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大谷明裕の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

272 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

母ちゃんへ

蒼彦太

作詞: 久仁京介

作曲: 大谷明裕

編曲: 猪股義周

元気だしなよ 母ちゃんが ついとるでぇ 勇気をくれた あの頃の母

駅 ニューバージョン

福田みのる

作詞: いではく

作曲: 大谷明裕

出会いと別れ いとしさ 涙 人のこころの 重さを乗せて

泪女みれん花

一塁あや乃

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

赤い花 好きな人は 幸せに なるよと テーブルに

おぼえていますか

小金沢昇司

作詞: 麻こよみ

作曲: 大谷明裕

おぼえていますか 雨の街角 別れたあの日を 想えばつらい 二人の愛が

風花の女

桜井はやと

作詞: 麻こよみ

作曲: 大谷明裕

やっぱり一緒に 行けないと ホームで泣いてた 細い肩 浮かぶ面影

哀愁酒場

田川寿美

作詞: 藤原良

作曲: 大谷明裕

さいはての さいはての岬 北にかくれたあの人の 哀愁酒場 おんな徳利に

忘れていいのよ

純烈

忘れていいのよ 恨んでないから 優し過ぎるの貴方は 逢わずに見送るわ 振り向かないでね

銀木犀

林あさ美

細い爪先 伸びあがり くちづけかわす 別れ徑 どこからか

流氷の町

氷川きよし

時代おくれの 時計の音が 胸に淋しさ 刻みこむ 旅の途中の

いのちの詩

天童よしみ

作詞: 坂口照幸

作曲: 大谷明裕

アーアー アアアアー アーアー アアアアアー

雪割草

松原のぶえ

肩の粉雪 手で払い 逢いたかったと 眸をうるませる 世間の寒さに

ふたりの茉莉花-八田與一・外代樹夫妻に捧ぐ

レイジュ

作詞: 喜多條忠

作曲: 大谷明裕

編曲: 矢田部正

私が好きな その花は 雨の中でも香り立つ 茉莉花 茉莉花

愛の奇跡に

光岡洋,真理恵

作詞: 伊藤美和

作曲: 大谷明裕

編曲: 矢田部正

瞳と瞳が合えば わかり合えるさ 言葉がなくても わかり合えるわ あなたがいれば

我が輩は猫である

水森かおり

作詞: 鮫島琉星

作曲: 大谷明裕

編曲: 竹内弘一

Nya Nya Nya Nyan Nyan

渚のホテル

川野夏美

おひとりですかと 聞かないで 名前なんかは なおのこと 漁火

阿波連港

千葉一夫

作詞: 倉卓也

作曲: 大谷明裕

編曲: 伊戸のりお

寄せる 波音 眼をさまし 空を見上げりゃ 鳥が舞う

乗換駅

こおり健太

ほんのひと駅 ふた駅の 短い旅で いいのです 別れが辛く

ひとりじゃないわ

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 大谷明裕

何も出来ずに 過ぎ行く月日 些細なことにも 傷ついて いつか夢さえ

母灯り

伊達悠太

作詞: かず翼

作曲: 大谷明裕

秋が来るたび 縁側で 柿の皮むく 母でした 荷物にそっと

足羽川ざくら

水森かおり

作詞: 久仁京介

作曲: 大谷明裕

うらうらと 花はいのちを 惜しまずに 明るく咲いて 散るのでしょう

呼子鳥

浜博也

作詞: 鮫島琉星

作曲: 大谷明裕

大きくなったら 分かってくれるでしょう 独りぼっちで家を出た ママの気持ちが もらった似顔絵

夜明けのバス

一塁あや乃

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

窓の外は 白い雪 膝に抱えた 思い出バッグ あなたの街へ

悪女の季節

入山アキ子

作詞: かず翼

作曲: 大谷明裕

別れに泣くのは 女じゃないわ 今どき未練は 男のものらしい さよならしたら

大事な人だから

入山アキ子

作詞: かず翼

作曲: 大谷明裕

道草につかれて 遊びにも飽きたのね 私の隣で 眠る人 寝顔を見ていると

大阪ロマン

酒井一圭(純烈)

心配しないで あたしは大丈夫 泣いた涙の底でさえ 憎めはしなかった 寄り添い歩いた

南部恋うた

松阪ゆうき

作詞: 藤原良

作曲: 大谷明裕

南部生まれの 地酒がいい こころ酔わせる 恋唄もいい 何も言わずに

俺の夕焼け

小金沢昇司

こんなに人が あふれる街で 何が男を 淋しくさせる 切ない程の

涙めぐり

角川博

そうよ 女は 涙で出来てるの だから 泣いても

そして ボレロ

小野由紀子

作詞: 円理子

作曲: 大谷明裕

月の砂漠を 歩いてみたい 遠い眼をして呟いた 君の側には月見草 逢って別れを繰り返す

今更のブルース

山本譲二

作詞: 志賀大介

作曲: 大谷明裕

おとこが背中で 泣く夜は おもかげ小路に 雨が降る 置去りの