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たかたかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

503 曲中 391-420 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

涙の川

小桜舞子

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

愛していると 言われたら 女はうれしい それだけで 寄せては返す

駅舎(麻雀飛翔伝 哭きの竜 ED)

テン・リー

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

北はさびしすぎるから 南行きの汽車に乗ります わたしのことは 大丈夫 どこかに落ちついたら

ふたりの灯

大月みやこ

そんな弱気でどうするの あなたお願いお酒はもうやめて 男だったら二度三度 つまずくこともあるでしよう 自棄をおこしちゃあなたの負けですよ

みちのく哀愁

西方裕之

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

一生いちどの 夢をみて あなたと流れた 情け川 宿の紅葉が

時代を駆ける男

氷川きよし

負けてたまるか 世間の風に 意地がおいらの 突っかい棒だ いつも男は

絹の雨

岩本公水

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

「濡れるじゃないか もっとお寄りよ」 言ってあなたは わたしを抱いた 絹の雨

恋の大和路~梅川・忠兵衛「冥途の飛脚」~

中村美律子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

生きて あなたと 添えるなら 流す涙も どれほど嬉しかろ

大阪無情

長保有紀

やさしい嘘で 抱かれた夜の 想い出酒場で お酒に酔うの 男のうら表

夢花火

三代沙也可

あなた見送る 別れの駅は 今日もつめたい 霧が降る いくら好きでも

あさきゆめみし

松原のぶえ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

徒然に 三十一文字で 人を恋うるつらさ 綴ります 夢の浮橋

恋燦華

岩本公水

作詞: たかたかし

作曲: 浜圭介

海鳴りないて 荒れる夜は 時計の針が むかしにもどる 恋は女の

夢ひとつ

岩本公水

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

花をいちりん 部屋に飾って 春のよろこび あなたの腕の中 まわり道

ふたりの窓

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

あなただけあなただけ この世にひとり 迷わずについてきて ほんとによかったわ ついでつがれて

微笑みさがし

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

都会のくらしに 心がやせて 微笑みさがしの 故郷がえり 駅からバスで山中八里

男のまごころ

北川裕二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

つらい涙を 背中にかくし 俺をささえてくれるやつ おまえだけ おまえだけ

愛の十字架

西城秀樹

暗い夜空に ひとり叫んでみても 愛は引き裂かれて 姿もないのさ 僕の夢は死んだ

湖畔にひとり

市川由紀乃

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

咲いてかなしい 萩の花 泣きにきました 湖畔の宿に 愛しても愛しても

空蝉

島倉千代子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

逢えばはかなく つらいのに 忍んで通う 恋の道 文目もわかぬ

猿の軍団

子門真人

はるか はるか はるか 時間の荒野を旅だてば そこに

女の手毬唄

香西かおり

作詞: たかたかし

作曲: 聖川湧

どこへ流れる この人と 胸の帯さえ 痩せてゆく てんてん手毬

冬の宿

細川たかし

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

わたしひとりの あなたにしたい それはやっぱり むりですね 逢えば指の先までも

祖谷の恋唄

松原のぶえ

作詞: たかたかし

作曲: 船村徹

祖谷の七谷 今年も暮れて 空がふるえて 雪になる この胸の

かりそめのラブソング

新沼謙治,朝川ひろこ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

きみは友達の恋女房 あなたは友達のだんな様 いい女だね いい男だわ 口にだせない恋ごころ

残波岬

角川博

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

波の花散る 岬に日が落ちる 声をしのんで 娘が泣いた 赤い夕日に袂を染めて

北の尋ね人

細川たかし

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

逢いたい ひとめ逢いたくて はるばると海峡 星と流れて 越えてきた

暗夜行路

美空ひばり

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

"おまえがいるから 耐えられる" "あなたいるから 生きられる" 俺もおまえも

男どうし

天童よしみ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

俺もおまえも 世間の隅に 風に吹かれた 枯れ落葉 よせよ

沈丁花の女

坂本冬美

紅い沈丁花 グラスに活けて 淋しさまぎらす ひとり酒 ひと雨ごとに

女のまごころ

北原由紀

おまえと呼ばれて 抱かれたうれしさは 死ぬまでわたしは 大事にするわ 逢えてよかった

雨に咲く花

たかだみゆき

死ぬも生きるも あなたのままと ついて来ました わきめもふらず 虹をみて