1. 歌詞検索UtaTen
  2. 松井由利夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

松井由利夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

230 曲中 211-230 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

だから云ったじゃないの

松山恵子

あんた泣いてんのネ だから云ったじゃないの 港の酒場へ飲みにくる 男なんかの云うことを バカネ

飛車角太鼓

金田たつえ

作詞: 松井由利夫

作曲: 聖川湧

義理の二文字 袂に入れて 人情着流し 男の命 時に流れに

花一輪

杉良太郎

作詞: 松井由利夫

作曲: 遠藤実

苦労をさせたね 泣かせたね 見てはだめよと 荒れた手を 袂でかくし

望郷夢のれん

北見恭子

作詞: 松井由利夫

作曲: 岡千秋

お国なまりでぽつりと話す お客さんの 言葉が しみじみ恋しい なつかしい

浪花夢あかり

北見恭子

作詞: 松井由利夫

作曲: 岡千秋

思い通りに すらすら行けば おもろうないで 人生芝居 泣いて笑って

霧情の港

北見恭子

作詞: 松井由利夫

作曲: 岡千秋

忘れたつもりのおもかげを 思い出させて 今夜も霧が降る あんたはきっと帰ってきます 半年待ったら

濡れおんな

宮史郎

作詞: 松井由利夫

作曲: 聖川湧

荒れて飲んでも 酔えないお酒 知っていながら かさねるグラス なみだ水割りおぼれていなきゃ

男節

坂本冬美

一度担いだ 苦労の荷物 放り出せるか 半端のままで 男・いのちはヨー

さくら恋景色

市川由紀乃

夢のつめたさ こころの寒さ いくたび唇 噛んだやら そんな過去も

北海の満月

一条貫太

アーアーアー 波がドンと来りゃ 飛沫の花が 咲いた咲いたよ ニシバの胸に

大利根ながれ月

氷川きよし

利根の川風 吹くまま気まま 舟にまかせて 月見酒 酔えばひととき

雪かもめ

沖田真早美

雪の結晶を 涙で溶かし 酒にしずめて 一気飲み あきらめたのに

男一途

大川栄策

作詞: 松井由利夫

作曲: 弦哲也

一つ頬っぺた 張られたら 俺は 二つにして返す 意地を捨てれば

木遣り育ち

由紀さおり

好きは口先 惚れたはこころ くれと言うなら 命もあげる あげるついでに

むらさき日記

服部浩子

作詞: 松井由利夫

作曲: 叶弦大

ときめく夢の 日捲りは 春がこぼれて 秋になる 十二単の

相愛橋

島津悦子

花の灯りが こぼれてゆれて 夢をいろどる 恋の川 相愛橋は

こころ舟

島津悦子

捨てて忘れて あきらめて 涙に流した 夢なのに 霧が明日を

一葉記

松山恵子

想い寄せても 言葉に出せぬ 出せぬ言葉を 綴る文字 現世にごり絵

風紋

八代亜紀

作詞: 松井由利夫

作曲: 遠藤実

北へ行けば 行くほど 花の彩りが 少なくなるように こころのまよいが

花乱舞

市川由紀乃

あなたひとりの まごころだから 大事にしたいの いつまでも 夢の蕾に