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水木れいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

329 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

それからの港町

椎名佐千子

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

編曲: 南郷達也

祭り花火が 波間に消えて 秋をとばして また冬が来る そんなに故郷が

旅路

天童よしみ

命ふたつが 積荷の舟で 倖せ探し 渡る川 ごらん小さな

走馬燈

丘みどり

雷門から 仲見世抜けて 三年昔に 戻ります あの日は

夜桜の宿

津吹みゆ

肩を抱かれて 丸窓ごしに 夢を見ました おんなの夢を 淡い湯の香に

夜香蘭

丘みどり

花屋の店先 ヒヤシンス 顔出す季節が また来ます ふたりっきりの

月夜舟

瀬川瑛子

神さまが 逢わせてくれた この人と 我慢くらべの みちゆきでした

花影

天童よしみ

夾竹桃が 咲きました 窓の夕陽に 蝉時雨(せみしぐれ) 別れて一年

歌だよ!人生

中村美律子

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

編曲: 南郷達也

時代遅れの 流行歌 そんなふたりで えやないか あんた辛抱

季節のメロディー

天童よしみ

行く川に 姿映して 朝焼けの 山が謳うよ 雪に咲いた

よりそい花

水森かおり

女のいのちが 花ならば あなたの心で 咲きたいの それが私のしあわせと

愛の枯葉

椎名佐千子

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

編曲: 南郷達也

枯葉 舞い散る季節 髪を切りました 愛のくらし 今日かぎりに

海峡列車

西方裕之

赤いランプの 桟橋おりて 北へ乗り継ぐ みなと駅 たった一度の

高瀬舟

五木ひろし

雪も桜も 蛍火も ふたりで見りゃこそ 絵に描けた 半年あとの

千年の花

丘みどり

白萩こぼれる 池の月影 寝屋の窓辺で 見るふたり 闇夜の恋です

木曽川しぐれ

川中美幸

作詞: 水木れいじ

作曲: 弦哲也

旅に身をひく 女の肩に 俄か雨ふる 馬籠の峠 さだめという名の

北夜行

水森かおり

車窓をたたく雨が 雪にかわり 想い出も 凍えそうです 髪を切ったくせに

刈干恋唄

水沢明美

此処の山の 刈干ゃすんだョー 煙りたなびく 高千穂の

いのちの春

天童よしみ

あなたがそばに いればこそ 私は花と 咲けるのよ 夜空

ふたりの船唄

天童よしみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 若草恵

花と嵐の 人生ふりむけば 波の数ほど 苦労もありました 笑い話に

しゃくなげの雨

田川寿美

北鎌倉の 改札出たら 心の整理 つきました しあわせ芝居

夫婦盃

鏡五郎

遅れて来た春かみしめながら 久しぶりだね さしむかい 命ふたつのおもいで月夜… 苦労かけたと抱きよせて

アカシヤ物語

藤原浩

作詞: 水木れいじ

作曲: 遠藤実

アカシヤの 咲くこの町で 待っていたんだね ひとりあてもなく 俺のいのちを

千日草

五木ひろし

作詞: 水木れいじ

作曲: 上総優

咲いたって 燃えたって 恋ははかない 一年草と いつか覚えた

いのちの人

天童よしみ

愛しているから 逢えないの それも恋だと 泣きました めぐり逢うのが

しあわせの花

石原詢子

ほれてほれられて ふたりになったから 辛い時こそ笑顔で 寄りそい歩きたい 愚痴ってみても

長谷川伸原作「瞼の母」より 母恋鴉

天童よしみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

親のしうちを 怨むじゃないが 何の因果で 街道やくざ 愚痴は言うまい

笹川流れ

水田竜子

あずけていました なにもかも 夢も さだめも 命まで

しのび川

長保有紀

さだめに負けて 別れた人を 忘れるはずの 旅でした みれんでしょうか

SADEを聴く夜は

速水浩二

君に逢えない夜 シャーデー聴きながら ひとり想い出す 不思議な めぐり逢い

霧の波止場町

石原裕次郎

作詞: 水木れいじ

作曲: 浜圭介

ためいきついても しかたないじゃないか 愛しても 愛しても ひとつになれない