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水木れいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

325 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

紅花の宿

水田竜子

愛しながらも 別れた人の 想い出捨てる 旅でした 吊り橋渡って

千年の花

丘みどり

白萩こぼれる 池の月影 寝屋の窓辺で 見るふたり 闇夜の恋です

夜香蘭

丘みどり

花屋の店先 ヒヤシンス 顔出す季節が また来ます ふたりっきりの

夕霧海峡

石原詢子

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

あの人を…… 連れて連れて連れて行くなら 連絡船よ 未練ひとつを なぜ積み残す

歌だよ!人生

中村美律子

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

編曲: 南郷達也

時代遅れの 流行歌 そんなふたりで えやないか あんた辛抱

命かさねて

大川栄策

泣いた昔を ふり向くよりも 春を探そう ふたりの春を まわり道して

男酒

鳥羽一郎

作詞: 水木れいじ

作曲: 原譲二

夢ものぞみも 故郷も 今じゃ演歌の 中だけか 想いだすなぁ

みちのくの花

水田竜子

作詞: 水木れいじ

作曲: 浜圭介

編曲: 若草恵

逢いたさに 逢いたさに 影もやせます 夕月の あれは

高瀬舟

五木ひろし

雪も桜も 蛍火も ふたりで見りゃこそ 絵に描けた 半年あとの

走馬燈

丘みどり

雷門から 仲見世抜けて 三年昔に 戻ります あの日は

ある恋の旅路

天童よしみ

北行く夜汽車 乗り継いで 着いた港は 雨でした 見知らぬ酒場の

日の出前

天童よしみ

むらさきの…空のむこうで待っている 希望という名の 太陽が 決めたら行こう 歩いて行こう

命かさねて

藤原浩

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

やけ酒の… グラス優しく 取りあげて 男じゃないのと 叱ってくれた奴

鴎宿

丘みどり

あなたの似顔絵 口紅で描く 夢二の詩集の裏表紙 出船待つ宿 日暮れは早い

繁という名の縄のれん

神野美伽

なさけ仲見世 雷門に ちいさな居酒屋 出しました ほめてください

ふたりづれ

石原詢子

逢いたさを 手酌の酒に 待てばせつない 小窓の夕月よ 夢をください

あの娘はドッチッチ

恵谷昌史

カップラーメン 買いに出て 半年待たせて 捨てるなら さよならぐらいは

残波

天童よしみ

旅の人に 恋をして 泣くだけ泣いたら あの娘はひとり 風に舞い散る

いのちの春

天童よしみ

あなたがそばに いればこそ 私は花と 咲けるのよ 夜空

はぐれ雲

永井裕子

あんな野暮天 おさらばと 下駄を蹴飛ばし ケリつけた なんで今さら

夜桜の宿

津吹みゆ

肩を抱かれて 丸窓ごしに 夢を見ました おんなの夢を 淡い湯の香に

倉敷そだち

水田竜子

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

たしかあなたは 倉敷そだち 訪ねて来たのよ もしやに賭けて 逢える逢えない

萩の花郷

五木ひろし

萩の花の 思い出は ふるさとの 気比のともしび たそがれに

SADEを聴く夜は

速水浩二

君に逢えない夜 シャーデー聴きながら ひとり想い出す 不思議な めぐり逢い

津軽リンゴ節

花咲ゆき美

風に舞いちる 花びらは 三年祈れば 蝶になる よされ

大漁まつり

さくらまや

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

ホッケも帆立も 当たり年 今年は毛蟹も よく獲れた ほんとに父ちゃん

海峡酒場唄

鳥羽一郎

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

古い錨に からんだ夕顔の 花も淋しい 海峡酒場 あいつに言えない

おまえが一番

天童よしみ

遠い浮雲 追いかけ背のびして 転びかけては またすがる 「ごめん

藤原浩

泣いた数だけ 倖せが きっと待ってる 嘘じゃない むかい風吹く

霧の波止場町

石原裕次郎

作詞: 水木れいじ

作曲: 浜圭介

ためいきついても しかたないじゃないか 愛しても 愛しても ひとつになれない