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船村徹の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

462 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

早く帰ってコ

山内惠介

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

おふくろも親父も みんな達者だぜ 炉端かこんで いつかいつしか東京の お前達二人の話に

神奈川水滸伝

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

光り輝く 表の顔を 裏で支える バカが居る だからいいのさ

呼人駅

坂本冬美

作詞: 池田充男

作曲: 船村徹

あれは二月 真冬で 流氷だけで 最果ては… なんにも無かった

師匠

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

子でも孫でも ない他人の子を 火の粉背おって 育ててくれた 仰げば尊し

新宿情話

細川たかし

作詞: 猪又良

作曲: 船村徹

新宿は 西口の 間口五尺の ぽん太の店が とうとうつぶれて

石狩川よ

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

酒の代りに 川を呑み 飯の代りに 草をたべ 荒地をみどりの

兄弟船

神野美伽

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

男の友情

五木ひろし

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

昨夜も君の 夢見たよ なんの変りも ないだろね 東京恋しや

東京だよおっ母さん

大江裕

作詞: 野村俊夫

作曲: 船村徹

久しぶりに 手をひいて 親子で歩ける うれしさに 小さい頃が

ブルー・トランペット

舟木一夫

作詞: 古野哲哉

作曲: 船村徹

夜の中から 流れてひゞく ブルーブルー トランペット 誰が吹くのか

別れの一本杉

ちあきなおみ

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

泣けた 泣けた こらえきれずに 泣けたっけ あの娘と別れた

ひろしま、そして雨ン中

瀬川瑛子

作詞: 三宅立美

作曲: 船村徹

男ごころを冷たく濡らす 夜のひろしま 雨ン中 好きでした生命をかけた恋でした その君が

紅とんぼ

ちあきなおみ

作詞: 吉田旺

作曲: 船村徹

空にしてって 酒も肴も 今日でおしまい 店仕舞 五年ありがとう

しがらみ

森若里子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

空しさよ 独りあなたの 嘘を数えて 更ける夜の 怨みはいつしか

紅とんぼ

市川由紀乃

作詞: 吉田旺

作曲: 船村徹

空にしてって 酒も肴も 今日でおしまい 店仕舞 五年ありがとう

哀愁のからまつ林

島倉千代子

作詞: 西沢爽

作曲: 船村徹

涙あふれて はり裂けそうな 胸を両手で 抱きしめる みえないの

北斗船

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

みぞれまじりの しぶきを頭から 浴びて乗り出す 噴火湾 海は荒れても

港駅

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

とめないで いいのかい 行かせても いいのかい 女の胸に

流氷哀歌

小林幸子

作詞: 麻こよみ

作曲: 船村徹

流氷みたいに 流されて いつしか居着いた 北の果て どこで生きても

夢ワルツ

君夕子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

世間を敵に 廻しても やりたいことを やらせてあげる 私も女房と

あの娘が泣いてる波止場

一条貫太

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

編曲: 池多孝春

想い出したんだとさ 逢いたくなったんだとさ いくらすれても 女はおんな 男心にゃ

対馬海峡

大月みやこ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

お元気ですか。あなた 私はいま 志賀島の渚にいます。 この海があなたの町に続く海なんだと… ああ……

海の匂いのお母さん

氷川きよし

作詞: 田村和男

作曲: 船村徹

海の匂いが しみこんだ 太い毛糸のチャンチャンコ 背なかをまるめて カキを打つ

わすれ宿

五木ひろし

作詞: 中山大三郎

作曲: 船村徹

これでいいねと 宿帳に 妻とあなたは 書き入れる 窓の外

東京だよおっ母さん

市川由紀乃

作詞: 野村俊夫

作曲: 船村徹

久しぶりに 手をひいて 親子で歩ける うれしさに 小さい頃が

宗谷岬

ローズと裕介

作詞: 吉田弘

作曲: 船村徹

流氷とけて 春風吹いて ハマナス咲いて カモメもないて はるか沖ゆく

寄り添い月

走裕介

作詞: 田久保真見

作曲: 船村徹

ひとりで歩く 路地裏を 月が黙って ついてくる なあ

風雪ながれ旅

西方裕之

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

破れ単衣に 三味線だけば よされ よされと 雪が降る

柿の木坂の家

天童よしみ

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

春には 柿の花が咲き 秋には 柿の実が熟れる 柿の木坂は

港町雪月花

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

七つの姉と 五つの俺が しゃがんで泣いた 嵐の夜明け あの日から