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杉本真人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

137 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

乾杯!

小柳ルミ子

作詞: 杉本真人

作曲: 杉本真人

だから言ったじゃない 愛しちゃダメって 他にいい人見つけて暮らしてね 何もいわないで 子供じゃないのよ

北のいい女

香田晋

Hey Hey Hey Hey! 北のいい女

ロマンティックに乾杯

城之内早苗

悲しい位 あなたが好きよ まるで映画の主役の 台詞みたいでしょ ふたつやみっつ

龍神

鳥羽一郎

作詞: 新本創子

作曲: 杉本真人

五円札にヨ 火をつけて 廓帰りの 下駄をさがした 名代の漁師が

ほおずき

渡哲也

ほおずきほおずきまだ鳴らせない ほおずきほおずきもし鳴らせたら 胸にたまった恨み言こめるように いつでも鳴らしていたっけね

郷愁 ~われ立ちて~

天童よしみ

作詞: 坂口照幸

作曲: 杉本真人

ふるさとの 山の緑よ 海の青 昨日につづく 今日もあろ

薔薇のオルゴール

前川清

やっと忘れかけた頃に こんな風に 逢いに来るひと 上目遣い 今も好きか

極楽トンボ

牧村三枝子

作詞: 杉本真人

作曲: 杉本真人

お酒が強くなったのは あなたが いなくなってから 恋しくて 淋しくて

泣かないよ

中条きよし

作詞: 美樹克彦

作曲: 杉本真人

かまい過ぎるから嫌われたんだね おしきせ ばかりのやさしさだから ほかの誰かに 目移りしてさ

みれん酒

美空ひばり

よしてちょうだい 憐れみなんて 何があんたに わかるのさ…… ふられた女が

新宿はぐれ鳥

内藤やす子

作詞: 菅麻貴子

作曲: 杉本真人

別れ話の いきさつは ささくれ畳に 聞いとくれ 今じゃ喧嘩もできないが

港町挽歌

秋庭豊とアローナイツ

作詞: 里村龍一

作曲: 杉本真人

みなと町今日も 黄昏に染まり 夢を散りばめ 灯り流れる 愛があるから

愛がいちばん(忍たま乱太郎 ED)

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 杉本真人

なんじゃもんじゃの 弱虫キノコ こころの日陰に すぐはえる レシピはいらない

羅臼の男

鳥羽一郎

作詞: 新本創子

作曲: 杉本真人

流氷鳴らす 冬将軍と 男どうしの 酒をくむ さいはて港の

センチメンタル・番外編

杉本真人

あたしが男を知ったのは 女を知った日から まだ三日目の夜 場末の飲み屋で咽せていた あたしを介抱してくれた

夢までTAXI

城之内早苗

ガラスのドレスなんて 似合わないけれど 綺麗になりたい あなたのために 鏡に映るわたし

北海峡

渡哲也

昨日あの街 こえてきた 明日も他国の さだめやら ああ北海峡

夏うれしいね

石川さゆり

作詞: 垂水佐敏

作曲: 杉本真人

夏は、あまく すっぱい林檎飴 赤い鼻緒で駆けてきた 私の額をひとさし指で あなた

泣きながら夢を見て

佳山明生+鮎川ゆき

泣きながら 夢を見たわ あなたから "さようなら" 好きなの

夢枕

研ナオコ

作詞: 杉本真人

作曲: 杉本真人

あんな男のひとりやふたり どうってことないよ あたしには 浮気がバレて こそこそと

ぐっばい ぐっばい

ピーター

作詞: 森雪之丞

作曲: 杉本真人

夢を破いて夜中の電話 彼の肩越し受話器を取れば 胸に突き刺す重いダミ声 それはあいつの声だった

くちびる

城之内早苗

あなたと別れた あの日から はじめて気付いた 部屋の広さを 埋めるものなど

酔って候

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 杉本真人

笑っちゃいますか 浮気されて 笑っちゃいますか 涙ウルウル 許しちゃうのが女だと?

泣かないで

舟木一夫

ひとりふたつ恋をして 涙の味を知り やがて人は せつなさを笑顔に変える 濡れた目がしらに

銀次 -GINJI-

北沢麻衣

Ginji come back home Ginji

お久しぶりね

花見桜こうき

作詞: 杉本真人

作曲: 杉本真人

お久しぶりね あなたに会うなんて あれから何年経ったのかしら 少しは私も 大人になったでしょう

さらば荒野よ

新沼謙治

花を踏んで 大人になるなら 子供でいたいと きみは云う 花を散らして

今さらジロー

竹村こずえ

作詞: 杉本真人

作曲: 杉本真人

あれは確か 二年前の雨降る夜に あたしの手を 振り払って 出て行ったっけ

遠い灯り

錦野旦

作詞: 吉田健美

作曲: 杉本真人

風が泣いてる夜は あの女の面影を 暗い窓にもたれ そっと呼んで見る

かすりの着物

すぎもとまさと

作詞: 杉本真人

作曲: 杉本真人

あなたのために着たかすり 夕日のように恥じらって 白い土蔵のあの壁に 大きく影を写してた 峠を越えてやって来る