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杉本真人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

139 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ロマンティックに乾杯

城之内早苗

悲しい位 あなたが好きよ まるで映画の主役の 台詞みたいでしょ ふたつやみっつ

くちびる

城之内早苗

あなたと別れた あの日から はじめて気付いた 部屋の広さを 埋めるものなど

東京夜霧

加門亮

泣くのはおよし 涙をふいて いつもの笑顔は どうしたの 二度と会えない

極楽トンボ

牧村三枝子

作詞: 杉本真人

作曲: 杉本真人

お酒が強くなったのは あなたが いなくなってから 恋しくて 淋しくて

かわいい女になろうと決めた

島倉千代子

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本真人

吸い殻二本と 百円ライター 競馬の新聞 赤い鉛筆 それだけ残して

ごめんな…

チョー・ヨンピル

さよならの受話器置いた 真夜中の公衆電話 無口なお前が子供のようにふざけていたね 泣かせるなと 呟いたら

夢ん坊 泣きん坊

大川栄策

唄ってあげるよ あんたの子守唄 あたしの膝で 眠るまで さすってあげるよ

うかれ節

細川たかし

人の心は紙風船 破れやすくて カラッポで 空気入れられ ふくらんでお尻たたかれ右左

冬の桑港

森進一

あなたの心から 旅立つならば 想い出さえ ついてこない 冬の桑港

愛の休日

川奈ルミ

作詞: 山川啓介

作曲: 杉本真人

焼きたてのパンの香りが 人ごみに流れてる ありふれた街の片隅 ありふれた二人の愛

さらば荒野よ

新沼謙治

花を踏んで 大人になるなら 子供でいたいと きみは云う 花を散らして

夢枕

研ナオコ

作詞: 杉本真人

作曲: 杉本真人

あんな男のひとりやふたり どうってことないよ あたしには 浮気がバレて こそこそと

恋ゆずり

中条きよし

悪戯っぽい その目できっと 私の知らない 女が泣かせてる 背広の襟の長い髪の毛が

ぐっばい ぐっばい

ピーター

作詞: 森雪之丞

作曲: 杉本真人

夢を破いて夜中の電話 彼の肩越し受話器を取れば 胸に突き刺す重いダミ声 それはあいつの声だった

惚れた女が死んだ夜は

小林旭

なぐさめなんかは ほしくない 黙って酒だけ おいてゆけ 惚れた女が

京の送り火

香西かおり

作詞: 秋浩二

作曲: 杉本真人

死ぬも生きるも あなたとふたり 愛を結んだきぬぎぬの 別れ惜しんで頬沿い 涙が流れて止まらない

雪枕

すぎもとまさと

作詞: 吉田健美

作曲: 杉本真人

白い粉雪 野山を隠し 静まりかえる 冬の町 ふるえる肩を

ふたりで竜馬をやろうじゃないか

堀内孝雄with五木ひろし

おまえが花なら 俺は酒 咲くのも男 酔うのも男 たかが昼寝の

Tokyoうそつき倶楽部

半田浩二

踊り疲れた ハイヒール グッバイねって 夜空へ投げた 毎晩まつりの

港町挽歌

秋庭豊とアローナイツ

作詞: 里村龍一

作曲: 杉本真人

みなと町今日も 黄昏に染まり 夢を散りばめ 灯り流れる 愛があるから

ほおずき

渡哲也

ほおずきほおずきまだ鳴らせない ほおずきほおずきもし鳴らせたら 胸にたまった恨み言こめるように いつでも鳴らしていたっけね

黒のララバイ

加門亮

嵐に野薔薇が 散った夜 旅路の果てで 噂を聞いた… 何も死ぬこと

人生はショータイム

島倉千代子

作詞: 建石一

作曲: 杉本真人

眠りそびれた真夜中 サングラスをかけて 窓のガラスの自分に おどけてみせる タネも仕掛けもないのが

彷徨人

渡哲也

アカシヤ花咲く街で 枯葉の舞い散る街で かさねた出逢いの夢いくつ 風に肩おされ別れゆくならば 思い出にあたたかい

海燕

松原のぶえ

こころを決める 旅なのに 何処まで行っても 砂と海 あきらめきれず

ラストシーンは見たくない

渡哲也,松坂慶子

泣くのはよせよ 責めるのはよせよ ほほえんで 見せてくれ いつものように

気になるあいつ

渡辺徹

かたい蕾が 熟れてきれいな 花になる 時のトリック 何の不思議もないことさ

今度逢ったら ふってやる!

滝里美

作詞: 杉本真人

作曲: 杉本真人

あんな男を愛してたなんて 笑っちゃうよね 少女みたいに ときめいて ほほそめながら

かもめの街

一条貫太

作詞: ちあき哲也

作曲: 杉本真人

編曲: D.C.O

やっと酒場が終わって ほろ酔いで坂を下りる頃 白っ茶けたお天道が 浜辺を染め始めるのさ そんなやりきれなさは

かもめの街

山口ひろみ

やっと店が終わって ほろ酔いで坂を下りる頃 白茶けたお天道が 浜辺を染め始めるのさ そんなやりきれなさは