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三木たかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

564 曲中 271-300 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

冬の舞

五木ひろし

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

雪が降る からだ凍えたままで 消えそうな胸の炎を抱きしめて 立ちつくす女の姿 白鷺に似て

幸せありがとう

森昌子

この道を ともに見つけて この空を ともに仰ぐの 今日からは

愛彩川

森昌子

熱い涙を あなたに捧げ 独りこの川渡るわ 愛の出会いも 愛の別れも

追憶 ~NEVER FALL IN LOVE~

欧陽菲菲

人は淋しい きっと生き物 いつも想い出たべて 昨日に 生きている

雨に咲く傘の花

欧陽菲菲

雨に咲く 傘の花 ひとり街角 硝子窓にもたれて あなたを見送れば

雨に濡れて

テレサ・テン

冷たい雨に濡れながら さまよう仔犬みたいに わたしは捨てられたのね 理由も話さず 行きかう人は急ぎ足

時計をとめて

わらべ

時計をとめて このままそっと 過ぎゆく今が 淋しがるから 心の振り子を

北斗七星-乙女の神話-

石原裕次郎

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

まだくちびるに 紅もなく 前髪さえも 切りそろえ 頬をうぶ毛で光らせて

レンゲ畑でいねむりしたら

わらべ

(台詞) 陽だまりみたいに 暖かな あなたの胸で わたしの花を

ここへおいでよ

わらべ

淋しくなったら ここへおいでよ 涙を連れて わたしのそばへ 心が迷子に

昔、むかしは…

わらべ

昔むかしは アヒルだって 昔むかしは 空を飛べた だから

港町ふたりづれ

石原裕次郎

作詞: 杉紀彦

作曲: 三木たかし

おまえのいとしさを 連れて旅に出たが 二人で暮す場所なら 港がいゝさ 波止場の夕陽は

夜霧の舗道

石原裕次郎

寒くはないかい 夜霧にぬれる お前の肩が ふるえているよ いいから

心の瞳

平林龍

心の瞳で 君を見つめれば 愛すること それがどんなことだか わかりかけてきた

約束の月

石川さゆり

作詞: Kinuyo

作曲: 三木たかし

編曲: 若草恵

あれこれと思う事 夜空を見上げて冬の月 忘れない 約束は 百年たって逢いましょう

時の流れに身をまかせ

大江裕

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど

時の流れに身をまかせ

Ms.OOJA

もしもあなたと 逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど

流し雛

原田悠里

誰が差したか うす紅の 紅も哀しい 桃の花 あなた

ラスト・シーン

はやぶさ

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

何年でも待つよといったら あなたはさびしく微笑みながら そんなことをしたら不幸になるわ 忘れた方がいいという ありがとう

津軽海峡・冬景色

阿部真央

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅は雪の中 北へ帰る人の群れは 誰も無口で

北の螢

水雲-MIZMO-

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

山が泣く 風が泣く 少し遅れて 雪が泣く 女いつ泣く

時の流れに身をまかせ

加納ひろし

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか

さくらの花よ泣きなさい

加納ひろし

逢いたくて眸を閉じて この胸の寂しさを 人は誰も幼いと きっと笑うだろう 心まで嘘をつき

別れの予感

岩佐美咲

泣きだしてしまいそう 痛いほど好きだから どこへも行かないで 息を止めてそばにいて 身体からこの心

想いで迷子

北川大介

愛に溺れて あなたに疲れ 生きることにも ため息ついて ひとり口紅

時の流れに身をまかせ

氷川きよし

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか

ねがい

星星

愛されていたと解る 失くして気づく幸せ ともに暮らしたあの日々が 遙かにまぼろしのよう せめて今は

忘れないわ

秋元順子

忘れないわ あなたを 別れたあとも 胸に生きるわ もしも

時の流れに身をまかせ~パート2~

春野寿美礼

あなたのことは 忘れはしない 今のわたしは 倖せだけれど 若いあの頃

黄昏に傷ついて

春野寿美礼

傷ついてもあなたのこと この胸から消しとれない 出逢えた日の想い出を まき戻す 涙よりも悲しいもの