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杉本真人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

137 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

男と女の港町

香田晋

男は鴎 女は港 歌の文句じゃ ないけれど 水割り

夢ん坊 泣きん坊

大川栄策

唄ってあげるよ あんたの子守唄 あたしの膝で 眠るまで さすってあげるよ

酔いぐれすずめ

大川栄策

暖簾を潜れば 頑固なオヤジがまたひとり 肴はあぶった 痩せてる竹輪 熱燗徳利

きっとしあわせ

塩野雅子

あれは およめさんに なった日のこと たくさんの 花に

忍冬

因幡晃

だっていつかこじれて 駄目になるより 恋の匂いさせずに そばにいたいわ たまに逢ってこうして飲めるだけでも

かもめの街

山口ひろみ

やっと店が終わって ほろ酔いで坂を下りる頃 白茶けたお天道が 浜辺を染め始めるのさ そんなやりきれなさは

今さらジロー

竹村こずえ

作詞: 杉本真人

作曲: 杉本真人

あれは確か 二年前の雨降る夜に あたしの手を 振り払って 出て行ったっけ

ジプシー・ウーマン

すぎもとまさと

作詞: 吉田健美

作曲: 杉本真人

今更何を嘆いてるのさ 捨てちまいなよ思い出なんて あの娘はとうにこの町出たぜ 遊び相手にゃてごろな女 生まれついての流れもんだよ

夢までTAXI

城之内早苗

ガラスのドレスなんて 似合わないけれど 綺麗になりたい あなたのために 鏡に映るわたし

鳳仙花

渡哲也

(セリフ)しかたないじゃないか 俺もおまえもあの街の灯に 目がくらんじまったんだ あの日もこうして

青春ばんから

渡哲也

故郷さえ忘れたおまえと俺も 背広を脱ぎすてりゃ 仇名に帰る 酔おうよ 友よ

東京夜霧

加門亮

泣くのはおよし 涙をふいて いつもの笑顔は どうしたの 二度と会えない

かわいい女になろうと決めた

島倉千代子

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本真人

吸い殻二本と 百円ライター 競馬の新聞 赤い鉛筆 それだけ残して

涙あふれて

因幡晃

作詞: 杉本真人

作曲: 杉本真人

いいの何にも言わないで なぐさめの言葉など つらくなるだけだわ こんな時

友よ

舟木一夫

作詞: 秋元康

作曲: 杉本真人

ああ 友よ 今も 元気かい? 俺は

今さらジロー

小柳ルミ子

作詞: 杉本真人

作曲: 杉本真人

あれは確か 2年前の雨降る夜に あたしの手を 振り払って 出て行ったっけ

夕暮れ・木枯し・裏通り

すぎもとまさと

作詞: 吉田健美

作曲: 杉本真人

夕暮れ 木枯し 裏通り 暗い路地に火が点る 古暗ドンが揺れている

似た者どうし

西方裕之,永井裕子

男はつよがり 淋しい時ほど 何でもないよと 言いながら いつもより濃い酒を

片想い

森山良子

作詞: 吉田健美

作曲: 杉本真人

あなたは知らないの 私の恋の芽ばえを 淋しくて淋しくて 悲しい想い あなたはつぶやいた

Tokyoうそつき倶楽部

半田浩二

踊り疲れた ハイヒール グッバイねって 夜空へ投げた 毎晩まつりの

ロマンティックに乾杯

城之内早苗

悲しい位 あなたが好きよ まるで映画の主役の 台詞みたいでしょ ふたつやみっつ

駅前カフェ

牧村三枝子

貯金通帳 差し出して お役に立ててと 微笑むお前 困った時には

お久しぶりね

すぎもとまさと

作詞: 杉本真人

作曲: 杉本真人

編曲: 佐藤和豊

お久しぶりね あなたに会うなんて あれから何年経ったのかしら 少しは私も 大人になったでしょう

夢枕

研ナオコ

作詞: 杉本真人

作曲: 杉本真人

あんな男のひとりやふたり どうってことないよ あたしには 浮気がバレて こそこそと

新宿はぐれ鳥

内藤やす子

作詞: 菅麻貴子

作曲: 杉本真人

別れ話の いきさつは ささくれ畳に 聞いとくれ 今じゃ喧嘩もできないが

センチメンタル・番外編

杉本真人

あたしが男を知ったのは 女を知った日から まだ三日目の夜 場末の飲み屋で咽せていた あたしを介抱してくれた

姉さん

すぎもとまさと

作詞: 杉本真人

作曲: 杉本真人

僕の大事な姉さん 明日お嫁に 行ってしまうよ姉さん もうよその人 いつかこの時が

東高円寺

今陽子

作詞: 吉田健美

作曲: 杉本真人

ここでなくてはいけないなんて そんな理由は少しもないのに 私は今でも 東高円寺 あのアパートで暮らしています

都鳥

城之内早苗

作詞: 松本礼児

作曲: 杉本真人

いつしか雨が雪にかわって 波音だけの東京ベイに 愛のために命を賭けた 一羽の鳥 哀しいかもめ

忍冬

研ナオコ

だっていつかこじれて 駄目になるより 恋の匂いさせずに そばにいたいわ たまに逢ってこうして飲めるだけでも