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たかたかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

502 曲中 271-300 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

佐渡の恋唄

島津亜矢

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

佐渡へ佐渡へと 流れる雲に のせてゆきたい わたしのこころ 離れて四十九里

浪花そだち

神野美伽

雨にこぼれる露地裏あかり 酔ってあんたは 今夜も泣かす 苦労承知の恋だから 泣きはしないわ

雨情歌

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

雨がしとしと 降る夜は 心の芯まで 濡れてくる あなたの熱い

城下町ブルース

三代目コロムビア・ローズ

あなたと別れる かなしさに 雨の上田の 灯も濡れる 一夜かぎりの

夜の雨

三沢あけみ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

好きで飲んでるわけじゃない 忘れられない人がいる 消えぬあの日の想い出に ホロリ涙を ながす夜

男の情歌

永井裕子

春にそむいて ゆく俺を 路地で見送る 女傘 行くが人生

愛のメモリー2009

松崎しげる

愛の甘いなごりに あなたはまどろむ 天使のようなその微笑みに 時は立ち止まる 窓に朝の光が

夜汽車の女

多岐川舞子

逢えば心が 迷うだけ 別れは手紙で つたえます 走る夜汽車は

雨おんな

永井みゆき

あなたに注がれて 飲んだ日の お酒が恋しい 雨降り酒場 雨おんな

女の時計

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

氷雨が窓に 降る夜は 女の時計が 昔にかえる あれほどうらんで

女のしぐれ宿

角川博

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

酒をつぎ ああひとり飲む わびしき心 とめどなく 情いで湯の

あばれ船

桜井くみ子

来るなら来い 変わる時代の荒くれ波濤よ 俺の出番がやって来た 負けてたまるかよ 風が叫ぶ

横須賀マリア

大津美子

あんたがその気になったら いつでも たずねておいでよ ドア板通り 髪に一輪赤い花

めおと酒

長山洋子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

苦労かくごと おまえは笑って あとから黙って ついてきた かわいい女さ

雪が降る

田川寿美

夏に旅した 海の町 今日はひとりの 尋ね人 愛されたいと

灯籠流し

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

波にきらめく 送り火が 揺れてさみしい 夏がゆく めぐり逢わせの

迎えに来てよ

島津ゆたか

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

夜の止り木 お酒を飲んで あなたの名前を指でかく 迎えに来てよ あなたから

終着駅まで

杉良太郎

何があなたに 見えますか 枯葉がひとひら 舞う秋に… 小さな駅から

りんどうの雨

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

好きと言われて 傘の中 黙ってわたし うつむいていた 港の丘の

愛のメモリー

及川光博

愛の甘いなごりに あなたは まどろむ 天使のようなその微笑みに 時は立ち止まる

高千穂旅情

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

国見ヶ丘に ひとり来て 望めば遥かな 山脈よ あなたのおもかげ

駅舎(麻雀飛翔伝 哭きの竜 ED)

テン・リー

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

北はさびしすぎるから 南行きの汽車に乗ります わたしのことは 大丈夫 どこかに落ちついたら

納沙布岬

李成愛

作詞: たかたかし

作曲: 黄文平

かもめよ啼くな啼けばさみしさに 帰らぬ人をまた想いだす はるかな白夜よ 恋しい人 あなたのやさしさ

男の水割り

佳山明生

何で流れた 都会の露地に お前にも過去が あるんだろう 酒をつぐ手に

弾きがたり

佳山明生

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

あなたは生活のためだよと 深夜のクラブで弾きがたり あんなに気負って つくってた 流行歌もすっかり

運河

森進一

作詞: たかたかし

作曲: 森進一

あなた ほんとに いいのね これで 別れは

恋をんな

若山かずさ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

あなたの色に 染められて 着物が似合う 女になりました 涙を隠して

風に散る花

氷川きよし

かえらぬ恋の 淋しさは 風に散りゆく 花びらか 想い出すのも

都会の子守歌

山本譲二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

眠りをわすれた この街は やすらぎの ほほ笑みさえもなく 夢をすりへらし

ふたりの窓

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

あなただけあなただけ この世にひとり 迷わずについてきて ほんとによかったわ ついでつがれて