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池田充男の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

247 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

港町愛歌

坂本冬美

作詞: 池田充男

作曲: 猪俣公章

函館は 出船 入船わかれ町 りらという娘が 泣いている

冬海峡

大月みやこ

作詞: 池田充男

作曲: 櫻田誠一

逢いたい 逢いたさに 露地を駈けぬけ 来てみた 小指の爪まで

泣くのはおよし

石原裕次郎

作詞: 池田充男

作曲: 野崎真一

さよならと言えずに 泣くのはおよし わがままな恋人 困らせないで 叱りながらも

ささやき

石原裕次郎

作詞: 池田充男

作曲: 村沢良介

静かな雨に 濡れて来たから 君はマロニエの 香りがするよ 今夜は歌も

利根の船頭唄

石原裕次郎

作詞: 池田充男

作曲: 野崎真一

利根の河原の 舟宿は 枯れたすすきの 吹きさらし 泣くな妹よ

終着の宿

真木ことみ

海峡束風 夜どおし哭けば わたしのこころも すすり泣く ここは終着

恋ふたり

北川裕二

作詞: 池田充男

作曲: 弦哲也

編曲: 前田俊明

あしたを生きる みちずれに 私がほしいと いうあなた

火の河

真木ことみ

作詞: 池田充男

作曲: 岡千秋

泣きぬれる 恋もせず 道ゆきの 恋もできずに かくした恋が

紅の傘

大月みやこ

作詞: 池田充男

作曲: 弦哲也

呑んだら はじける あのひとだから きっと 誰かの

霧笛の宿

大月みやこ

作詞: 池田充男

作曲: 船村徹

霧笛がしみます 雪の夜 わたしはあなたの 腕のなか 夢も

おもいでの宿

中村美律子

作詞: 池田充男

作曲: 市川昭介

揃いゆかたで 蛍観橋で 流れに見たのは つれ添うあのほたる なんて儚ない

北国夜曲

山内惠介

作詞: 池田充男

作曲: 水森英夫

赤い角巻 ふたりでかぶり 呑んであるいた 吹雪の酒場 おぼえていますか

浮き名かぞえ唄

中村美律子

作詞: 池田充男

作曲: 叶弦大

一つひと夜で 浮き名をたてて たてたあげくがね 花も実もない 恋になる

他人ばかりの東京で

おおい大輔

他人ばかりの 東京で あかりひとすじ 見えてきた 赤い提燈

海峡の夜が明ける

市川由紀乃

作詞: 池田充男

作曲: 市川昭介

可愛い 顔して なぜ泣くの ハンカチさしだす 見知らぬひとよ

呼人駅

走裕介

作詞: 池田充男

作曲: 船村徹

あれは二月 真冬で 流氷だけで 最果ては… なんにも無かった

二人の世界

五木ひろし

作詞: 池田充男

作曲: 鶴岡雅義

君の横顔 素敵だぜ すねたその瞳が 好きなのさ もっとお寄りよ

帰って来た女

前川清

作詞: 池田充男

作曲: 徳久広司

夜霧の桟橋 泊まり船 ゆめが幾つも ゆれてるわ 深い都会の

かさね酒

瀬川瑛子

作詞: 池田充男

作曲: 弦哲也

徳利ならべて 呑んでみる 手もとに ひとつ 風ぐるま

花艶歌

天童よしみ

花はさかりの さくら姫に メールが届いた 「愛してる」 海のはてから

北の秋桜

キム・ヨンジャ

作詞: 池田充男

作曲: 徳久広司

愛を失くした 旅のおんなは 花が咲く駅がすき 迷い子みたいに 遠いめをして

リサイタル

大月みやこ

作詞: 池田充男

作曲: 伊藤雪彦

ドライアイスの 川ながれ いま わたしは おんなを歌う

夢千里

キム・ヨンジャ

作詞: 池田充男

作曲: 徳久広司

瞼をとじりゃ 故郷がみえる 家族の顔よ 黄色い花よ 今夜も通う

月の宿

田川寿美

作詞: 池田充男

作曲: 市川昭介

聞いてください…… わたしの胸の 泣きごえを 忍ぶ哀しみ 手紙にしたゝめて

終着駅から

金田たつえ

作詞: 池田充男

作曲: 伊藤雪彦

終着駅から 届いた手紙 胸にたゝんで 旅支度 愛の激しさ

東京ホテル

美川憲一

作詞: 池田充男

作曲: 水森英夫

眠るあなたの 肩ごしに 船のランプが ゆれていた 明日のわかれを

惚れてます

泉ちどり

作詞: 池田充男

作曲: 野崎真一

夕立の 走り雨 さっと上がった 夏の宵 あなた

恋枕

美川憲一

作詞: 池田充男

作曲: 水森英夫

あなたが居たから 抱きしめられて 寒くはなかった 凍れ雪 この指が

星空のひとよ

鶴岡雅義と東京ロマンチカ

作詞: 池田充男

作曲: 鶴岡雅義

悲しみの 小樽の町よ 結ばれぬ 君のふるさと 二人を包む

慕情

美川憲一

作詞: 池田充男

作曲: 水森英夫

人恋しリラ冷えの 季節がくれば うす紫に こころが染まる おもえば