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たかたかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

503 曲中 181-210 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

佐渡の恋唄

島津亜矢

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

佐渡へ佐渡へと 流れる雲に のせてゆきたい わたしのこころ 離れて四十九里

あばれ太鼓

大江裕

どうせ死ぬときゃ 裸じゃないか あれも夢なら これも夢 グチはいうまい

松島紀行

水森かおり

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

涙どんなに 流してみても 過ぎたあの日は かえらない 別れるための

雨情歌

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

雨がしとしと 降る夜は 心の芯まで 濡れてくる あなたの熱い

残侠子守唄

島津亜矢

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

「今日日「寄らば大樹の蔭」とかいう言葉が 巾をきかせているようでございます。 楽をしようとする心が、人間を だめにするのじゃないでしょうか。」

花の咲く日まで

市川由紀乃

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

この世に吹いている 無情の風が 涙でどこまでも おしながす ふたり浮草

拳骨

香田晋

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

男はとんがれ 卑屈になるな グワンと殴った おやじの拳骨 おまえでなければ

雨おんな

永井みゆき

あなたに注がれて 飲んだ日の お酒が恋しい 雨降り酒場 雨おんな

吉野川

千葉一夫

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

ふたり一緒に 暮らすのは それはかなわぬ 夢ですね どこへ流れる

終着駅まで

杉良太郎

何があなたに 見えますか 枯葉がひとひら 舞う秋に… 小さな駅から

陽は昇る

坂本冬美

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

北風に吹かれて 野に咲く雑草の 雑草の命の いとしさよ ままにならない

渡り鳥仁義

島津亜矢

夜の酒場の 赤い灯が 俺にゃ似合いの ひとり酒 ごめんなすって

高千穂旅情

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

国見ヶ丘に ひとり来て 望めば遥かな 山脈よ あなたのおもかげ

うすゆき草

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

おなじ歩幅で これからも ふたり歩いて 行けたらいいね 北風に吹かれて

夏の夜の11時

和田アキ子

恋人たちが河のほとりを 幸せそうに肩をくみながら歩いている ホテルの窓に灯りを消して 私は一人孤独な旅に涙をながす 私にも自由な恋の想い出が

気まぐれ道中~二人旅~

坂本冬美

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

空にポッカリ 浮雲ふたつ どこへ流れて 行くのかい ままにならぬが

恋の大和路~梅川・忠兵衛「冥途の飛脚」~

中村美律子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

生きて あなたと 添えるなら 流す涙も どれほど嬉しかろ

夢花火

三代沙也可

あなた見送る 別れの駅は 今日もつめたい 霧が降る いくら好きでも

都会の子守歌

山本譲二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

眠りをわすれた この街は やすらぎの ほほ笑みさえもなく 夢をすりへらし

恋する大阪

永井みゆき

銀杏並木に 噂のつばめが飛んで 恋人通りには ネオンの花が咲く 雨の中二人で

ふたりの窓

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

あなただけあなただけ この世にひとり 迷わずについてきて ほんとによかったわ ついでつがれて

花ごころ

神野美伽

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

冬の厳しさ 北風に咲く 花の凛々しさ 目に沁みる 嘆くな男なら

雪国

殿さまキングス

倖せをあきらめた 恋ゆえに 旅する仕度の あなたに泣ける 女のみれんが

おんな傘

坂本冬美

俺にさしだす 傘のしずくが おまえの肩先 ポツリと濡らす ほれていりゃこそ

瀬戸の港

中村美律子

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

瀬戸の港が しぐれる夜は 連絡船の汽笛に 吐息がまじる 明日の夢より

雨、降りやまず

瀬川瑛子

作詞: たかたかし

作曲: 浜圭介

あんた、疲れましたか 人生は 難儀ですね 雨はいまも 降りやまず

美律子の一心太助

中村美律子

金が でしゃばりゃ 人情がかれる そんな世の中 我慢がならぬ

さよなら港

松原のぶえ

忘れちゃいやよ また来てね 駈けて桟橋ヨー 後追いかける 好きになっても

祝い酒

川中美幸

浮世荒波 ヨイショと越える 今日はおまえの 晴れの門出だよ 親が咲かせた

雨の街 恋の街

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

濡れてゆきましょあなた 心はずむ 夜だから 肩をならべてふたり 信じたいの