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大谷明裕の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

274 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

南部恋うた

松阪ゆうき

作詞: 藤原良

作曲: 大谷明裕

南部生まれの 地酒がいい こころ酔わせる 恋唄もいい 何も言わずに

ブルーレイン長崎

千葉一夫,柳澤純子

作詞: かず翼

作曲: 大谷明裕

雨のオランダ坂で 泣いてあなたと別れた 今も忘れていないよ おまえの涙 こんなに愛して

願・一条戻り橋

小金沢昇司

ああ あなたの手の 温もりが恋しい いつも隣にいた 優しいあなた

俺の夕焼け

小金沢昇司

こんなに人が あふれる街で 何が男を 淋しくさせる 切ない程の

言葉のない子守唄

小金沢昇司

みんなは君のことを 明るい人という だけど僕だけが そんな君を知らない 何かに疲れてしまい

旅立ちの駅

一葉

寒い…寒い…寒いよ… 雪が 心に積もる 蒼くかじかむ指に 息を吹きかけ歩く

銚子漁港

千葉一夫

ねじり ねじり鉢巻き カッパをはおりゃ 海の男の 出番だぜ

北の酒場にいた女

殿さまキングス

作詞: 坂口照幸

作曲: 大谷明裕

女の寝床は 色がある いい夢見れそな 気にさせる 旅路の行きずり

晴れたら幸せ…

天童よしみ

ひとりでため息ついても 何んにも答えは出ないわ 涙拭きましょう 雨の日風の日あるけど こころに希望を抱いてるならば

おもいで探し

大月みやこ

何年ぶりかしら この駅前は たそがれ空には いわし雲 あぁ

北海暴れん坊

石上久美子

作詞: 鳥井実

作曲: 大谷明裕

北の浜辺に ハマナスの 花が咲いたと 海猫さわぐ 海は荒れても

みなとまち賛歌

港りゅうじ

作詞: 小林克己

作曲: 大谷明裕

編曲: 石倉重信

波もおだやか 春の海 朝焼け夕焼け 茜に燃える お前も俺も

砂の城

河嶋けんじ

作詞: 伊藤美和

作曲: 大谷明裕

終わりにしようと 決めたのは あなたのすべてが ほしくなるから 叶うはずない

明日への扉

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 大谷明裕

いつの日か また逢うために しばしの別れが あるのでしょう 元気でいましょう

さくら貝海岸

新川めぐみ

雪の砂浜 打ち寄せられた 片方だけの さくら貝 あなた亡くした

琥珀色の恋

原大輔

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

棚に並んだ 古いコーヒーカップ 水色はあなた オレンジが私 一度も割れずに

これからの人生

原大輔

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

駅へ向かう人の波 夕暮れの街路樹 気がつけば桜の花も 散ってしまったね いつも急ぎ足で

新宿恋あざみ

青山ひかる

作詞: かず翼

作曲: 大谷明裕

ネオン町夜風が 噂を運ぶ あなたは花園 あたりにいるという 泣いてすがれば

大事な人だから

入山アキ子

作詞: かず翼

作曲: 大谷明裕

道草につかれて 遊びにも飽きたのね 私の隣で 眠る人 寝顔を見ていると

風花の女

桜井はやと

作詞: 麻こよみ

作曲: 大谷明裕

やっぱり一緒に 行けないと ホームで泣いてた 細い肩 浮かぶ面影

哀愁グラス

宍戸マサル

吐息が凍える 氷がきしむ 胸の孤独を 揺さぶるように 愛していながら

久留里線

加納ひろし

作詞: 河野充伸

作曲: 大谷明裕

ニッカズボンに 地下足袋はいた 男が新聞 折り込みの 求人広告

ほっとしてください

長山洋子

作詞: 松井五郎

作曲: 大谷明裕

ほっとしてください それだけで嬉しい きっとその笑顔は 幸せのお守り

東京シャボン玉

天童よしみ

作詞: 山本茉莉

作曲: 大谷明裕

遠く離れた 故郷からは 放つ光が まぶしい都会よ だけどこうして

見返り橋まで

浅田あつこ

作詞: 喜多條忠

作曲: 大谷明裕

宿からつづく 山つつじ 私のこころを 映して燃えて 今朝の別れを

故郷はわが胸に

氷川きよし

郷里を発つ日の 峠みち 夕陽がこころに 熱かった あれから三年

いつもみんなで手をつなごう

氷川きよし

昇る朝日を 迎えに行くよ 翼を広げた 鳥たちが 地球はひとつ

からす

小林旭

いつからなんでしょうねぇ… この付近も ずいぶん住みにくくなりました 利口な奴が

越前風舞い

松原のぶえ

ひゅるりひゅるひゅる 風が頬うつ空で哭く 波が 波が足元まで 打ち寄せる

港町カフェ

北見恭子

今日もまた来て しまったの 潮の匂いが からみつく 港町カフェ