 苦労が笑う

恋衣

原田悠里

手持ち無沙汰に 筆を持ち 書いては破る 恋文 思いを綴る

東京シネマ

沢井明

お好きになさい 行きなさい 止めないから 人は誰でも 笑うでしょうね

望郷ながれ歌

松村和子

針を刺すよな 地吹雪が 帰ってこいよと 吹き荒れる 親を亡くして

千年祭り

坂本冬休み

じいちゃん ばあちゃん 子も孫も 祭りだよ 祭りだよ

東京雪月花

藤森美伃

咲く花の 短かい命の 愛おしさ どこか似ている 人の世に

真冬のセレナーデ

北原ミレイ

雪がふる 悲しみを凍らせて 雪がふる 心をいたわるように 雪がふる

ふりむけばヨコハマ

坂本冬美

夢の続きはおしまいですか 全て白紙にかえるのですか もしも叶うなら この体投げだして ついて行きたい

北の酒

川崎修二

船の汽笛が 沁みる夜は 故郷を忍ぶ 酒がある 望みは遠く

来し方の宿

エドアルド

あなた私を捨てますか ついて来いよと 云えますか 好きで添えない この運命

風のれん

藤森美伃

ふたりで生きても 辛いのに ましてひとりじゃ なお辛い あきらめる

寂しいくちびる

北原ミレイ

あなたの隣にいる女に 一日だけでも 変われたら 一生分の愛を 捧げて