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大谷明裕の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

272 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

新宿恋あざみ

青山ひかる

作詞: かず翼

作曲: 大谷明裕

ネオン町夜風が 噂を運ぶ あなたは花園 あたりにいるという 泣いてすがれば

蜃気楼

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 大谷明裕

涙色した 哀しみを 抱いて魚津の 港町 消えた面影

男の栄光

南一誠

作詞: 藤原良

作曲: 大谷明裕

風の吹くまま 流れのままに 苦労重ねの 二十と五年 仲間がいたから

あの人を追いかけて

つかさ学

あの人を追いかけて 愛の深さを知りました 好きと書いたりあなたと書いて 文字によりそうこの町で ただ何となくただ何となく

星降る夜のサンバ

純烈

バラのピアスごしに 熱いあなたのため息 こころ惑わすよな キャンドルの炎 しゃれたグラスの影

恋の十字路

千葉一夫,柳澤純子

作詞: かず翼

作曲: 大谷明裕

たそがれ時は 淋しさ連れて来る 人恋しさが 心揺らすけど 運命の人は

ブルーレイン長崎

千葉一夫,柳澤純子

作詞: かず翼

作曲: 大谷明裕

雨のオランダ坂で 泣いてあなたと別れた 今も忘れていないよ おまえの涙 こんなに愛して

東北道

杉本和也

夜更けの高速を 北へ向かえば 思い出の街の灯が 過去へと遠ざかる あの都会で起きたことなど

約束の場所

杉本和也

作詞: 杉本和也

作曲: 大谷明裕

駆け出しの理由も 続けてく意味も 勇気さえ 何もなくて 打ち砕かれた夢が希望にすがりつく

久留里線

加納ひろし

作詞: 河野充伸

作曲: 大谷明裕

ニッカズボンに 地下足袋はいた 男が新聞 折り込みの 求人広告

ほっとしてください

長山洋子

作詞: 松井五郎

作曲: 大谷明裕

ほっとしてください それだけで嬉しい きっとその笑顔は 幸せのお守り

カーニバル

天童よしみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 大谷明裕

ララーララ ラララ…ララ 踊り明かすの 朝まで

ふりふりロックンロール

天童よしみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 大谷明裕

あんたと私の ロックンロール 今夜は二人で ロックンロール まだまだまだ

早稲田松竹

藤原浩

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

あの頃あなたは スッカラカンで 小銭ばっかり 数えてた どのポケットも

カッコ悪いね(ジャジーバージョン)

天童よしみ

作詞: 吉田芳美

作曲: 大谷明裕

日に焼けた畳に あんたの煙草跡 あほやねん もう泣かへんと決めたのに 胸に揺れる涙

小夜曲~セレナーデ~

天童よしみ

作詞: 山本茉莉

作曲: 大谷明裕

駅の北口 片隅で 歌うあんたを 見つけたよ 夢を捨てずに

Passing Love

林あさ美

作詞: 朝倉翔

作曲: 大谷明裕

はしゃぐ街角 誘われても 足早に すり抜けた 行きかう人の視線が

おもいで走馬灯

和田青児

独りが好きだと 意地を張るけど ぬくもり恋しい 夜がある 逢いたくなるほど

あかね月

原田悠里

作詞: 伊藤美和

作曲: 大谷明裕

添えない運命の 二人でも 出逢った運命を 信じたい 命をかけて

たずねて小樽

森進一

作詞: 土田有紀

作曲: 大谷明裕

泣くなと言えば 尚更泣いて 夜の坂道 消えた影 遠く千切れる

言葉のない子守唄

小金沢昇司

みんなは君のことを 明るい人という だけど僕だけが そんな君を知らない 何かに疲れてしまい

役者

八代亜紀

吹雪 地吹雪 背にうけて 海は白刃の 牙をむく

キャラバン

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 大谷明裕

ひとり放浪う 異国の町に 今日も真っ赤な 陽が墜ちる 昨日出逢った

兄貴と呼んでいいですか

小金沢昇司

作詞: 伊藤美和

作曲: 大谷明裕

一匹狼 気取ったわけでも 独りが好きな わけでもないが わざわざ他人に

おやすみ夕子

氷川きよし

作詞: 仁井俊也

作曲: 大谷明裕

夢がはじけて 消えたのと ビルの谷間で 泣いていた 誰も迷子の

惚れちまったよ

小金沢昇司

檸檬の輪切り グラスに浮かべ わざとうす目の 水割りつくる こんな都会の

ふるさと一番星

氷川きよし

作詞: いではく

作曲: 大谷明裕

真っ赤に燃えてた 夕焼けの道 東の空には 一番星さ… 都会で夢追う

越前風舞い

松原のぶえ

ひゅるりひゅるひゅる 風が頬うつ空で哭く 波が 波が足元まで 打ち寄せる

あした天気になーれ

千昌夫,八代亜紀

作詞: もず唄平

作曲: 大谷明裕

(女)ポケットに賢治の詩集 (女)ゆき暮れて 傘もささず濡れ鼠みたいでさ (女)一人 本当ざまァ無かったね

あなたに…ごめん

小金沢昇司

「泣くな男だろ」 そんな言葉で 育てられた 強がり世代 どこかであなたに