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遠藤実の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

384 曲中 301-330 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夢追い酒

杉良太郎

作詞: 星野栄一

作曲: 遠藤実

悲しさまぎらす この酒を 誰が名付けた 夢追い酒と あなたなぜなぜ

蟹工船

西方裕之

作詞: 星野哲郎

作曲: 遠藤実

蟹を網から むしりとる 腕にしぶきの 牙が立つ 船は木の葉だ

雪椿

西方裕之

作詞: 星野哲郎

作曲: 遠藤実

やさしさと かいしょのなさが 裏と表に ついている そんな男に

近江八幡堀

杉良太郎

作詞: 松井由利夫

作曲: 遠藤実

銭の重さと 涙の重さ 苦労 天秤 弥次郎兵エ

ふるさとの四季をうたう

千昌夫

作詞: 遠藤実

作曲: 遠藤実

春は 菜の花が揺れていた あの頃の母さんの 笑顔に逢いたいな 夏は家族して海へ出た

お月さん今晩は

天童よしみ

作詞: 松村又一

作曲: 遠藤実

こんな淋しい 田舎の村で 若い心を 燃やしてきたに 可愛いあの娘は

通り雨

渡哲也

作詞: 水木かおる

作曲: 遠藤実

洗いざらしの 矢がすりの どこにかくれた 酒場の匂い それがほんとの

希望の詩

北山たけし

作詞: たかたかし

作曲: 遠藤実

君と別れる かなしみに 涙あふれて とまらない ふたりで過ごした

燃える男

杉良太郎

作詞: 山下リラ

作曲: 遠藤実

あしたの夜明けを 呼ぶために おれの生命は 燃えている 消えてなくなれ

女・十年

音羽しのぶ

作詞: 松井由利夫

作曲: 遠藤実

肩が触れあう ただそれだけで こころが燃えた 泣けてきた にじむ瞼に

最上川恋唄

音羽しのぶ

作詞: 松井由利夫

作曲: 遠藤実

霧に抱かれた お山のように わたしはあなたの 腕の中 恋の一の瀬

あゝ笠戸丸

二葉百合子

作詞: 横井弘

作曲: 遠藤実

(セリフ) 「ああ、あれから何年いいえ、何十 年たったことでしょう。笠戸丸のデッキから 万歳、万歳と声を限りに叫びつづけたのが、 まるで昨日のことのようでございます」

すまなかったね

香田晋

作詞: 水木かおる

作曲: 遠藤実

男の夢と 女の夢は 背中あわせと 泣くおまえ すまない

しあわせ迷子

藤原浩

作詞: かず翼

作曲: 遠藤実

泣かずに終る 恋があるのなら 誰か教えて この胸に バカよバカなの

春蝉

小林幸子

作詞: 星野哲郎

作曲: 遠藤実

人の心は 変るというが いいえ逢うたび 好きになる 小枝だきしめ

想い出づくり

牧村三枝子,岩渕守志

作詞: 水木かおる

作曲: 遠藤実

(女)あなたと旅に 出たかった (男)ようやくなれたのね ふたりきり (男女)やさしく耳を

おもいで螢

渡哲也

作詞: 水木かおる

作曲: 遠藤実

夢をともしに きたこの街は 夢の住めない 街だった 螢

ソーラン渡り鳥

天童よしみ

作詞: 石本美由起

作曲: 遠藤実

津軽の海を 越えて来た 塒持たない みなしごつばめ 江差恋しや

無理をするなよ

渡哲也

作詞: 水木かおる

作曲: 遠藤実

無理をするなよ 上着の裾に つかまって はぐれないよに ついてくる今日子

良太郎節

杉良太郎

作詞: いではく

作曲: 遠藤実

さても満座の皆様へ ようこそおいで下さいました 高い所で 恐縮ですが 杉良節にのせまして

昭和の女

瀬川瑛子

作詞: 遠藤実

作曲: 遠藤実

燃えるこの肌 涙で冷まし 好きなあの人 待っている 淋しさつのる

東京流転笠

大川栄策

作詞: 吉岡治

作曲: 遠藤実

まっぴら御免なすって 手前 生まれついての 風来坊 表通りと

おもいで日記

島倉千代子

作詞: 西沢爽

作曲: 遠藤実

指がつめたい人は 心が燃えてるんだって ほんとかしら でも、あれほど誓った指きりも 今は遠い想い出になってしまったの

愛されてみたい

八代亜紀

作詞: 小野朱美

作曲: 遠藤実

あなたにめぐり逢えてから いつも心で あなたへの愛を あたためている 私です

夢追い酒

細川たかし

作詞: 星野榮一

作曲: 遠藤実

悲しさまぎらす この酒を 誰が名付けた 夢追い酒と あなたなぜなぜ

男の哀歌

千昌夫

作詞: いではく

作曲: 遠藤実

故郷を出たときゃ おれだって でっかいのぞみを 持ってたが みんなどこかへ

他人船

小野由紀子

作詞: 遠藤実

作曲: 遠藤実

別れてくれと 云う前に 死ねよと云って ほしかった ああ

~さようなら~

森昌子

作詞: 阿久悠

作曲: 遠藤実

さようならは こころを翔び立つ小鳩 傷ついた翼を けなげにもはばたかせ いつまでも

雨の港町

森昌子

作詞: いではく

作曲: 遠藤実

濡れた髪の雫が頬をつたい 薄い化粧 色を落としてゆく 北の町の雨には恋を失くした 私に似合いの寒さがある

海鳴りの宿

石原裕次郎

作詞: 池田康生

作曲: 遠藤実

過去なんて どうでもよかった ついてきてほしかった 海鳴りのきこえる この宿で