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たきのえいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

337 曲中 241-270 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

瀬戸内情歌

神野美伽

南 火の国よ 北 雪の国 ここは

泣かないで

山川豊

恋する度に 化粧を変えて 生きてきたと 云うけど 黙っていても

一日一生

青戸健

山はなくても 人生は 谷間もあれば 山もある 夢の荷車

母の暦

真木ことみ

庭先で 水差しながら 微笑むやさしい 母の顔 肩の荷おろし

道

湯原昌幸

振り向けば 道がある 歩んだ数の 道がある 手探りながら

秋田ポンポン節

香西かおり

カモメ~ もうすぐ帰る 夜が明ける 魚は大漁だ 子供は元気か

えにし坂

伍代夏子

夢と苦労の やりくりで やっと明日が みえてくる そんなあなたの

おふくろ

西方裕之

はじめて背広を 着たその日 目頭おさえて 泣いていた おふくろよ

都忘れ

湯原昌幸

遠くなる程近くなる 過ぎたあの頃 あざやかによみがえる ふたりで生きた 歳月が

えにし川

真木柚布子

情ほしさに 涙をしぼる しぼる涙が 又からむ 心束ねた

ふたりづれ

若山かずさ

路地に隠れて 咲く花に どこか似てると 肩を抱く めぐり逢わせの

夢なかば

湯原昌幸

押し寄せる 時代の波が 我が物顔で 行く手をふさぐ 心の痛みを抱えたままで

男春秋

大川栄策

ばちを持たせりゃ 玄海越えて やぐら太鼓が 波間に響く 胸の晒に

寒つばめ

伍代夏子

忘れてしまえと 風が啼く 鳥も凍えて 身を削る ここは終着

夜更けのふたり

八代亜紀,ミスターX

どうしたの 淋しい目をして 逢いたかったわ あれからずっと ピアノのバラード

くちびる

城之内早苗

あなたと別れた あの日から はじめて気付いた 部屋の広さを 埋めるものなど

お嫁小唄

栁澤純子

花と嵐の 乙女坂 越えてめでたく お年頃 続く山坂

飛車角

秋岡秀治

のぼる湯煙 七坂 深山 おまえいなけりゃ 花もない

だから京都

小柳ルミ子

燃えて一途な はかない花が 風にもつれて 舞い上がる 咲いて十日の短い命

せめて乾杯

香西かおり

おしまい 話はこれで 貸し借りなしよね ふたりの恋は いい事ばかりを並べ

竹とんぼ

天童よしみ

雲の切れ間の青空に あ~ ふるさとが ふるさとが見える 土手道

浮雲

伍代夏子

軒先を叩いて 降る雨が 一重 二重に 重なって

東京夜霧

加門亮

泣くのはおよし 涙をふいて いつもの笑顔は どうしたの 二度と会えない

とんぼり

瀬川瑛子

ここは浪花の道頓堀です 蝶よ花よの酒場です 惚れた張ったの土壇場で 泣くのは女でございます

三幕芝居

坂本冬美

ひと幕芝居の はじめはいつも たそがれ時間に 幕があく 男は冷めた

三陸挽歌

水森かおり

雪になるよと 海猫が ひと声鳴いて 巣に帰る 三陸沖を

たそがれシネマ

岡本幸太

高層ビルに灯りが点る おもいでばかり まぶしく照らす 愛と云うには若すぎて 恋と呼ぶには遅すぎた

おんなの嵯峨野路

津吹みゆ

指折り二年の 歳月は 長すぎました 私には あきらめません

BABAサンバ

対馬一誠

BABAサンバ BABAサンバ あなたが命 BABAサンバ BABAサンバ

母ちゃんの挽歌

中村美律子

苦労を数えちゃ いけないと いつも母ちゃん 云っていた 親子三人