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弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1169 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

まよい酒

水森かおり

作詞: 有島司

作曲: 弦哲也

風がしみるね 傷あとに 背中丸めちゃ 直さらに 忘れられずに

より添い花

大月みやこ

あなたの隣りで 咲いてる花は 綺麗じゃないけど この世に この世にひとつ

佐渡の恋唄

三波春夫

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

佐渡へ佐渡へと 流れる雲に のせてゆきたい わたしのこころ 離れて四十九里

風に立つ

坂本冬美

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

青嵐に吹かれて 胸をはる 日もあれば 雨風にたたかれて 頭をたれる

北のめぐり逢い

小金沢昇司

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

誰より愛して いるくせに 今日まで寄り道 まわり道 女ごころの

夫婦みち

オーロラ輝子(河合美智子)

作詞: 津城ひかる

作曲: 弦哲也

おまえなんかに わかるかと 飛び出して いったまま 今夜も帰りは

愛が泣く 日本海

松原健之

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

編曲: 塩入俊哉

この海は 私の涙です この日本海ほど 泣いたけど あなたを

恋蛍

水城なつみ

作詞: 助田ひさお

作曲: 弦哲也

編曲: 前田俊明

あわく儚く 命び灯し 何を求めて 舞う蛍 崩れるような

大輪の花

青木美保

作詞: 八代亜紀

作曲: 弦哲也

遠い故郷 後にして 東京へ来てから 十五年 今は小さな

凍る月

多岐川舞子

作詞: 弦哲也

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

グラス持つ指 泣いてるように 小さく震える ひとり酒 ばかね、ばかね私って

哀愁のリラ

岩出和也

作詞: 石原信一

作曲: 弦哲也

いくつ季節が 流れても 花の香りは そのままに… 北国の

小樽運河

西方裕之

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

精進おとしの 酒をのみ 別の生き方 あったねと… 四十路半ばの

サヨナラはくちづけのあとで

ハン・ジナ

優しさに くるまれていても あしたに続く 道はないから 酔いしれて

人生夜汽車

神野美伽

男には心の駅がある ヒュルヒュル風吹く 駅がある 別れの汽笛 北国の町

男の海峡

神野美伽

風がちぎれる 海峡は 女が泣く様な 声がする かけた茶わんで

えんか坂

岩本公水

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

苦労積み荷の 荷車を 引いてこの世の 登り下り 決めた道なら

情け川

中村美律子

作詞: 石本美由起

作曲: 弦哲也

生きるこの世が 川ならば 水に竿さす 二人舟 辛い運命の

北都物語

小金沢昇司

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

あれから何年 経つのだろうか 君と別れた あの日から ひとり北国

北の旅人

五木ひろし

作詞: 山口洋子

作曲: 弦哲也

たどりついたら 岬のはずれ 赤い灯が点く ぽつりとひとつ いまでもあなたを

さよならの翼

石川さゆり

作詞: 阿木燿子

作曲: 弦哲也

蒼く光る滑走路 星に向って飛び立つ 窓の外を見下ろせば 街の灯が遠のく わたしにすれば若い日

じゃがいもの花

小山雄大

じゃがいもの じゃがいもの 花が咲く頃は 北の大地じゃ 夏盛り

北海港節

三山ひろし

作詞: いではく

作曲: 弦哲也

編曲: 矢野立美

男 男稼業は 漁師と決めて 頑固師匠に 弟子入り修業

紺屋高尾

真木柚布子

作詞: 久仁京介

作曲: 弦哲也

花魁道中で ございます 花の吉原 花魁道中

有明海

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

流せなかった 幾千粒の なみだは海に 捨ててきた 胸にのこった

放浪酒

山本譲二

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

灯りまばらな 裏通り 今日もひとりの 放浪酒 何もやれない

浜唄

石川さゆり

作詞: なかにし礼

作曲: 弦哲也

朝だ船出だ 錨を上げろ 沖じゃ秋刀魚が 待っている。 陸で手をふる

かすみ草をください

川野夏美

作詞: 小関理樹

作曲: 弦哲也

春雨は 誰にでも おんなじように 降るのにね どうしてよ

彩花

島津悦子

作詞: 城岡れい

作曲: 弦哲也

女には…心底惚れてる人のため 死ぬまで枯れない 花がある 優しさ一つに 引かされて

おゆき

内藤国雄

作詞: 関根浩子

作曲: 弦哲也

持って生まれた 運命まで 変えることなど 出来ないと 肩に置いた手

小樽運河

都はるみ

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

精進おとしの 酒をのみ 別の生き方 あったねと… 四十路半ばの