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さだまさしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

517 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

童話作家

さだまさし

私が童話作家になろうと思ったのは あなたにさよならを 言われた日 もとより あなたの他には生き甲斐などないし

無縁坂

グレープ

母がまだ 若い頃 僕の手をひいて この坂を 登る度

美しい場所 ~Final Destination~

今井美樹

Final Destination 最後の場所まで 子供の頃からずっと

知足

さだまさし

夢ばかり見ていた頃は ひとの痛みに気づかない ひとの痛みに気づいたあとは もう夢なんて見られない そんなもののようだ

虹~ヒーロー~

MISIA

こんなにも長い間 何故歌って来たのだろう ちいさなしあわせや 伝説の向こう側に 逃げ込むチャンスは

いのちの理由

夏川りみ

私が生まれてきた訳は 父と母とに出会うため 私が生まれてきた訳は きょうだいたちに出会うため 私が生まれてきた訳は

いのちの理由

新妻聖子

私が生まれてきた訳は 父と母とに出会うため 私が生まれてきた訳は きょうだいたちに出会うため 私が生まれてきた訳は

秋桜

シュガーシスターズ

うす紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜りに揺れている 比頃涙もろくなった母が 庭先でひとつ咳をする 縁側でアルバムを開いては

秋桜

由紀さおり,安田祥子

淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜まりに揺れている 此頃 涙脆くなった母が 庭先でひとつ咳をする

奇跡~大きな愛のように~

岩崎宏美

どんなにせつなくても 必ず明日は来る ながいながい坂道のぼるのは あなた独りじゃない

私は犬になりたい¥490-アルバム・ヴァージョン-

さだまさし

安いお弁当選んで買ってみても¥490 でも味噌汁付かない たとえば牛丼大盛り頼んだら¥480 でも味噌汁付かない

奇跡~大きな愛のように~

navy&ivory

どんなにせつなくても 必ず明日は来る ながいながい坂道のぼるのは あなた独りじゃない

MOTTAINAI

さだまさし

豊かな時代に生まれて来たから 食べられるものが沢山あって 食べ残しても胸が痛まなくなっちゃったよ MOTTAINAI 例えば壊れた物なんかでも

遥かなるクリスマス

さだまさし

メリークリスマス 二人のためのワインと それから君への贈り物を抱えて駅を出る メリークリスマス 外は雪模様気づけば

ローズ・パイ

さだまさし

薔薇の形の角砂糖がもうなかなか手に入らないから 魔法が使えないというので人気薄でも 店をやめようにもやめられない 変な歌で有名になって 二丁目の交差点から17軒目に

人生の贈り物~他に望むものはない~

さだまさし

季節の花が これほど美しいことに 歳を取るまで 少しも気づかなかった 美しく老いてゆくことが

最期の夢

さだまさし

めくるめく恋に夢中だったあの頃 生きることで必死だったそんな頃 悲しくて恥ずかしい日々も いつかゆるやかに黄昏れてゆく

ふ

さだまさし

作詞: 永六輔

作曲: さだまさし

しあわせだと思った人が ふしあわせ ふしあわせだと思った人が しあわせ そんなことってあるんだよね

白夜の黄昏の光

さだまさし

ネナナの町のアイス・クラシックが終わり アラスカに遅い 春が帰るけれど なぜかあなたひとりだけが 帰らない

絵画館

さだまさし

授業を抜け出して 球場のアーケード ゆっくり すれ違う スワローズのユニフォーム

銀杏散りやまず

さだまさし

春未だ浅き如月の 望月の頃君逝けり 来たれば還る生命にて 何ぞ悲しむ事やある あの戦いを終へし折

修二会

さだまさし

春寒の弥生三月花まだき 君の肩にはらり 良弁椿 ここは東大寺 足早にゆく人垣の

無縁坂

香西かおり

母がまだ若い頃 僕の手をひいて この坂を登る度 いつもため息をついた ため息つけば

秋桜

香西かおり

淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜りに揺れている 此頃涙脆くなった母が 庭先でひとつ咳をする 縁側でアルバムを開いては

凛憧-りんどう-

さだまさし

父と共に 城跡から見おろす 夕焼けが好きだった 息を切らす 肩に置かれた

桐の花

さだまさし

鈍色の空を 低く飛ぶ鳥が 短く啼いてゆきます 真昼の雨 遠くで季節のかわりゆく音を

空蝉

さだまさし

名も知らぬ駅の待合室で 僕の前には年老いた夫婦 足元に力無く寝そべった 仔犬だけを現世の道連れに 小さな肩寄せ合って

神嶺 ~エベレスト~

グレープ

言い訳ばかりしているうちに 季節が僕を置き去りにする 緩やかに黄昏れゆく空を ため息色の雲が行く 鳥はエベレストさえ超えて飛ぶのに

はなむけの詩

さだまさし

今きみと別れ行く峠道に春風が吹く はなむけの詩と祝杯で送ろうじゃないか 花びらを撒いてきみの門出を祝おう きみの背中にしあわせよ降れ 心残りなどここに置いて行け

風に立つライオン

三浦大知

突然の手紙には驚いたけど嬉しかった 何より君が僕を怨んでいなかったということが これから此処で過ごす僕の毎日の大切な よりどころになります ありがとう