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徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

793 曲中 271-300 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

なみだ雪

伊達悠太

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

胸の底まで 染み込むような みぞれがいつか 雪になる 北国の

おんなの暦

北野まち子

作詞: 石原信一

作曲: 徳久広司

流した涙を 振り向けば おんなの暦 にじんで浮かぶ よどんだ川も

黒の漁歌

モングン

打ち上げられたか 砂の上 浜に寝そべる 大漁旗は 褪せてやぶれてちぎれちゃいるけど

愛人霊歌

西山ひとみ

好きな花、そんなもの ないけれど あの人が褒める花、好きな花… 「今日は無理だよ」と 切れた電話

いさり火本線

真木ことみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

北へひたすら 夜汽車は走る 噂を頼りに 女の旅路 心細さに

アカシアの街で

北山たけし

想い出の札幌 訪ねてみれば お前の好きだった あの日の白い花 冷たい別れを

薔薇の伝説

中田久美

恋する度に 綺麗になると そんな伝説は みんな嘘 口紅の色

酒場「大輔」

おおい大輔

作詞: 黒澤東男

作曲: 徳久広司

ドアを開ければ 馴染みの顔が 今日も十八番を 聞かせてる 酔えば口説いて

こゝろ雨

大江裕

作詞: 伊藤美和

作曲: 徳久広司

どこにいますか 元気でしょうか いまでもあなたを 待ってる私 別れてしみじみ

東京へ戻ります

長保有紀

作詞: 鈴木紀代

作曲: 徳久広司

一度別れた あなたです 故郷へ帰った 私です バカバカバカです

花つむぎ

伍代夏子

雪の中から ひと彩紅く 花を咲かせた 寒椿 花つむぎ…

放されて

五条哲也

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

水に七色 ネオンの花は 夢がありそに うかれてるけど 私はあんたに

再会酒

湯原昌幸

雨の降らせた 偶然なのか 別れたお前と 会うなんて あれから十年

おんなの花道

大江裕

作詞: 伊藤美和

作曲: 徳久広司

どこか陰ある 瞳の奥に 隠せぬ優しさ 温かさ 言葉なんかは

惚れたのさ

島津悦子

こんな倖せ 初めてなのと おれに甘える 片えくぼ 明日の夢さえ

あなたと乾杯

島津悦子

恋に疲れた その涙 そっと拭って いる貴女 酔町通りの

愛は水平線

ハン・ジナ

ため息は 海の色 胸の底まで しずかに染まる 恋は儚く

最後の人

キム・ヨンジャ

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

あなたと別れてから 一年過ぎた 今でも私は 一人です 砂を噛むよな

悲しい願い

キム・ヨンジャ

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

女の幸せ 奪うのは 女じゃないのよ 男の変心 別れてあげるわ

鈍行夢列車

北見恭子

作詞: 星野哲郎

作曲: 徳久広司

おまえさん 後ろへ走っているのかと 特急電車に 笑われる 私の人生

心の道

和田青児

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

いくつもの夢があり いくつかの花が咲いた 私も一人の旅人 この道でよかったと いつの日か言えるように

冬の蛍

花咲ゆき美

作詞: 伊藤美和

作曲: 徳久広司

戻って来ない あなた探して ひとり都会の 空に舞う 届いた手紙の

檸檬

花咲ゆき美

作詞: 伊藤美和

作曲: 徳久広司

覚えてますか 現在もまだ 二人過ごした 遠い日を 夢の欠片に

秘そやかに華やかに

増位山太志郎&松居直美

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

夜がふたりをかくす 大人の夜を 秘密のこの恋 見守るように 「出逢いが変えたね

愛の曲

矢吹健

愛されようとは 思わない 愛することが 生きること 悲しみつづく

しあわせ暦

瀬川瑛子

この胸の 根雪も溶けて こころにやさしい 春の風 あなたに出逢えて

紅の酒

瀬口侑希

今夜で最後と 言うのなら どうか酔わせて くださいな 惚れた男と

夢の約束

八代亜紀

作詞: 菅麻貴子

作曲: 徳久広司

煙草持つ手が 似てたから 思わず隣りの 客を見る ひとり

陽だまりの町

新沼謙治

作詞: 幸田りえ

作曲: 徳久広司

島のあいだを 舟が行く 舟の後から 鴎が追う 風の岬は

口紅水仙

瀬川瑛子

人恋う涙が あることを あなたに出逢って 知りました 風に吹かれて