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さだまさしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

517 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

無縁坂

谷村新司

母がまだ若い頃 僕の手をひいて この坂を登る度 いつもため息をついた

秋桜

柴田淳

淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜りに揺れている 此頃涙脆くなった母が 庭先でひとつ咳をする

道化師のソネット

鈴木雅之

笑ってよ君のために 笑ってよ僕のために 僕達は小さな舟に 哀しみという荷物を積んで

白秋歌

さだまさし

探してる 言葉を探してる あなたに伝えたい言葉を 「恋」では軽い 「愛」でも足りない

片恋

岩崎宏美

こんなに恋しくても 届かない心がある こんなに苦しくても 言えない言葉がある ときめいて

奇跡~大きな愛のように~

岩崎宏美

どんなにせつなくても 必ず明日は来る ながいながい坂道のぼるのは あなた独りじゃない

秋桜

やなわらばー

淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜まりに 揺れている 此頃 涙もろくなった母が

明日咲く花

さだまさし

よく頑張ったねって言って欲しかっただけ あなたが気づいてくれたら それだけでいい よく頑張ったねって褒めて欲しかっただけ あなただけの為に

精霊流し

島倉千代子

去年のあなたの思い出が テープレコーダーから こぼれています あなたのために お友達も

ひとり占い

戸田恵子

今日のあなたは冷たいね 夢をどこかに置き忘れてきたね 気まずい思いだけは させたくないから 今日は帰るよ

愛の音

さだまさし

心静かに目を閉じて あなたの愛の音を聞く 寄せては返す波のごとく 寄せては返す愛の音

春爛漫

さだまさし

頑張ったって出来ないこともあるよね 何回やっても駄目なことも 完璧だと思ったのに相手が上だった はずれクジばかり引いてるようで なあに

なにはともあれ

森進一・森昌子

(男女)ららら 歌うように 生きられたら ららら 喜びや

最期の夢

さだまさし

めくるめく恋に夢中だったあの頃 生きることで必死だったそんな頃 悲しくて恥ずかしい日々も いつかゆるやかに黄昏れてゆく

さだまさし

作詞: 永六輔

作曲: さだまさし

しあわせだと思った人が ふしあわせ ふしあわせだと思った人が しあわせ そんなことってあるんだよね

心の時代

さだまさし

いつまでも夢を 追い続けていたい 誰でもがきっと おんなじだと思う でも夢まで遠い

秋桜

香西かおり

淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜りに揺れている 此頃涙脆くなった母が 庭先でひとつ咳をする 縁側でアルバムを開いては

SMILE AGAIN

さだまさし

もしもあなたが今 悲しみの中にいて よるべない不安に 震えているのなら 声にならない声を今

十六夜

さだまさし

火をおこせ 木をくべろ 今宵は十六夜 初恋を偲びながら いざ酔い

昨日・京・奈良、飛鳥・明後日。

さだまさし

駅前旅館をバスが 出たのは8時5分 これからわしらは修学旅行の第2日 794ウグイス平安京から 大化の改新ヘ

ねこ背のたぬき

さだまさし

ねこ背のたぬきがね ………。 おこぜのサシミをね 買って帰ったってサ

記念樹

さだまさし

少し大人びた午後の陽射しの中を わざと背中伸ばして 今あなたの腕の中から 歩きはじめたところ 信号が変わる人波が動きだす

桐の花

さだまさし

鈍色の空を 低く飛ぶ鳥が 短く啼いてゆきます 真昼の雨 遠くで季節のかわりゆく音を

カーテンコール

さだまさし

バスが来たから お別れですね 今迄愛をありがとう 短かかったけど 私のトランクは

春雷

さだまさし

はじめは小さな雲だった それが少しずつ拡がって やがて大空を埋め尽くして いま春の嵐

シラミ騒動

さだまさし

虱 虱 そら虱 虱見られど見れ虱 そらそらどーら

それぞれの旅

さだまさし

見送りもない二人の旅立ちは 各駅停車の方がいい お前と僕と荷物はひとつ 待たせたね 長い間

最後の頁

山口百恵

慣れない煙草にむせたと 涙を胡麻化し乍ら ちゃんとお別れが言えるなんて 君は大人になったね

つゆのあとさき

さだまさし

一人歩きを始める 今日は君の卒業式 僕の扉を開けて すこしだけ泪をちらして

縁切寺

さだまさし

今日鎌倉へ行って来ました 二人で初めて歩いた町へ 今日のあの町は人影少なく 想い出に浸るには十分過ぎて 源氏山から北鎌倉へ