1. 歌詞検索UtaTen
  2. たかたかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

たかたかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

504 曲中 481-504 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

雨の越後路

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

紅いホタルの 提灯ふたつ ひとめ忍んで 闇をとぶ 死ぬも生きるも

海峡雪しぐれ

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

外は吹雪か 窓打つ音が わたしの心の しんまで響く あなたがくれた命

風泣き港

津吹みゆ

みぞれまじりの 雪が降る 波もふるえる 日本海 雪よ降れ降れ

あなたとわたしの夫婦舟

秋山涼子

身を切る北風 さざ波川を 寒さをこらえて 舟を漕ぐ あなたとわたしは

ふたりで一つの人生を

山本譲二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

涙いっぱい かなしみに おまえは耐えて 咲いていた 夜風が冷たい

命、燃えて

大石まどか

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

瀬音ながれる 狩野川の 川面にゆれる 宿灯り 命まるごと

海の防人-海を守る男たちに捧げる歌-

鳥羽一郎

作詞: たかたかし

作曲: 船村徹

蒼き海は わがほよ 高き山は わが父よ 緑かがやく

水月

西方裕之

たとえあなたに愛されていても 私ひとりの人ではないから いつも別れの予感におびえながら 暮らしていたわ 風の匂い忘れた都会で

女…そして女

音羽しのぶ

切り花一輪 グラスに挿して おくれ髪そっと かきあげる 追えばつらさがますものを

螢

島津悦子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

はぐれ蛍が よりそって しあわせ手さぐり 夢さぐり きれいごとでは

めおと酒

長山洋子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

苦労かくごと おまえは笑って あとから黙って ついてきた かわいい女さ

おんな大漁船

川野夏美

度胸七分で 器量が三分 負けずぎらいの 浜育ち カモメが騒ぐ

氷雪の海

香西かおり

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

雪しんしんと 海に落ち 夢ははらはらと 散りゆく いま悲しみが

春ふたり

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

惚れてあなたに 寄り添って 幾年月の 夫婦みち 雨降れば

道頓堀川

都はるみ

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

小雨がそぼ降る 道頓堀に 涙でともる 恋の灯よ あの人が

北の尋ね人

細川たかし

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

逢いたい ひとめ逢いたくて はるばると海峡 星と流れて 越えてきた

駅

森昌子

作詞: たかたかし

作曲: 浜圭介

涙がとめどなくあふれ ふたりの愛を押しながす 私ひとりを残して あなたは 夜の汽車に乗る

しのび逢い

北川大介

きれいな瞳をして あまえてすがる 赤いキャンドル 可愛い君さ 今宵踊ろう

屋台

ばってん荒川

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

『ウーッ、寒か。冷えるばい さあー、いっちょう今夜も 火ば入れるかい。』 『どぎゃんね、故郷のおふくろさんの病気は。・・・・・・

あなたの北国へ

永井みゆき

北の街では 桜が咲いたと テレビがニュースで つたえていました ひとりになって

女の日本海

西方裕之

降りしく雪 雪 つつんでおくれ あなた残した こころの傷のあと

なみだの宿

石川さゆり

作詞: たかたかし

作曲: 鈴木淳

小雨にけむる 山あいの ほのかにゆれる 湯の町あかり 思い出のこる

しあわせ岬

都はるみ

作詞: たかたかし

作曲: 岩久茂

しあわせになりたいなァ 愛する人の胸に抱かれて ホロホロと泣きたいなァ 悲しみを忘れて あまえてみたい

春の雪

坂本冬美

ついて行けないわたしの過去を 許してほしいと路地で泣く 抱けばそのままこの手にとける そんなおまえの肩先に 春とは名ばかり