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たかたかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

503 曲中 271-300 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

おまえにありがとう

山本譲二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

あなたごらんと 湯呑みの茶柱を こどもみたいに はしゃいで指を差す 苦労ばっかり

恋つむぎ

三代目コロムビア・ローズ

あなたの好きな この紬 はじめて袖を 通す夏 時節はいつしか

愛は嫉妬

美川憲一

あんな女の どこがいいのよ 若けりゃいいのね そうなの あなた…

風待ち湊

伍代夏子

作詞: たかたかし

作曲: 聖川湧

今朝は お立ちか 風待ち湊 碇を上げて 船がでる

しあわせ岬

都はるみ

作詞: たかたかし

作曲: 岩久茂

しあわせになりたいなァ 愛する人の胸に抱かれて ホロホロと泣きたいなァ 悲しみを忘れて あまえてみたい

女の手毬唄

香西かおり

作詞: たかたかし

作曲: 聖川湧

どこへ流れる この人と 胸の帯さえ 痩せてゆく てんてん手毬

雨情話

伍代夏子

雨がふる日は こころが濡れて 浮世小路の 灯も濡れる あなた好きよと

涙の海峡

松原のぶえ

あなた叱って よわむしと むかしのように 髪を撫で 宿の二階で

祖谷の恋唄

松原のぶえ

作詞: たかたかし

作曲: 船村徹

祖谷の七谷 今年も暮れて 空がふるえて 雪になる この胸の

港のおんな

中村美律子

暖簾たためば かもめが啼いて 肩をつめたく 濡らす雨 あんたを忘れて

渡り鳥仁義

都はるみ

夜の酒場の 赤い灯が 俺にゃ似合いの ひとり酒 ごめんなすって

湯の町酒場

小野由紀子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

風の 噂に さそわれて 降りたつ駅は 雪の中

うそつき

森進一

作詞: たかたかし

作曲: 森進一

私でよければ 傍をはなれずに 尽くし捧げる はずでした あなただけに

サンシャイン上海

坂本冬美

上り下りの船の汽笛が 空にひびき波をすべる きみと語る川辺 春うらら ランプシェードを走る自転車

俺のみちづれ

天童よしみ

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

あなたの そばに いるだけで 素直になれるという女 ついて来るなら

北島三郎

作詞: たかたかし

作曲: 原譲二

春には 花が咲き 夏には 鳥が鳴く 秋には

あなたの若さが怖いのよ

北原由紀

歳のはなれたこの人に いつか本気で惚れている 怖いのよ 怖いのよ あなたの若さが怖いのよ

男どうし

天童よしみ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

俺もおまえも 世間の隅に 風に吹かれた 枯れ落葉 よせよ

沈丁花の女

坂本冬美

紅い沈丁花 グラスに活けて 淋しさまぎらす ひとり酒 ひと雨ごとに

女のまごころ

北原由紀

おまえと呼ばれて 抱かれたうれしさは 死ぬまでわたしは 大事にするわ 逢えてよかった

わが故郷は心のふるさと

森進一

友よ達者か 無事でくらすのか 炭鉱をおりても 元気でいるか 遠き都で

森昌子

作詞: たかたかし

作曲: 浜圭介

涙がとめどなくあふれ ふたりの愛を押しながす 私ひとりを残して あなたは 夜の汽車に乗る

あなたが港町

たかだみゆき

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

死ぬほど愛して つくしていても この世に咲けない 恋もある しっかり抱いて

酔わせて

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

あなたの そばに いるだけで 浮世のつらさを わすれます

はだしの青春

森田健作

今も君の写真がまぶしそうな顔して 見つめてるこの部屋は 思い出ばかりさ なれない手つきをして 君に熱い紅茶をいれたのは

気になる男の子

桜田淳子

作詞: たかたかし

作曲: 高田弘

私のすてきな あの人 ちょっぴり内気な はにかみや 電話で

相馬に 雨が・・・

井上由美子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

編曲: 弦哲也

男祭りのサー 夏が逝く 揃いのゆかたも 仕舞いましょう 年に一度の

海鳥よ

青木美保

そんなにわたし 欲張りじゃないわ 平凡でいいから 一つ屋根の下 あなたとおんなじ

孤独の歌姫

田中あいみ

怨みを言ったら きりがない 身の上話せば 長くなる 流れて来たのは

うち好きやねん

井上由美子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

空にどかんと あぐらかく 通天閣が うち好きやねん 世間の風の