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田久保真見の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

434 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

青春の商店街

あさみちゆき

騒がしい日曜日の 商店街 夕焼けの空の下 ふと立ち止まる おだやかに乳母車

空の森で(おねがい☆ティーチャー ED)

川田まみ

時間が止まる 光と空の森 風が運ぶ かすかなせせらぎ

いのちの砂時計

伍代夏子

作詞: 田久保真見

作曲: 林哲司

編曲: 萩田光雄

さらさらと落ちてゆく いのちの砂時計 誰も止められない 誰も戻せはしない 泣かないで

冬茜

すぎもとまさと

もし オレが死んでも くよくよせずに しっかり生きろと 言ってたくせに

紅い海峡

黒木美佳

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

女の胸の 谷間には 涙をためた 海峡がある 渡る渡れぬ

どうせ捨て猫

ハン・ジナ

ちいさな 気まぐれで いいから拾って 雨の中で 痩せてふるえる

百年の蝉

北島三郎

作詞: 田久保真見

作曲: 原譲二

季節はずれの 一本杉で 命を終える 蝉を見た 我慢七年

あね いもうと

あさみちゆき

姉さんはいつも 華やかで 桜の花の ようでした 私はたぶん

沈丁花

大川栄策

きっとおまえは 待っていてくれると 今もどこかで 信じてるのさ 遠いあの日の

マルセイユの雨

鳥羽一郎

作詞: 田久保真見

作曲: 船村徹

港に 待たせた船は 夜の 8時に出る 俺がもしも

三春の桜

瀬口侑希

夢という名の 嘘があること あなたに出逢って 知りました はかなく舞い散る

宵闇と秋風の薫物合を

彰紋

密かな 紅葉の庭園 あなたのための 雅楽の音色を 夜通し

漂流船

門倉有希

もう 痛くないよ もう 心なんて ねえ

男の海峡

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

男には 渡りきれない海がある 行く手をさえぎる 渦がある 闇の海原

井の頭線・あれから

あさみちゆき

明大前で途中下車して なつかしい駅の裏 古いアパート あの日のままで

木曜日の女

チャン・ウンスク

捨てられて泣きたい夜は いつも呼び出してしまう 「あんな男」と悪態ついて 朝まで呑み明かすの 手を離せば

泣き石榴

Kenjiro

飲むしかないから 飲んでやる そんな夜ほど 酔えなくて あおってむせて

時の川

伍代夏子

女ひとりの 笹舟で 流れてきました 時の川 夢はいつでも

おんなの嘘

宝木まみ

好きな男が 出来ました だからあなたと これきりと 別れた夜も

女のはじまり

青山新

もっと優しい 男がいると あなたは背中を 向けるけど やめてやめてやめてよ

絵空事でも

門戸竜二

泣かないで その涙 口づけでとめたいよ 泣かないで もう二度と

男の遠吠え

日高正人

うおうおうおーおお うおうおうおーおお うおうおうおーおお 男の遠吠え

愛のエトランゼ

森まどか

涙も枯れたこころは砂漠 砂のように崩れ落ちた恋のかけら ざわめく街はねむらない白夜 きっと誰も夢を見るのがこわいのね 抱かれるために洗った髪が泣いているみたい

冬茜

佳山明生

もし オレが死んでも くよくよせずに しっかり生きろと 言ってたくせに

あの日のひまわり

藤原浩

どこまでも続く ひまわり畑が 列車の窓を ふと横切る 走り去る季節

心変わり

中澤卓也

あなたに逢って はじめて知った 走り出した愛が 止まらないこと 心変わりって

線香花火

こおり健太

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

あなたと買った花火 あの夏の日はもう遠く 狭いベランダでひとり 想い出に火をつける 心でちりり

あなたと生きる

川中美幸

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

も一度あなたに 逢いたいと つぶやきながら 朝餉の支度 桜がいちりん

愛のまねごと

チェウニ

それは 恋じゃなくて それは 夢じゃなくて それは

あの日のままのカレンダー

あさみちゆき

10年後の今日 また逢おうと あなたとの約束を まだ覚えてる 若すぎた