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さだまさしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

538 曲中 301-330 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

心かさねて~長崎の空から~

さだまさし

辛い時こそ支え合えるよ 泣きたい時こそそばに居よう 私たちは家族 私たちはきょうだい 今

漂流

さだまさし

道に迷う都会で どこからか 聞こえて来た 故郷訛りの 誰かのため息

いのちの理由

平原綾香

私が生まれてきた訳は 父と母とに出会うため 私が生まれてきた訳は きょうだいたちに出会うため 私が生まれてきた訳は

まぼろし

さだまさし

欲望は降りしきる 白い雪のようなもの 降り積もればきっと 道を見失う 求めるばかりの愚かしさに

約束の町

さだまさし

君に目指す町はありますか そこは遠い町でしょうか 遠いのは距離ですか それとも心ですか

案山子

真琴つばさ

※ 元気でいるか 街には慣れたか 友達出来たか 寂しかないか

仏桑花

ももいろクローバーZ

青い青い空に ハイビスカスの花が ぱっと咲いた夏の朝 彼が会いに来るよと 告げた時父は

なにはともあれ

森進一,森昌子

ららら 歌うように生きられたら ららら 喜びや悲しみさえ ららら

秋桜

白鳥英美子

淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜りに揺れている 此頃涙脆くなった母が 庭先でひとつ咳をする 縁側でアルバムを開いては

雨やどり

尾崎豊

それはまだ 私が神様を信じなかった頃 九月のとある木曜日に雨が降りまして こんな日に素敵な彼が現れないかと 思ったところへ

案山子

吉幾三

元気でいるか 街には慣れたか 友達出来たか 寂しかないか お金はあるか

夢の轍

橋幸夫

もしもこの歌で 何かが変わるなら 私のこの生命と 引き替えて構わない たとえば此の世から

白秋歌

さだまさし

探してる 言葉を探してる あなたに伝えたい言葉を 「恋」では軽い 「愛」でも足りない

奇跡~大きな愛のように~

岩崎宏美

どんなにせつなくても 必ず明日は来る ながいながい坂道のぼるのは あなた独りじゃない

思い出暮らし

さだまさし

あの頃は良かったなんて 口に出して言うもんじゃないよ 多分思い出の良いとこだけを「あの頃」と呼びたがる 「もしかしてあの時」なんて 逃げ込みたくもなるけど

ハーモニー~セリフ入りver.~

加山雄三

作詞: さだまさし

作曲: 弾厚作

君のためにだけ 歌い続けよう 僕の生命と 愛のかぎり 君は僕の手を離さず

一期一会

さだまさし

ささやかに泣きましょう ささやかに笑いましょう いつか又 会えるでしょう その時まで

私は犬になりたい¥490-シングル・ヴァージョン-

さだまさし

安いお弁当選んで買ってみても¥490 でも味噌汁付かない たとえば牛丼大盛り頼んだら¥480 でも味噌汁付かない

都忘れ

さだまさし

心の揺らぎは止まりましたか 東京には慣れましたか 自分の場所はありますか あなた 元気?

森山良子

うつむきがちに私は 掌をみつめてる 自分の人生をみつめている つかみそこねた愛を 指でそっとたどって

大晦日

さだまさし

クリスマスが過ぎたなら 今年を振り返る季節 だってもうすぐ誰にでも 新しい年が来る クリスマスが過ぎたなら

手紙

さだまさし

あなたの夢見ました とても悲しそうでした 胸の痛みで目覚めて 窓辺の花に救われた

大きな森の小さな伝説

さだまさし

お前と一緒になったあとは 二人で大きな森へ行き 小さな小さな家を建てるのだ 丸太小屋に煙突つけて

夢の夢

さだまさし

あなたとふたりきりで どこかの町で暮らしてる そんな嬉しい夢を見た そして少し悲しかった 夢から覚めてみれば

心の時代

さだまさし

いつまでも夢を 追い続けていたい 誰でもがきっと おんなじだと思う でも夢まで遠い

教室のドン・キホーテ

さだまさし

今年も卒業の季節になりましたね お元気ですか 忘れ雪の舞う空を 見る度あの頃荒れていた自分を思い出す 耐えきれずに羊の群れを

約束

小林幸子

母の手にすがり乍ら 歩いたあの道を いつか私も同じように 歩きたいと思ってた 思い出はセピア色に

銀杏散りやまず

さだまさし

春未だ浅き如月の 望月の頃君逝けり 来たれば還る生命にて 何ぞ悲しむ事やある あの戦いを終へし折

となりの芝生

さだまさし

清く正しく美しく 生きて来たとは言わないけれど 格別人より欲張りに 生きて来た訳でもないつもり しあわせになりたくて

予約席

さだまさし

かなしいね やさしいね 生きているって すごいね 泣かないで