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弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1183 曲中 1111-1140 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

あなたのために

古田三奈

憂き世の迷子に ならないように あなたの背中 あなたの右手 それが道しるべ

花ごころ

オーロラ輝子(河合美智子)

作詞: 津城ひかる

作曲: 弦哲也

俺をこの世に 残してひとり 死ぬ奴あるかと 泣いたひと 姿かたちが

北の海峡

上杉香緒里

作詞: 里村龍一

作曲: 弦哲也

別れはしない 離れない 命と決めた 恋なのに 涙か重い

おんな人生恋まつり

金田たつえ

作詞: 初信之介

作曲: 弦哲也

逢えりゃ極楽 逢えなきゃ地獄 恋の裏みち とおせんぼ ままよ火の酒

人生晴れたり曇ったり

瀬川瑛子

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

惚れて 惚れて みんな程よく まとまったらば 人間

ちょっとだけ…

島倉千代子,目黒祐樹

(女)ちょっとだけ泣いてもいいかしら (女)最後にあなたの胸で (男)甘えるしぐさが切なくて いとしい おまえ

母恋鴉

細川たかし

作詞: 沢島正継

作曲: 弦哲也

年に一度は 必ず通る 誰がつけたか 母恋鴉 行こか戻ろか

道頓堀情話

弦哲也,綾世一美

作詞: 松井由利夫

作曲: 弦哲也

生駒おろしは針よりいたい 肩を寄せなよ冷えるやないか なにもいらへんそのひと言で うちはあずけた女のいのち 気がいいだけがとりえのお前

ふれあい

伍代夏子

愛のささやき 聞くときの 耳が 熱く 感じるの

月の砂漠

川中美幸

作詞: 湯川れい子

作曲: 弦哲也

あなたの瞳は なんの色 月の裏側の 海の色 夜ごとに抱かれて

おまえだけ

小金沢昇司

作詞: 吉田旺

作曲: 弦哲也

私のぶんまで その夢追いかけて 傍に居ちゃ あなたの重荷よと 無理に

忘帰行

川中美幸

作詞: いではく

作曲: 弦哲也

冬の海辺を走る列車は 思い出さえも とじこめて ひざのコートを 胸にあげても

ふたりぐらし

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

やっとみつけた しあわせと おまえは涙で この胸ぬらす あまえておくれ

人生、秋最中

北川裕二

作詞: 原文彦

作曲: 弦哲也

編曲: 田村武也

若き獅子がいて 熱き友がいて ひとりふたりと いなくなり ひとつふたつと

波止場で汽笛が鳴く夜は

松前ひろ子

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

編曲: 竹内弘一

波止場で汽笛が 鳴く夜は 女心が しくしく痛む この手を冷たく

横浜トワイライト~想い出は美しく~

川中美幸

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

偶然あなたと すれ違う イチョウ並木の 公園通り 見覚えのある

三山ひろし

流れる雲に 生まれ変わり 愛するひとに 逢いにゆく 草原を越え

追憶-北の駅-

山崎ていじ

傘を斜めに 隠した涙 雨の舗道に 落ちては消える この世には

お七物語

市川由紀乃

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

編曲: 山田年秋

娘島田の 十六ならば 恋は出来ます お七にも 一目逢いたい

くれないの糸

真木ことみ

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 弦哲也

溶けてゆく身の 雪さえ染めて 女ごころの 陽炎が燃える 帰る背中を

恋するふたり

ロス・インディオス&ラモーナ

作詞: 石巻宗一郎

作曲: 弦哲也

可愛い笑くぼに 惚れたのさ 細い襟足 泣かせるおまえ 本気になって

ポプラの並木路

真木ことみ

作詞: 浦千鶴子

作曲: 弦哲也

青春を刻んだ ポプラの並木路 無邪気な二人をそっと 見守る様に… それぞれの未来へ

二度目の春

川中美幸

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

「昨日より今日、今日より明日がいい日になる」そう信じて生きて来たのよ…。 もういいよね、幸せになっても!! 星を見上げて 面影を

千年の古都

モングン

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

約束もなく 日が昏れて 衣笠山に 一番星です 蚊柱を追う

桜島哀歌

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

錦江湾に 沈む陽が 男のこころ 映し出す 傷は癒えずに

北の旅人

北川裕二

作詞: 山口洋子

作曲: 弦哲也

たどりついたら 岬のはずれ 赤い灯が点く ぽつりとひとつ いまでもあなたを

女のしぐれ

北川裕二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

雨が降るから 泣けるのか 恋の重さに 泣けるのか 逢えば死ぬほど愛されて

おゆき

三丘翔太

作詞: 関根浩子

作曲: 弦哲也

持って生まれた 運命まで 変えることなど 出来ないと 肩に置いた手

追憶のボレロ

内田あかり

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

きっとあなたは 知らないでしょう 今も私が 愛してること 黄昏の街の

歌謡芝居「ホタルの恋」

真木柚布子

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

昭和20年 桜の便りが届く頃 敗戦色濃い日本軍は、未来ある青年たちに、 特攻と言う悲惨な命令を下し、国の運命を託しました。 その若い命では、大きな使命を背負いきれないことも、大切にする家族や