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さだまさしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

528 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

精霊流し

高橋優

去年のあなたの想い出が テープレコーダーから こぼれています あなたのために お友達も

マイアミの歓喜もしくは開運~侍ジャパンと栗山英樹監督に捧ぐ~

さだまさし

いざ狭き門より入れ 夢を高く掲げて 持てる力の全てを 尽くして女神を待て

中秋無月

さだまさし

秋の霧の中傘もなく そぞろに歩けば庭先に ふと龍胆や藤袴 今宵中秋無月なり 心を決めて会いに行く

なつかしい未来

さだまさし

桜雨の中で ふたりきりで見上げたでしょう 大きなあの木はもうここには 居ないけれどあなたはそばに居てくれる 子供の頃からね

歌を歌おう

さだまさし

歌を歌おう悲しいときこそ 歌を歌おう寂しいときこそ 歌を歌おう生命かけて あなたに届くように

いのちの理由

木山裕策

私が生まれてきた訳は 父と母とに出会うため 私が生まれてきた訳は きょうだいたちに出会うため 私が生まれてきた訳は

防人の詩

琴音

おしえてください この世に生きとし生けるものの すべての生命に 限りがあるのならば 海は死にますか

存在理由~Raison d'être~

さだまさし

あなたの無事を祈りながら 今日も一日が暮れてゆく ふとテレビのニュース速報 良い知らせばかりじゃないから 少しだけ不安に心が波立つよ

時を超える絆

TSUKEMEN

作詞: さだまさし

作曲: TSUKEMEN

あなたが生まれて とても遠い町で 私が生まれて それぞれに生きてきた

詩島唄

さだまさし

海賊に憧れたことは無かった ヒーローにも憧れない子どもだった 超能力など持たない十五少年漂流記や トムやハックや ロビンソン・クルーソーに憧れてたんだ

雨やどり

山田姉妹

それはまだ 私が 神様を信じなかった頃 九月のとある木曜日に 雨が降りまして

いのちの理由

クリス・ハート

私が生まれてきた訳は 父と母とに出会うため 私が生まれてきた訳は きょうだいたちに出会うため

秋桜

白鳥英美子

淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜りに揺れている 此頃涙脆くなった母が 庭先でひとつ咳をする 縁側でアルバムを開いては

糸遊

さだまさし

風に漂う蜘蛛の糸 木漏れ日に光る 春の日の蝶のように ふわりと花片 言葉足らずより言葉過ぎる方が

案山子

岩崎宏美

元気でいるか 街には慣れたか 友達出来たか 寂しかないか お金はあるか

片恋

さだまさし

こんなに恋しくても 届かない心がある こんなに苦しくても 言えない言葉がある ときめいて

思い出暮らし

さだまさし

あの頃は良かったなんて 口に出して言うもんじゃないよ 多分思い出の良いとこだけを「あの頃」と呼びたがる 「もしかしてあの時」なんて 逃げ込みたくもなるけど

ママの一番長い日~美しい朝~

さだまさし

おじいちゃんは山へ芝刈りに朝から出掛け OBを5発も打って落ち込んでいる頃 おばあちゃんは川へカラオケ仲間と出掛け マイクを離さず5曲目を歌う頃 沢山の幸せを小さな手に握りしめてきみは生まれた

森山良子

うつむきがちに私は 掌をみつめてる 自分の人生をみつめている つかみそこねた愛を 指でそっとたどって

無縁坂

中森明菜

母はまだ若い頃 僕の手をひいて この坂を登るたび いつもため息をついた ため息つけば

サクラサク

さだまさし

冬は季節の終わりではなくて 冬は季節の次の始まり 冬に季節が死ぬ訳じゃなくて 冬は春を生み出すちから

MOTTAINAI

さだまさし

豊かな時代に生まれて来たから 食べられるものが沢山あって 食べ残しても胸が痛まなくなっちゃったよ MOTTAINAI 例えば壊れた物なんかでも

最期の夢

さだまさし

めくるめく恋に夢中だったあの頃 生きることで必死だったそんな頃 悲しくて恥ずかしい日々も いつかゆるやかに黄昏れてゆく

予約席

さだまさし

かなしいね やさしいね 生きているって すごいね 泣かないで

修二会

さだまさし

春寒の弥生三月花まだき 君の肩にはらり 良弁椿 ここは東大寺 足早にゆく人垣の

雨の夜と淋しい午後は

さだまさし

忘れられない ひとがいる 青春のきらめきの彼方に その人は 季節はずれの薔薇のように

理・不・尽

さだまさし

心が冷めてく 自分から遠ざかる おまえ抱きしめていて 不安でたまらない 新聞の一行が

春女苑

さだまさし

今年もまた咲きました あなたに似てる春女苑 だから今もまだあなたと 暮らしているみたい 花には花の悲しみが

おむすびクリスマス

さだまさし

君はもう忘れてしまったかしら 二人だけのクリスマス・イヴ あの頃僕等 お互いの愛のほか 何も持たなかった

交響楽

グレープ

煙草をくわえたら 貴方のことを 突然思い出したから 涙の落ちる前に 故郷へ帰ろう