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伊勢正三の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

162 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

傘の雫

イルカ

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

時には雨の街角 待ち合わせたね 君はすまなさ そうにそっと 雨に濡れた傘をたたんだ

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

雪が溶けて河を流して 時の流れも変わり始める頃 ああ誰もが人恋しくて そっとつぶやく言葉が

地平線の見える街

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

汽車はもう出ようとしてるのに あいつと握手のひとつもできない てれくさいものさ男同士なんて 明日から淋しくなるというのに 旅に出るのはいつもの気まぐれさと

Bye Bye

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

人は誰でも皆 愛し愛されて 悲しい恋の終わり 知り過ぎてるのに いつかその傷跡

東京タワーを消せるなら

池田聡

作詞: 伊勢正三

作曲: 池田聡

さよならに 二通りあって いつもなら 地下鉄の階段 下りてゆくあなたを

あの日の空よ

南こうせつ

あの日の空よ あの日の夢よ 去りゆく日々を 知っているのか 君を愛して

ささやかなこの人生

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

花びらが 散ったあとの 桜がとても 冷たくされるように 誰にも

みつばちマーヤの冒険(ABC みつばちマーヤの冒険)

水前寺清子

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

雨あがりの虹は とてもきれいですねマーヤ 果てしなく広がる 青い空のむこう どこかに咲くという

おやすみマーヤ(ABC みつばちマーヤの冒険)

水前寺清子

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

星がひとつ流れて またひとつ生まれたら すばらしい明日まで おやすみなさい 夢は知らない国の

幸せの坂道 <Collaboration with 伊勢正三>

馬場俊英

作詞: 伊勢正三

作曲: 馬場俊英

思えばこうして 君と暮らしながら 幸せのカタチが どんなのか気付かないまま

渋谷川

やなわらばー

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

どこまでも どこまでも青い海を あなたと二人見つめてた あの頃はお互いの未来を語り そして今がその時

忘れもの

やなわらばー

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

よけいな電話したみたいね ゴルフシューズを忘れたくらいで あなたの行く先なら 気付かない振りしてただけ

あの人の手紙

南こうせつとかぐや姫

泳ぐ魚の群に 石を投げてみた 逃げる魚達には 何の罪があるの でも今の私には

雨の物語

研ナオコ

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

化粧する君の その背中がとても 小さく見えて しかたないから 僕はまだ君を

なごり雪

川嶋あい

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

汽車を待つ君の横で僕は、 時計を気にしてる、 季節外れの雪が降ってる、 東京で見る雪はこれが 最後ねと、

なごり雪

秦基博,元ちとせ

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

汽車を待つ君の横で ぼくは時計を気にしてる 季節はずれの雪が降ってる 「東京で見る雪はこれが最後ね」と さみしそうに

なごり雪

松原健之

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

汽車を待つ君の横で 僕は時計を気にしてる 季節はずれの 雪が降ってる 東京で見る雪は

なごり雪

平原綾香

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

汽車を待つ君の横で僕は 時計を気にしてる 季節はずれの雪が降ってる 東京で見る雪はこれが最後ねと さみしそうに君がつぶやく

なごり雪

高橋直純

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

汽車を待つ君の横で僕は 時計を気にしてる 季節はずれの雪が降ってる 東京で見る雪はこれが最後ねと さみしそうに君がつぶやく

22才の別れ

村下孝蔵

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

あなたにさよならって言えるのは今日だけ あしたになって またあなたの温かい手に 触れたら きっと

雪が降る日に

村下孝蔵

雪が降るよ やまずに昨日から 昨日から 窓の外は 何にも見えない

なごり雪

JINDOU

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

汽車を待つ君の横で 僕は時計を気にしてる 季節外れの 雪が降ってる 東京で見る雪はこれが最後ねと

ほおづえをつく女

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

振り向きもせずに男は去った 女は半年泣き続けた 薄暗い部屋でほおづえをついたまま 幸せな日々を思い出していた

ささやかなこの人生

沢田聖子

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

花びらが散ったあとの 桜がとても冷たくされるように 誰にも心の片隅に 見せたくはないものがあるよね だけど人を愛したら

暦の上では

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

君が涙ポツンと落した日 街では もう春のセーターが店先に並んでた 街はまだ冬の名残り 風は冷い

そんな暮らしの中で

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

歩き始めた子供の 笑い声が響いてる そんな暮しの中で 芽ばえ始めた「何か」を 大切にして生きるため

時の流れ

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

目の前の砂時計を うら返せば時はすぐに流れてゆく 煙草をひとつもみ消せば 夜がまたすこしだけ短くなった

流れる

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

夕日の消え色 美しく終わって 時の流れを ぼくに教える

ほんの短い夏

伊勢正三

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

都会に 星屑を ちりばめた 街の灯も いつかは

夜汽車は南へ

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

愁いを残して夜汽車は南へ走る 時の流れとすれ違うように走る 静けさが今 友達なら 黙って窓にもたれよう