1. 歌詞検索UtaTen
  2. 船村徹の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

船村徹の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

462 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

おしろい舟

森若里子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

風がなくても 女はゆれる まして涙の 流れ川 恋に破れた

花の生涯

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

人は何かに 打ち込むときの 姿がいちばん 美しい これが仕事と

なみだ船

福田こうへい

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

涙の終わりの ひと滴 ゴムのかっぱに しみとおる どうせおいらは

ひばりの佐渡情話

神野美伽

佐渡の荒磯の 岩かげに 咲くは鹿の子の 百合の花 花を摘みつみ

男の友情

五木ひろし

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

昨夜も君の 夢見たよ なんの変りも ないだろね 東京恋しや

神奈川水滸伝

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

光り輝く 表の顔を 裏で支える バカが居る だからいいのさ

海の祈り

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

果てしなき 海の彼方に 水色の やすらぎを 求めた友は

縁があったらまた逢おう

三橋美智也

作詞: 矢野亮

作曲: 船村徹

あばよさよなら 港の鴎 海が呼ぶから 俺らは行くぜ 親の代から

港町雪月花

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

七つの姉と 五つの俺が しゃがんで泣いた 嵐の夜明け あの日から

水仙

大月みやこ

作詞: 池田充男

作曲: 船村徹

あきらめて 人の妻になってみたけど 雨に風に 想い出す 死ぬまでこころは

涙にぬれた窓

ちあきなおみ

作詞: 野村俊夫

作曲: 船村徹

雨のしずくを 手に受けて あの人の名を書く ガラス窓 ああ

陽だまり

大月みやこ

作詞: 松井由利夫

作曲: 船村徹

なんども潮どき 別れどき 思うばかりで すぐ負ける いつか覚えた

柿の木坂の家

島倉千代子

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

春には 柿の 花が咲き 秋には 柿の

北物語

五木ひろし

作詞: 阿久悠

作曲: 船村徹

愛の切符を 捨ててしまって 女ひとりが 迷います やさしさに負けそうな

夢・一本づり

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

マグロ追いかけ 赤道こえる 海が男の 道ならば 故郷へ残した

いのち舟

細川たかし

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

乗せて下さい この世の川を 渡り切るには 舟がいる えにし結んだ

祭り唄

鳥羽一郎

作詞: 木下龍太郎

作曲: 船村徹

帰る気になりゃ 日帰りで 行ける故郷も 俺には遠い 背伸びして見る

別れの宿

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

しら しら しらと 雨がふる そぼ

母のいない故郷

森若里子

作詞: 新本創子

作曲: 船村徹

編曲: 南郷達也

母のいない故郷は風の村 無人駅に降りりゃ 子供にかえれない淋しさ 母さんのせいだよ ただ時の流れにたたずむばかり

みだれ髪

木村徹二

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

編曲: 南郷達也

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

あの娘が泣いてる波止場

北島三郎

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

思い出したんだとさ 逢いたく なったんだとさ いくらすれても 女はおんな

兄弟船

水雲-MIZMO-

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

さらば海峡

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

心を引き裂く 別れのドラに 霧も泣いてる 港駅 もうあの店も

風雪ながれ旅

神野美伽

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

破れ単衣に 三味線だけば よされよされと 雪が降る 泣きの十六

みだれ髪

松川未樹

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

みだれ髪

葵かを里

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

恋歌しぐれ

大月みやこ

作詞: 池田充男

作曲: 船村徹

女という字を また書いていた 運命でしょうか ふしあわせ そうです

兄弟船

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

兄弟船

船村徹,鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

純愛

走裕介

作詞: 池田充男

作曲: 船村徹

あの湖の… 風とさざ波 小鳥のこえを 聞いてみたいと 泣いた娘よ