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たかたかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

504 曲中 391-420 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

俺のこの胸で

山本譲二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

やつれたみたいだね 昔より 背中の薄さを 抱きしめる 東京へ発った

あぁ、ゆき子

小田純平

触れるそばから とけていく 雪のはかなさ ゆき子 遠くなるほど

西帰浦の港

瀬口侑希

船がゆっくり 岬をまわる 汽笛あとひく 西帰浦の港 こんなにあなたを

湘南海岸通り

岡田奈々

あなたなら わかってくれます 二十歳は もう大人だから いろいろ知らない経験つんでゆく歳です

男と女のバラード

小田純平

セーエー 舟を漕ぐ セーエー 舟を漕ぐ

残侠子守唄

市川由紀乃

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

『今日日「寄らば大樹の陰」とかいう言葉が 巾をきかせているようでございます。 楽をしようとする心が、 人間をだめにするのじゃないでしょうか。』 北の風吹きゃ北をむき

ふたり秋日和

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

仲のいい夫婦を 世間では おしどりのようだと 言うみたい あなたに惚れて

まいどおおきに

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

お金はないけど でっかい夢ならあるさ やる気その気で ひとりでガンバってきた 人生は

佐渡の恋唄

島津亜矢

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

佐渡へ佐渡へと 流れる雲に のせてゆきたい わたしのこころ 離れて四十九里

あばれ太鼓

大江裕

どうせ死ぬときゃ 裸じゃないか あれも夢なら これも夢 グチはいうまい

雨情歌

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

雨がしとしと 降る夜は 心の芯まで 濡れてくる あなたの熱い

夜行

三代目コロムビア・ローズ

雪はいつしか みぞれに変わり 心細げに レールが軋む 北の函館…

夜の雨

三沢あけみ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

好きで飲んでるわけじゃない 忘れられない人がいる 消えぬあの日の想い出に ホロリ涙を ながす夜

夢追い川

西方裕之

川の瀬音か 降る雨か 山の湯宿は こころがしぐれる 夢をみさせて

北陸本線冬の旅

永井裕子

窓の向うは 日本海 波の暗さに 目が凍みる あゝ

それなのに長崎

角川博

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

ダークの背広に 渋めのネクタイ いい人を 見つけたと 皆に自慢を

あなたに咲く花

桜井くみ子

風が吹いたら 飛ばされそうな そんな命も 命は命 ばかな

希望の詩

北山たけし

作詞: たかたかし

作曲: 遠藤実

君と別れる かなしみに 涙あふれて とまらない ふたりで過ごした

北慕情

五木ひろし

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

窓を打つ 雨の音さえも すゝり泣いてる 山峡の町 恋しいよ

横須賀マリア

大津美子

あんたがその気になったら いつでも たずねておいでよ ドア板通り 髪に一輪赤い花

河内人情

秋岡秀治

生まれも育ちも 生駒の麓 ガキの頃から 声自慢 のれん屋台で

迎えに来てよ

島津ゆたか

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

夜の止り木 お酒を飲んで あなたの名前を指でかく 迎えに来てよ あなたから

私、やっぱり女です

角川博

私、やっぱり女です 心のささえが ほしかった 泣いてすがれば 伊勢佐木あたり

命ゆきどまり

都はるみ&岡千秋

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

川面を渡る 身を切る風に 骨をきしませ 漂う舟よ 日がな一日

愛のメモリー

及川光博

愛の甘いなごりに あなたは まどろむ 天使のようなその微笑みに 時は立ち止まる

夏の夜の11時

和田アキ子

恋人たちが河のほとりを 幸せそうに肩をくみながら歩いている ホテルの窓に灯りを消して 私は一人孤独な旅に涙をながす 私にも自由な恋の想い出が

涙の川

小桜舞子

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

愛していると 言われたら 女はうれしい それだけで 寄せては返す

ソーランおんな節

小桜舞子

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

浮世波風 きびしさに 泣いてにげたらアー あんたのまけよ

ふたりの灯

大月みやこ

そんな弱気でどうするの あなたお願いお酒はもうやめて 男だったら二度三度 つまずくこともあるでしよう 自棄をおこしちゃあなたの負けですよ

寒椿

大川栄策

作詞: たかたかし

作曲: 市川昭

越後湯の里 山間の 川の瀬音に 目を濡らす 人を恋して