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市川昭介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

456 曲中 361-390 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

この恋いけませんか

松本明子

あなたの背中だけを 見つめて ついてついて来ました あなた 今日も泣くだけです

恋唄流し

神野美伽

あんたは きっと 弱虫だから ひとりの 心に

無我夢中

神野美伽

作詞: 阿久悠

作曲: 市川昭介

下駄をぬぎ 足袋をぬぎ 裸足の指を 傷つけて 追って行くのか

雲よ何処に

大津美子

雲よ何処へ また想い出を連れて 雲よ何処へ 遠い母の 故郷へ

紅花しぐれ

秋岡秀治

わかれ涙を盃に ひと粒おとして あなたに返す これも女の… 女のみれんです…

明日に生きる

都はるみ

かなしみに 泣いた 泣いた涙は 人知れず 人知れず

あんこ船

都はるみ

作詞: 古野哲哉

作曲: 市川昭介

あれに見えるは 岬か雲か それとも恋しい 湯の町か いやだやだやだ

栃木エレジー

都はるみ

作詞: 白鳥朝詠

作曲: 市川昭介

涙で見つめる 青空は 泣き顔だらけの 白い雲 情にすがれば

涙のバラ

都はるみ

作詞: 三浦康照

作曲: 市川昭介

夕陽が染めた 涙のバラよ ホロホロこぼれて 炎えている 甘えて泣いてた

はるみのマドロスさん

都はるみ

風にきらめく しぶきの虹が 船の舳を 染めて散る さらば出船だ

霧笛の波止場

都はるみ

作詞: 関沢新一

作曲: 市川昭介

別れことばに 笑顔を見せて 一人悲しく 泣く波止場 汽笛が泣いた

よさこい鴎

都はるみ

土佐の荒波 ヨイショと越える 意気で乗り出す 度胸舟 よさこい

積み木坂

市川由紀乃

一人に重たい あなたの荷物 半分持たせて 私の手にも 縁があっての

しのび宿

島津悦子

作詞: 鳥井実

作曲: 市川昭介

明日の別れを 哀しむように 俄か雨ふる しのび宿 妻あるあなたに

度胸船

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

人を押しのけ 出世のできる 柄じゃないぜと あきらめて 北へきたんだ

霧の川

森若里子

作詞: 麻こよみ

作曲: 市川昭介

あなたの小指の 先までも 私のものに したいのに… 愛していても

花彩夢彩

天童よしみ

泣くも笑うも お芝居ならば 幕がおりたら それでチョン 切るに切れない

白萩の宿

秋岡秀治

雨にかくれて 人目を忍ぶ さだめ哀しい 乱れ萩 ねぇ…

思惑

佳山明生

もいちど逢いたい 今もあなたに 一緒に飲みたい 叶うものなら 歌など唄えて

都会の蜃気楼

松原のぶえ

今日も夜が来る 思い出つれて 夢に見てたの しあわせを… たったひとつの

笛吹川

秋岡秀治

死ぬほど憎い この人に 死ぬほど惚れた この身がつらい かくれ湯の郷

お菊(歌謡節入り)

坂本冬美

何があろうと嫁いだ先の 土に咲くのが 女花 やくざ渡世を承知の上で 固く結んだ

恋吹雪

中条きよし

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

あなたが浴びる湯の音が せせらぎみたいに 聴こえます ゆきずりのゆきずりの あゝ夢一夜

矢車の花

岩本公水

なにも言わずに ついて行く それが惚れるって ことなのね 矢車草の

ふたりの灯

大月みやこ

そんな弱気でどうするの あなたお願いお酒はもうやめて 男だったら二度三度 つまずくこともあるでしよう 自棄をおこしちゃあなたの負けですよ

浪花の春

神野美伽

作詞: もず唱平

作曲: 市川昭介

一緒に暮らした ひと冬を なかったことに してもいい 放さんといて

悲恋華

小桜舞子

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

春には春の 花が咲き 秋には秋の 花が咲く 季節の外に

氷雨桟橋

八坂有理

忘れさせてよ ねぇ お酒 今夜は酔わなきゃ いられない

伊豆の宿

香田晋

ふたつの川が ひとつになって 清き流れの 狩野川に 伊豆の湯ヶ島

冬のタンゴ

長山洋子

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

あなたのコトバがトゲを刺す 氷の花みたい 出会ったことさえ それさえも罪のよう おとこは恋