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吉田拓郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

367 曲中 241-270 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

花の店

吉田拓郎

なだらかな坂の途中 花の店がある 長い雨もあがったらしい 淡い光がさしてきた

春よ、こい

吉田拓郎

冬になると 旅の支度をするんだね どこへ行くんだい? 去り行くものたちよ

人間の「い」

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

じれったい 抱きしめたい うしろめたい いとおしい 許せない

失恋魔術師

太田裕美

作詞: 松本隆

作曲: 吉田拓郎

バスは今 ひまわり畑を 横切ってあなたの街へ 隣から だぶだぶ背広の

家へ帰ろう

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

この道は どこまで続いてるだろう 少しだけ 疲れてるような気分 風の中

ありがとう

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

この胸いっぱいのありがとうよ 君に届いておくれ 多くの勇気と多くの夢と 生きてく力と出会う喜びを 少しテレながら君は教えてくれました

外は白い雪の夜

和田アキ子

作詞: 松本隆

作曲: 吉田拓郎

大事な話が君にあるんだ 本など読まずに今聞いてくれ ぼくたち何年つきあったろうか 最初に出逢った場所もここだね 感のするどい君だから

恋の唄

所ジョージ

あついあつい涙が 君のほほをぬらして 僕のくちびるに ひとしずくおちてきた 僕は僕は知ってる

オー ボーイ

吉田拓郎

作詞: 石原信一

作曲: 吉田拓郎

退屈なのが恐いんだろう イルミネーション駆け抜ける街 路地のバケツはパーティのあと 投げ捨てられた恋の空きビン Oh

夕陽と少年

吉田拓郎

波のうねりを 恐れもせずに 沖に向かって 泳ぐ少年 まぶしく眺め

君のスピードで

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

こんなに人を愛せるなんて またひとつ世界が広がったようだ 孤独という親しい友と うまくやって行くつもりだったが

マスターの独り言

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

いつのまにやら 外は雨のようだ 今夜はもう 店をしめて 愛する女の

AKIRA

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

夕焼けに向かって走って行く あいつの姿が忘られぬ カッコ悪い事が大嫌いで 自分に信念をもっていた えらい大人になんかなりたくない

旅の宿

研ナオコ

浴衣のきみは 尾花の簪 熱燗徳利の首 つまんで もういっぱいいかがなんて

ありふれた街に雪が降る

吉田拓郎

作詞: 石原信一

作曲: 吉田拓郎

目を覚まし 外をごらんよ めずらしく 雪が降ってる ふたりとも

地下鉄にのって

吉田拓郎

ねぇ君 何を話してるの だからさ 聞きとれないよ もっと

春だったね

吉田拓郎

作詞: 田口叔子

作曲: 吉田拓郎

僕を忘れた頃に 君を忘れられない そんな僕の手紙がつく くもりガラスの窓をたたいて

裏窓

吉田拓郎

作詞: 石原信一

作曲: 吉田拓郎

夜明けに目覚めて 翔ぼうとすれば 裸の女が しがみつく おれの首筋に

気分は未亡人

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

ラ ララララ……………… あの人今夜も行き先知れずで帰って来ない どんな仕事か知らないけれど勝手なものね

君が先に背中を

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

この次のバスに 僕は乗るからね いつまで話しても 答えは出ないから 最終便まで

ガラスのワンピース

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

水玉ワンピース 天使を気どったあの娘の後を 無邪気な顔して尻軽男がゾロゾロ行くよ みんな一度は噂で耳にした魅力に負けて 今夜こそはと口説きにまわる

I'm In Love

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

恋は素敵だね 何も考えず ただ時に身をゆだねて いればいい 僕は自分の

恋のバイオリズム

松本伊代

恋をすると 嘘つきになる 夢の上に 夢を重ねて 自分の心がわからなくなる

あいつの部屋には男がいる

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

彼女と初めて 口づけしたのは 去年の夏だった 体は熱いし 心が燃えるし

KAHALA

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

緑色のカーテンのすき間から 夏の光が朝を告げる 冷たい水を口に含みほほをぬらし いつもの場所へ足を運ぶ ワイキキのにぎわいははるか遠く

舞姫

吉田拓郎

作詞: 松本隆

作曲: 吉田拓郎

霧けむる瓦斯灯の火が 君の瞳の涙を照らすものすべて灰色の街 ぬぎ捨てた靴だけ紅いよ 「死にましょう」 ため息まじりの冗談に

アジアの片隅で

吉田拓郎

ひと晩たてば 政治家の首がすげかわり 子分共は慌てふためくだろう 闇で動いた金を 新聞は書きたてるだろう

街へ

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

どしゃぶりの雨の中 タクシーを降りて僕は一人 想い出の沢山しみこんだ 表参道を歩いている あれはそうもう何年も前

又逢おうぜ あばよ

吉田拓郎

この汗ばんだギターをおけば 最後の唄 歌いおわれば 熱い気流にみちた この場所にも

裏街のマリア

吉田拓郎

作詞: 松本隆

作曲: 吉田拓郎

私には心の裏を 読み取れる力があるの そう言ってくちびるのはしを 歪めてた 君が悲しい