1. 歌詞検索UtaTen
  2. 南こうせつの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

南こうせつの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

195 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

星降る夜

かぐや姫

星降る夜は 部屋のあかり消して 静かに静かに 星のささやき聞こうよ ラジオ消して

神田川

かぐや姫

貴方は もう 忘れたかしら赤い手拭 マフラーにして 二人で行った

加茂の流れに

かぐや姫

やさしい雨の 祗園町 加茂の流れにうつる あなたの姿 あれは

オハイオの月

南こうせつ

思い出すよ 君と北海道を旅したことがある 東へ向う夜汽車の中 君は僕の肩に 頬つけて

かぐや姫

妹よ ふすま一枚 隔てて今 小さな寝息を たててる妹よ

青春の傷み

南こうせつ

だから僕は 風を感じて 遠い日のあの唄 口ずさんでる

星降る夜

南こうせつ

星降る夜は 部屋のあかり消して 静かに静かに 星のささやき聞こうよ ラジオ消して

神田川

中森明菜

貴方は もう忘れたかしら 赤い手拭 マフラーにして 二人で行った

夢一夜

南こうせつ

素肌に片袖 通しただけで 色とりどりに 脱ぎ散らかした 床に広がる

男が独りで死ぬときは

南こうせつ

男が独りで 死ぬときは 持ってゆくものは 何もない 春なら

神田川(銀魂' ED)

南こうせつとかぐや姫

貴方は もう忘れたかしら 赤いてぬぐい マフラーにして 二人で行った

国境の風

南こうせつ

遥か海を越え 遠き母の大地 水鳥たちは この青空を 自由に飛び交うよ

赤ちょうちん

かぐや姫

あのころ ふたりの アパートは 裸電球 まぶしくて

夜明けの風

南こうせつ

今日も目が覚めたら 世界は闇に包まれている 最後に光を見たのは いつだったっけ

うちのお父さん

かぐや姫

汗をかいたので一休み マキ割りは疲れますね お父さん もうすぐ日が暮れる カラスが飛んでゆく

友の唄が聴こえる

南こうせつ

生まれて来て良かったと 思う暇もなかった 歳月人を待たず 気がつけば今日を生きている

恋 はるか

南こうせつ

初めて君と 旅をした 列車の窓から 来る風は 海が近いと

君がいたから

南こうせつ

なにもない海沿いの小さな町は 僕たちの青春を燃やした町さ それとなく待ち伏せた憧れの君 肩並べ帰る道夕陽が染める

帰郷

南こうせつ

ねえドアを開けてよ 帰って来たんだ ぶちのめされてまた 青いアザだらけさ 抱いてくれ

今日は雨

南こうせつ

国道沿いの 二階の部屋では 目覚めるときに 天気がわかる 今日は雨

あの人の手紙

南こうせつ

泳ぐ魚の群に 石を投げてみた 逃げる魚達には 何の罪があるの でも今の私には

雪が降る日に

南こうせつとかぐや姫

雪が降るよ やまずに昨日から 昨日から 窓の外は何にも見えない 見えない

君しかない

南こうせつ

雨上がり 寒い朝 君と歩いてる ずいぶん遠回りした 離れた月日を想う

あなたを紡いで手毬唄

島倉千代子

ひとつ ふたつ みっつとせ しあわせの破片 数えながら…

愛よ急げ

南こうせつ

作詞: 阿久悠

作曲: 南こうせつ

はるか彼方 地平の果てに 愛に目覚めた人がいて かたちある愛 かたちない愛

風をくらって

南こうせつ

狂うほど酔いしれて おまえを忘れたいだけさ 幻さえいまは 燃やしたいだけさ

あの日の空よ

南こうせつ

あの日の空よ あの日の夢よ 去りゆく日々を 知っているのか 君を愛して

あの夏の二人

南こうせつ

作詞: 南育代

作曲: 南こうせつ

あなたと二人で 旅をした 夏の日 ひんやりと 心地よい

おもかげ色の空

南こうせつとかぐや姫

別れた時 おもかげ色の空を忘れました 飲みかけのグラスに映った 空を忘れました あの日の君は

男だって泣くんだよ

南こうせつ

朝までここにいようと 君が言った時から この恋ははじまった 約束の地図さえ持たず 始めて触れた唇