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三木たかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

566 曲中 271-300 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

愛の旅立ち

井上あずみ

サファイアの星がふる 世界の海へ 旅に出てめぐりあう 異国の友よ 夢さえも語りあい

悲しい自由

テレサ・テン

ひとりにさせて 悲しい自由が 愛の暮らしを 想い出させるから ひとりにさせて

死んでもいい

五木ひろし

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

こころの中で かき抱き 逢わない間は 夢だけど ふとした運命のいたずらで

アイツと私

堀江美都子

バッチリ 目と目があったのに アイツは あわてて 目をそらす

できごころからまごころまで

五木ひろし・叶和貴子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

(男)花を買うのに 似合いの金曜日 あてもないのにできごころ 爪を噛みかみ ひとりで飲む女に

ひとり化粧

五木ひろし

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

三日三晩を 泣いて過して 胸も肩も やせました ひとり化粧の

傷心

テレサ・テン

あなたを失くしても きっとひとりで生きれるけれど もうしばらくは誰かと 逢うことさえつらいの 誰もいない部屋の

追憶 ~NEVER FALL IN LOVE~

欧陽菲菲

人は淋しい きっと生き物 いつも想い出たべて 昨日に 生きている

時計をとめて

わらべ

時計をとめて このままそっと 過ぎゆく今が 淋しがるから 心の振り子を

流れ星メルヘン

わらべ

流れ星が消える前に 願いごとをひとつ 心だけはいつも自由な 鳥になれるから 明日はきっとめぐり逢える

別れの伝言

石原裕次郎

小雨の港横浜 ハーバーライトに 影おとす 淋しげな男の背中よ my

北斗七星-乙女の神話-

石原裕次郎

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

まだくちびるに 紅もなく 前髪さえも 切りそろえ 頬をうぶ毛で光らせて

ここへおいでよ

わらべ

淋しくなったら ここへおいでよ 涙を連れて わたしのそばへ 心が迷子に

Please Love Me

小泉今日子

落葉に Loveと書いてみた 黄昏色に染まった公園 届かないと思っていた 叶わないと思っていた

港町のうたが聴こえる

石原裕次郎

作詞: 杉紀彦

作曲: 三木たかし

言葉にならない 淋しさ抱きすくめ 心はいつでも 港へ還る 愛した人々

漁火挽歌

石川さゆり

波が鳴くのか 海が鳴る こころのなかも 闇になる 惚れた挙句の

花の時・愛の時

華MEN組

君が部屋を出たあと ぼくはじっと動かない あたりにただよう 君の残り香を 胸に吸い込み

時の流れに身をまかせ

大江裕

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど

時の流れに身をまかせ

早見優

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど

さくらの唄

山田邦子

何もかも僕は なくしたの 生きてることが つらくてならぬ もしも僕が死んだら

さくらの唄

門松みゆき

何もかも僕は なくしたの 生きてることが つらくてならぬ

時の流れに身をまかせ

朝倉さや

もしもあなたと 逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど

流し雛

原田悠里

誰が差したか うす紅の 紅も哀しい 桃の花 あなた

人生に四季があるなら

村上幸子

人生に 春があるなら 私は あなたに咲く 花になりたい

北の螢

水雲-MIZMO-

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

山が泣く 風が泣く 少し遅れて 雪が泣く 女いつ泣く

時の流れに身をまかせ

杜このみ

もしも あなたと 逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか

豊後水道

市川由紀乃

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

背のびした 恋破れ なぐさめる人もなく 信じていたのに あなたはもう来ない

思秋期

宇都宮隆

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

足音もなく 行き過ぎた 季節をひとり 見送って はらはら涙

時の流れに身をまかせ

氷川きよし

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか

嗚呼

谷村新司

風はうたう 遠い夢を いのちかけ 旅の途上 倒れた人の