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原譲二の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

360 曲中 241-270 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

長崎セレナーデ

島あきの

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

闇を溶かして 流れる川に 誰が浮かべた 夢なのか 白い灯りに

ありがとうの空

北山たけし

作詞: もりちよこ

作曲: 原譲二

薄紅の 夜明け前 おてんとさまは 東で笑う 私のそばで

海峡わかれ宿

島あきの

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

汽笛鳴るたび この身に沁みて 胸が痛いの 辛いから ひとり残して

ふるさと太鼓

北島三郎

作詞: 下地亜記子

作曲: 原譲二

天に届けよ ふるさと太鼓 バチが火を吹く 汗が飛ぶ 明日へ踏み出す

にっぽんの歌

北島三郎

ハァ~ 未来の歌が 待ってましたと 幕が開く リズム浮き浮き

男華

北島三郎

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 原譲二

汗水ながして 頑張って それでも登れぬ 山がある いいさいいんだ…

御免なすって

大江裕

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

御免なすって まっぴらごめん 敷居三寸 借り受けまして 手前

赤城恋しや

大江裕

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 原譲二

義理と人情を たすきに掛けて 郷里を追われた 上州鴉 風の吹くまま

みれんの酒場

藤あや子

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

忘れたいから お酒にすがり 飲めばグラスに 浮かぶ顔 たった一つの

笑顔の花

北島三郎

作詞: いではく

作曲: 原譲二

花には水を あげるよに 人には愛を 届けたい つらい時こそ

君が恋しくて

前川清

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

君と出逢った 北国札幌の町 粉雪舞い散る 日暮れ時 噂訪ねて

女がひとり

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

貴女を死ぬ程 愛したことは 今でも本当に 幸せでした 季節は流れて

十九のまつり -まつりパートII-

北島三郎

作詞: なかにし礼

作曲: 原譲二

祭りの夜に あの娘が泣いたよ 別れが辛いと すがって泣いた 踊ればまぶしい

どうするこの恋

山口ひろみ

作詞: 中谷純平

作曲: 原譲二

赤い赤い赤い夕陽の 波止場に立てば みれん糸ひく 波の帯 帰る港は

浪漫 ~ROMAN~

島津亜矢

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

一人前の 男になりたい ただそれだけで 後にした故郷 都会の明かりが

なんか一丁やったろかい

大江裕

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 原譲二

一ツ ひとりで故郷を出て 二ツ 踏まれて蹴飛ばされ 三ツ

ふたり道

北島三郎

作詞: 鈴木紀代

作曲: 原譲二

泣いて笑って また泣いて おまえと歩いた ふたり道 短いようで

コスモス日和

北島三郎

倖せは 平凡がいい 子供は 多い方がいい 仲良く

ひとすじ

北島三郎

作詞: 久仁京介

作曲: 原譲二

花ならば春の 初桜 月なら秋の 十三夜 男意気地を

香車

秋岡秀治

作詞: 青山幸司

作曲: 原譲二

横に曲がれず 斜めへ飛べず 前へ行くしか 能がない 飛車や角ほど

花は黙って咲いている

北島三郎

作詞: 中村要子

作曲: 原譲二

日暮れの雨に 打たれても 花は黙って 咲いている 冷たい風に

椿のふるさと

原田悠里

紅い椿の 花咲く季節 飛んでゆきたい 南の島へ 風のいたずら

生きる

山本譲二

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

戻って来いよと 便りを呉れた 親父の齢を 数えつつ 仕事収めの

北の男船

北島三郎

作詞: 大屋詩起

作曲: 原譲二

疾風に煽られ みぞれが吹雪に 海もどうやら 時化模様 怒濤の頭突きを

北島三郎

作詞: 宮原哲夫

作曲: 原譲二

かるく見るなよ 命の重さ 誰も秤に かけられぬ 切れば

義経伝説

小金沢昇司

作詞: 中谷純平

作曲: 原譲二

石がころがる 波がころがる 風が巻いて吹く 津軽竜飛崎 荒波吠える

清水の暴れん坊

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

富士を背中に 東海暮らし 生まれながらの

醍醐桜

北島三郎

花を観るより 根っこが見たい よくぞ耐えたな千年桜 人も又 苦節を越えて人となれ

辛ろうござんすひとり旅

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

義理と人情の しがらみに 生きてる身には 幸福せなんか あると思えば

男 幡随院

北島三郎

作詞: 久仁京介

作曲: 原譲二

江戸の喧嘩は この俺が はばかりながら 引き受けた 義理と人情に