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南こうせつの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

195 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

思い出にしてしまえるさ

南こうせつ

ぼくは旅を抱いて ねむるようになった きみは淋しさと 話すようになった いつも見送ってばかりいたって言って

南こうせつ

妹よ ふすま一枚 隔てて今 小さな寝息を たてている妹よ

赤ちょうちん

かぐや姫

あのころ ふたりの アパートは 裸電球 まぶしくて

おかえりの唄

南こうせつ

この町は 小さいけれど 「おかえり」の唄が 生まれる町 あの川のそば

グッド・ナイト・マイ・ベイビー

南こうせつ

グッドナイトベイビー 私のベイビー 静かに静かに おやすみ

酔いどれかぐや姫

南こうせつ

作詞: 阿久悠

作曲: 南こうせつ

青い青い 月の夜 とろり酔いどれかぐや姫 うつろな笑いを浮かべ 妖しい言葉を投げて

星降る夜

南こうせつ

星降る夜は 部屋のあかり消して 静かに静かに 星のささやき聞こうよ ラジオ消して

そばにいるから

舟木一夫

茜の空に あの日のおぼろ雲 さよならに背を向けて 泣いてた女

この秋に

南こうせつとかぐや姫

君と別れて 三度目の秋 ほんのささいな 出来事なのに 傷つけあって

神田川

中森明菜

貴方は もう忘れたかしら 赤い手拭 マフラーにして 二人で行った

赤ちょうちん

森昌子

あのころのふたりの アパートは 裸電球 まぶしくて 貨物列車が

上海エレジー

テレサ・テン

作詞: 松本隆

作曲: 南こうせつ

名も知らぬ花 咲く街角を 口もきかずに 見送ってくれたね

ワイルド・ワン

南こうせつ

青い 夜明けの闇に めざして 君の名を 呼んだけど

雪が降る日に

南こうせつとかぐや姫

雪が降るよ やまずに昨日から 昨日から 窓の外は何にも見えない 見えない

緑の旅人

南こうせつ

あの頃 何もかも 何もかもすべて振り払って 素のままに自分を 生きてみたかった

西方裕之

妹よ ふすま一枚 へだてて 今 小さな寝息をたててる

恋 はるか

南こうせつ

初めて君と 旅をした 列車の窓から 来る風は 海が近いと

飛べない鳥

南こうせつ

飛べない鳥は 眠らない 夜明けの晩に 空を見る Oh

少女人形

伊藤つかさ

夢を見る 人形と みんな私を呼ぶの 風に揺られ白い風船 飛んでるみたいと・・・

れくいえむ

南こうせつ

さくら草の 鉢をかかえて その人が もう来る頃

マキシーのために

南こうせつ

マキシー それがお前のあだ名さ マキシー お前は馬鹿な女さ マキシー

プライベート・ソングII

南こうせつ

静かにまどろむ夕暮れには あの娘のことをおもいだすのさ 馬鹿して騒いだ黄金の日々 何もかも祭にしたっけ

歌うたいのブルース

南こうせつ

作詞: 南育代

作曲: 南こうせつ

思い出を 語るには 早過ぎると わかってるけど 三日月が

粉雪

南こうせつ

どこか似ている この街を吹く風 セーター姿の 小さな君と 指切りした町

けれど生きている

南こうせつとかぐや姫

夜が終わって 朝に僕をかえしてくれる 朝の光が僕をつつむ やさしくつつむ 君の笑顔のように

雨に消えたほゝえみ

かぐや姫

不思議な女だった 長い髪をしていた あの日の夕暮れは 雨が降っていたよ あなたは黙ってた

神田川

ビリケン

冷たい風 髪を束ね 季節めぐり 錆びた手すり ゆれる灯

忘んなよ島ぬくとぅ

南こうせつ

風に抱かれて 星を集めて 夜明き通し 毛遊び 十五夜の月

神田川

小柳ルミ子

貴方は もう忘れたかしら 赤いてぬぐい マフラーにして 二人で行った

神田川

荻野目洋子

貴方は もう忘れたかしら 赤い手拭い マフラーにして 二人で行った