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原譲二の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

358 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

演歌海道

和田青児

世間という名の 大海原に どんと漕ぎ出す 演歌船 まだまだ

風の坂道

北島三郎

作詞: 倉持明生

作曲: 原譲二

ころげておちて 逃げるやつ はいつくばって のぼるやつ 人の生きざま

大河

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

己れをすてて 私欲もすてて 大河は流れる 海原めざし 朝日に輝り

上野発

和田青児

作詞: 中谷純平

作曲: 原譲二

夜汽車の窓から遠ざかる ふるさとの景色は雪だった 荷物両手に 希望は胸に あの日独りで

十和田湖

北島三郎

作詞: 北川文化

作曲: 原譲二

やけ山の 夕やけよ 逢いに来たんだ 峰越えて 夢のようには

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

甘えてごめんね おまえしか 宿れる枝は ないんだよ シャツのボタンも

清き流れ

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

はるかより はるかへ つづく 歳月を重ねて 二千年

おやじの背中

北島三郎

作詞: 中谷純平

作曲: 原譲二

親の意見と 冷や酒は 飲んだあとから きくものさ (セリフ)

長州の男

山本譲二

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

男なら 迷うな恋に 男なら 逃げたら追うな 萩の港を

夢街道

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

汗と涙で 鍛えた身体 何があっても くじけはしない 耐えた

小雪のひとりごと

山口ひろみ

作詞: 滝川夏

作曲: 原譲二

降り出す雨の 時計台 あの日も濡れて 待ちぼうけ 切なさつのる

父子の誓い

北山たけし

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

俺の出発を 祝った夜に 強いおやじが こぼした涙 あとはお前の

生きる

山本譲二

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

戻って来いよと 便りを呉れた 親父の齢を 数えつつ 仕事収めの

流転笠

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

故郷を追われた 赤城を追われた 上州鴉 明日のねぐらは ないものを

雄松伝

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

怨みつらみは 仕事で返す それが誇りだ 生き甲斐さ 幼なじみと

男護り船

鳥羽一郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

海が暴れりゃ なおさら燃える 漁師ド根性 親譲り 向かう荒波

男の証

長井みつる

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

俺の行く手を 邪魔などしても 廻れ右など するものか 何処に居ようと

飛騨の龍

鳥羽一郎

飛騨の匠と 言われる日まで 二度と木曽路の 地は踏まぬ 広い世間を

百年の蝉

北島三郎

作詞: 田久保真見

作曲: 原譲二

季節はずれの 一本杉で 命を終える 蝉を見た 我慢七年

修羅の川

北島三郎

誰の涙か 男の胸を ぬらす木の葉の 露しぐれ 筋を通して

十年坂

真木ことみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

別れた頃の あなたの齢に 近づくたびに 身にしみるのよ ひとり寝の

次郎長笠

橋幸夫

作詞: 関沢新一

作曲: 原譲二

富士を背にした 東海渡世 清水港は 男で明ける 向こう行くのは

北のふるさと

北島三郎

ああ 駒ヶ岳 雪化粧 我慢こらえて 春を待つ

箱根のおんな

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

あなたを捨てた 報いでしょうか 男にゃ泣いたと 風便り 白から赤へ

陽だまり人情

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

天はいつでも 誠を照らす 泣いちゃいけない 夢をもて かなしむ人見りゃ

向かい風

北島三郎

作詞: 鈴木紀代

作曲: 原譲二

広い世間の 片隅で 日暮れに吹く風 向かい風 先の見えない

人生は

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

人はさだめに 添いながら 未来の自分を 追いかける 変わる景色の

おしどり峠…

北島三郎

作詞: 鈴木紀代

作曲: 原譲二

胸突き八丁の 浮き世の坂を よくぞここまで 登って来たな おまえの汗と

湯の町月夜

大川栄策

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 原譲二

惚れているから 身をひきますと わずか二行の 置手紙 噂たずねる

おとこの潮路

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

北斗の向こうに きみがいる 生きる証を 熱い何かを 海に求めた