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たかたかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

503 曲中 481-503 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

男の舞台

増位山太志郎

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

本所両国 隅田の川の 土手の川風 身にしみる 男意気地を

花ぼうろ~霧氷の宿~

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

深山の霧の 冬化粧 誰が名付けた 花ぼうろ あなたを愛した

お前に幸せを

香田晋

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

おまえが拾った 不幸の数だけ 幸せをやりたい 守ってあげたい 抱けばやつれた

夢追い川

西方裕之

川の瀬音か 降る雨か 山の湯宿は こころがしぐれる 夢をみさせて

津軽の春

西方裕之

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

流れる雲に 故郷が見える リンゴの花咲く 津軽の春よ みんな元気か

茶摘歌

竹川美子,岡千秋

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

(女)茶摘みごろには 藪うぐいすが (女)裏の里山 たんと啼く (男)おれもお前っちゃに

島津悦子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

はぐれ蛍が よりそって しあわせ手さぐり 夢さぐり きれいごとでは

花くれないに

大月みやこ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

あなた、わたしと死ねますか 恋にこの世を 捨てられますか 逢えばひたすら ただ燃えて

おんな大漁船

川野夏美

度胸七分で 器量が三分 負けずぎらいの 浜育ち カモメが騒ぐ

愛は嫉妬

美川憲一

あんな女の どこがいいのよ 若けりゃいいのね そうなの あなた…

ほの字だね

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

昔恋しい 深川は 江戸の気分が 残る町 酔ったあなたに

北を恋うる歌

新沼謙治

作詞: たかたかし

作曲: 幸耕平

みなと盛り場西へ流れて きょうは瀬戸内潮泊り 酒つぐ女の北国なまりに 男のこころが風になる ゆきずりの港町

昔も今も…女

島倉千代子

作詞: たかたかし

作曲: 幸耕平

別れましょうかそれとも耐えて あなたの許へ 帰りましょうか 女がひとり 迷いを抱いて

女のしぐれ

細川たかし

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

雨が降るから 泣けるのか 恋の重さに 泣けるのか 逢えば死ぬほど愛されて

俺とおまえ

西方裕之

揺れるまなざし おまえの顔が めぐる季節に 消えもせず きっと逢えるさ

北の慕情

瀬口侑希

作詞: たかたかし

作曲: 幸耕平

北のさびれた 港宿 遠く漁火 ゆれてる お酒並べて

めぐり逢い…東京

朝丘雪路,山本譲二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

おまえをほんとは 探してた あなたをほんとは 探してた かわらない

白川郷

香田晋

天生峠 あの人越えて 帰らぬままに ふた冬過ぎる 父の顔

あなただけ

中村美律子

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

この世に生まれて ふたりはめぐり逢い 運命のように 結ばれていた 風にうたって

みちのく

西方裕之

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

冬の寒さが まだ残る 奥の細道 ただひとり 寂しすぎます

恋女

島倉千代子

作詞: たかたかし

作曲: 幸耕平

愛しすぎたら悲しいけど いつも女は恋におぼれる そうよ わたしは燃える薔薇よ 赤く咲いた

女の夢灯り

島倉千代子

おまえと歩く苦労の道も 笑って話せる時が来る そんなあなたを信じて 寄り添って 涙を背中にかくしながら

別れたそうね

増位山太志郎

別れたそうねと 和服のママが やさしい目をして 迎えてくれる あなたは