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徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

784 曲中 301-330 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

モングン

生命を燃やす 季節は短い まして女の 綺麗な時期は 夏の夕暮れ

Tokyoタイムスリップ

多岐川舞子

作詞: 幸田りえ

作曲: 徳久広司

今夜はふたりで 踊り明かしましょう 夜が明けるまで 呑み明かしましょう 愛はいつだって

林檎の里

北野まち子

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

根雪が溶けて 林檎の花が 咲いて嬉しい

月夜川

上杉香緒里

作詞: 城岡れい

作曲: 徳久広司

水面ではじける 篝火赤く 空の月さえ 頬そめる あなたの肩に

風の尾道

多岐川舞子

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

忘れるための 旅なのに 恋しさばかりが つのります 小さなあやまち

おんな泣き港

永井みゆき

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

船を乗り継ぎ 噂を追って あなたをたずねる ひとり旅 ここは大分

憎みきれないから

高尾ゆき

作詞: 伊藤美和

作曲: 徳久広司

帰る場所が ある男と 気づいた時は 遅すぎて 何度別れを

北のさすらい

藤原浩

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

風にちぎれた 噂をたどり 小樽色内 運河のほとり 泣きごと言わない

命の限り

藤原浩

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

ひたすらに歩いてきた ひとすじの遠い道を 時に迷い 時に挫け ただこの道を

北海じゃんじゃん節

モングン

じゃんじゃんじゃんと鳴る 船が出る なんでゆかずにいられよか 年齢も病いも どこ吹く風の

長崎しぐれ

島津悦子

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

傘を差す手に その手を重ね 幸せ捜そと 言った人 あなた私で

熊本城

水前寺清子

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

黄金色づく 晩秋の 銀杏が目に染む 銀杏城 栄華と誇りを

愛人霊歌

西山ひとみ

好きな花、そんなもの ないけれど あの人が褒める花、好きな花… 「今日は無理だよ」と 切れた電話

俺とおまえ

西方裕之

揺れるまなざし おまえの顔が めぐる季節に 消えもせず きっと逢えるさ

野菊の君だから

北山たけし

路地にひっそり 咲いてる花に どこか似てると うつむく仕草 生きてりゃ涙も

白雪草

増位山太志郎

抱けばはかなく 散りそうな 細い襟足 涙ぐせ こんな男に

野暮天さん

野中さおり

うわさ雨降る あなたと私 なのに濡れずに ひとり傘 じっれったいねぇ

わかれ雨

たくみ稜

涙がくしの 女傘 くるり回せば 想い出ゆれる あんな情なし

恋やつれ

結城和也

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

あなたに逢うために 生まれて来た私 泣きたいくらいに 好きなのよ 愛され上手じゃ

だんじり育ち

大江裕

作詞: 伊藤美和

作曲: 徳久広司

だんじり囃子の 太鼓を聞けば 魂が脈打つ 血が騒ぐ 祭がすべてや

淡雪牡丹

伍代夏子

はらはら舞い降る 雪の中 小さく芽生えた 恋ひとつ いのち一途に

放されて

五条哲也

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

水に七色 ネオンの花は 夢がありそに うかれてるけど 私はあんたに

素顔のままで

中村美律子

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

あなたの色に なれなくて なみだを流した 別れがあった 黄色い枯葉が

長良川鵜情

中村美律子

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

鵜飼かがり火 乱れて揺れて 想い出かさねる 長良川 わたし

おんなの嘘

大江裕

作詞: 伊藤美和

作曲: 徳久広司

さよならすると 決めたから どうか忘れて 私のことは そうよ嫌いに

東京エトランゼ

ハン・ジナ

失くして悲しい ものなんて 持たずに 生きたいの それが楽だから

惚れたのさ

島津悦子

こんな倖せ 初めてなのと おれに甘える 片えくぼ 明日の夢さえ

旅路の雨

北山たけし

思い切る気で 来たものを 今でも未練が 通せんぼ 淋しさこらえて

夜霧の港

北山たけし

連れていってと なみだの眸 俺のこの胸 叩った奴 つらい別れを

しぐれの海峡

立樹みか

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

こぼれて落ちた あなたの嘘を あの時許せは しなかった 旅立つわたし