1. 歌詞検索UtaTen
  2. 大谷明裕の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

大谷明裕の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

274 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

さすらい港

伊達悠太

作詞: かず翼

作曲: 大谷明裕

やさぐれ鴎にゃ ねぐらはいらぬ 波に揺られりゃヨー 親父がうなる ソーラン節が

駅 ニューバージョン

福田みのる

作詞: いではく

作曲: 大谷明裕

出会いと別れ いとしさ 涙 人のこころの 重さを乗せて

永久に…

Haruyo

作詞: 南部淑子

作曲: 大谷明裕

花は散り空を舞い 流れる雲にといかける この想いかなうなら 私は何もほしくない さみしさがやさしさが

夜明けのバス

一塁あや乃

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

窓の外は 白い雪 膝に抱えた 思い出バッグ あなたの街へ

恋おんな

愛本健二

作詞: 吉本歌世

作曲: 大谷明裕

心の風穴 木枯らしが ふるえ哭くよに 吹きぬける 寒さしのぎの

西帰浦の港

瀬口侑希

船がゆっくり 岬をまわる 汽笛あとひく 西帰浦の港 こんなにあなたを

九州恋慕情

氷川きよし

阿蘇の山なみ 遠くにみつめ 訪ねてきたよ 火の国へ 噂の足跡

雨のタンゴ

小野由紀子

作詞: 円理子

作曲: 大谷明裕

うしろ姿を 眼で追いかけた 傘もささずに 去り行く君よ くちなしの花が

祭り囃子

氷川きよし

故郷(くに)を出る時 送ってくれた 幼なじみの 笑顔が浮かぶ 夕陽

役者

八代亜紀

吹雪 地吹雪 背にうけて 海は白刃の 牙をむく

酔花火

島津悦子

作詞: 坂口照幸

作曲: 大谷明裕

行ってはいやです もうあなた うしろ手で引く 花障子 抱かせて下さい

酔芙蓉

島津悦子

作詞: 坂口照幸

作曲: 大谷明裕

苦しまないでね 私のことで 男が曇れば あとを引く いいの

星空のロマンス

氷川きよし

なみだは ポケットにつめて 行こうか 草笛を吹いて 夕陽に手を振りゃ

幸せの魔法

加藤大知

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

編曲: 伊戸のりお

風に吹かれる 枯葉に乗って 僕の心に 舞い降りてきた ただ君がいる

台北・中山北路

レイジュ

あゝ ウインドウに 映る私の 隣にあなたは いないのね

愛をこめてありがとう

大江裕

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

編曲: 竹内弘一

今日の日は あなたに伝えたい 愛をこめて ありがとう

あなたがくれたもの

テツandトモ

遠いあの空に 瞬く星燈り その中のひと粒が 私を見ています 数え切れぬ程

忘れ針

こおり健太

出直すための 二人の旅に 仕立てたあの日の 夢紬 ひとりで片袖

母ちゃんへ

蒼彦太

作詞: 久仁京介

作曲: 大谷明裕

編曲: 猪股義周

元気だしなよ 母ちゃんが ついとるでぇ 勇気をくれた あの頃の母

風来ながれ唄

千家ひろゆき

作詞: 京えりこ

作曲: 大谷明裕

編曲: 山田恵範

夢を探す旅に出て ずいぶん遠く 来たもんだ 酒を浴びた日もあった もう俺はだめだと

ひとりじゃないわ

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 大谷明裕

何も出来ずに 過ぎ行く月日 些細なことにも 傷ついて いつか夢さえ

永遠のひと

Haruyo

作詞: 本橋夏蘭

作曲: 大谷明裕

背中に翼が あったなら 今すぐ羽ばたき 会いに行く 夢の中なら

夢の中から…あなたが消えて

つかさ学

作詞: 関乃三恵

作曲: 大谷明裕

夢の中から あなたが消えて 思い出さえも 遠ざかる 恋にはぐれて

悪女の季節

入山アキ子

作詞: かず翼

作曲: 大谷明裕

別れに泣くのは 女じゃないわ 今どき未練は 男のものらしい さよならしたら

ゆらり初恋 川舟流し

みなみりさ

作詞: 本橋夏蘭

作曲: 大谷明裕

白壁 細道 抜ければ今日は 嫁入り舟が 通ります

じれったい恋

みなみりさ

作詞: みやび恵

作曲: 大谷明裕

子猫のように わがままに 気がない素振りで 気を引くけれど 友だちじゃない

大阪ひとり酒

男石宜隆

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

別れたあなた 今どこに 一人のままで いて欲しい きっと最後の

猫のいる部屋

山本あき

作詞: 石原信一

作曲: 大谷明裕

どしゃぶり雨に 震えてる 子猫を抱き上げ 腕の中

御免

氷川きよし

作詞: 朝倉翔

作曲: 大谷明裕

月も朧に 白雲の 街の灯りが せつないね 言えぬおまえの

満天の瞳(ほし)

氷川きよし

作詞: 村山由佳

作曲: 大谷明裕

満天の瞳が出会うとき 心とこころは結ばれる いつか生まれ変わっても きみをもいちど愛したい