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久仁京介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

165 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

雨のくちびる

森進一

作詞: 久仁京介

作曲: 森進一

雨に濡れてる くちびるに ふれたら別れが また延びる 夢にはぐれた

風やまず

福田こうへい

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

岩手山から のぞめば遥か 南部盛岡 おれの郷 裸ひとつで

片恋しぐれ

鏡五郎

作詞: 久仁京介

作曲: 山崎剛昭

くじけちゃ駄目だと やさしく抱いた あの日のあなたが わたしの命 見てはいけない

望郷ながれ唄

木原たけし

作詞: 久仁京介

作曲: 村沢良介

三味を泣かせて 自分も泣いて 逢えば傷つく 旅なのに 雪が

男 幡随院

北島三郎

作詞: 久仁京介

作曲: 原譲二

江戸の喧嘩は この俺が はばかりながら 引き受けた 義理と人情に

しのび逢い大阪

森進一

作詞: 久仁京介

作曲: 森進一

夜霧が降りて 道頓堀に あなたとわたしの 恋の一夜が うずきだす

はずし忘れた時計

小金沢昇司

作詞: 久仁京介

作曲: 平尾昌晃

はずし忘れた時計を 君はシャワーで 濡らしている 抱けばこの手をほどいて むかしのわたしじゃ

つわぶきの花

花京院しのぶ

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

編曲: 周防泰臣

あんないい人 いないわと 意見聞かずに 列車に乗った 秋の陽ざしに

おてんとさま

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 原譲二

編曲: 遠山敦

心にまっすぐ 歩いていれば 見ぬふり出来ない 情もある ありのまま

ふるさと遥かなり

天野涼

作詞: 久仁京介

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

たった七日に 命をかけて 朝な夕なの 蝉しぐれ 人生かけて

雪の南部坂

岡田しのぶ

作詞: 久仁京介

作曲: 宮下健治

無念晴らすと 二年越し 待ちかねたぞよ 内蔵助 あいや

灯台

蒼彦太

作詞: 久仁京介

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

逢いたいひとに 逢えないつらさ おれには続く 旅がある 船が岸壁

心機一転

辰巳ゆうと

作詞: 久仁京介

作曲: 宮下健治

編曲: 石倉重信

雪に叩かれ 嵐にもまれ 苦労して咲く 寒椿 きれいごとでは

一本道だよ人生は

辰巳ゆうと

作詞: 久仁京介

作曲: 岡千秋

編曲: 石倉重信

人情ちやほや ただ見せながら 世間わたるは 大苦手 急ぐな

破れ傘

天野涼

作詞: 久仁京介

作曲: 弦哲也

編曲: 猪俣義周

名残り桜も まだ残るのに 散っていくよに 出てゆくおまえ 言わず語らず

お吉 恋情け -女殺油地獄より-

岡田しのぶ

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

帯をほどいて 抱いてとすがる お吉はあんたが いとおしい 十年先の

八尾・風の盆

鏡五郎

作詞: 久仁京介

作曲: 山崎剛昭

飛騨の山あい 坂の町 土手に飛びかう 夕蛍 逢えば帯解く

博多祭りうた

はやぶさ

作詞: 久仁京介

作曲: 平義隆

惚れていたって 恋から覚めてヨ 祇園山笠 博多っ子 祭りがいのちと

うだつ

蒼彦太

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

風にふるえて 道端で 足踏みすれば 人が抜く 牙をおられて

鈴鹿峠

成世昌平

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

どうぞ忘れて くださいと わかれ蛇の目を 差し向けた 右は近江で

恋花彩々

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 岡千秋

色のいの字と 命のいの字 かけて一途に 惚れました あたしのあんたで

つづれ織り

中村美律子

作詞: 久仁京介

作曲: 弦哲也

いくつも熱い 火の輪をくぐり いくつも渡った 危ない橋を 小さい恋の

南部風鈴

成世昌平

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

故郷おもえば 店先の 風鈴鳴らし 風がゆく チリリンリンリン

お忍・恋やつれ

成世昌平

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

惚れたあたしが わるいのか 惚れさすあんたが 罪なのか 流す新内

東京・青森

竹村こずえ

作詞: 久仁京介

作曲: 西つよし

風に押され 旅立つように 急ぎ足で 汽車に乗る 窓の向こう

ねずみ小僧

蒼彦太

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

ひょいと小走り 黒頭巾 ねずみ小僧と 人は呼ぶ 贅沢ざんまい

こずえのトラック野郎

竹村こずえ

作詞: 久仁京介

作曲: 西つよし

親にもらった 女の身でも 好きではまった トラック野郎 道はいくえに

「品川心中」より お染

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 村沢良介

江戸の頃、品川は大層賑わっておりまして、わたしお染は 「白木屋」という貸し座敷の板頭を務めております。 しかし、若い娘たちにどんどんお客がついて、 ついには「お茶っぴき」。移り代えのお金も工面出来ない始末。 こんなことなら、いっそ死んじまおうかと思うが、

能登の海鳴り

竹村こずえ

作詞: 久仁京介

作曲: 西つよし

秋が終れば 半年ゃ冬よ 惚れたあんたを 遠ざける ゆする潮騒

しぐれの海峡

立樹みか

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

こぼれて落ちた あなたの嘘を あの時許せは しなかった 旅立つわたし