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田久保真見の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

429 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

瑠璃稲妻の決意

源九郎義経(関智一)

吹き抜けてゆく 一陣の風 この胸の荒野よ 栄華の時代は 一睡の夢

言いわけ

山内惠介

合鍵あける 音を待ちわびて 眠れないまま本を 読んでいた 誰かと居たの?

弱虫

山内惠介

さよならを あげる 他に何も あげるものがないから 傷あとを

乱れ月

角川博

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

するりほどいた この帯は 灯り落とせば 天の川 どこに

泣きまね

チャン・ウンスク

心のすき間 吐息で埋めて 生きる女だから いいの いいの

女のうなじ

角川博

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

お酒に酔った 嘘でもいいわ 最後の女と 言われたい 泣きたくなるほど

火遊び

前川清

抱かれるために髪を洗って 逢いにゆくのが ふいに淋しい 男なんてずるい

オリオン急行

西郷輝彦

ふと 星空に誘われて あなたを思い出す あの さよならに今もまだ

紙ふうせん

すぎもとまさと

あなたに出逢って この胸の つぶれた夢が ふくらんだ あなたの吐息で

終焉の儚き願いとは

アクラム(置鮎龍太郎)

作詞: 田久保真見

作曲: 高山淳

ああ 散り急ぐ紅葉 もう いいのだ その

井の頭線

あさみちゆき

永福町で電車が停まる 急行の待ち合わせ ドアが開いて 吹き抜ける風 想い出が

それからの黄昏シネマ

あさみちゆき

黄昏に 立ち止まって 何故かふと 哀しくなる 何か

そんな男の忘れ酒

山本譲二

男が一人で 飲む酒は やけ酒 深酒 忘れ酒

海鳥の宿

Kenjiro

別れるしかない 恋ならば 憎まれ役は 俺でいい 女がひとりに

時のしおり

上沼恵美子

あれは昭和の三十九年 希望を灯した 聖火台 そして 昭和の四十五年

ゆびきり

中澤卓也

抱きしめてと 言えないから 最後に小指 からませたの 十年後に

ホタルの恋

真木柚布子

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

そっと両手で つかまえた 夢が逃げます 浮世川 儚い運命

超者ライディーン~In My Justice~翼の伝説~

渡辺学

見えない翼はばたかせ君を守り続けよう 光と影は背中合わせ 時代を越えて闘う In My

仮面?GET MY WAY?

岩永雅子

ゾクゾクして夜にひざまずくよりも 凍ったくちびる溶かして 欲望から希望は生まれてくるの 愛して安心させて

東京ドール

チャン・ウンスク

その胸に 抱かれてても こころは 裸じゃないの 孤独という名の

月待の滝恋歌

水森かおり

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

二度と逢えない ひとだから 夢の中でも 逢いたくて ひとり来ました

紫のマンボ

真木柚布子

眠れないから 踊りましょう 夜明けが来れば お別れなの こわれた夢の

沈丁花

大川栄策

きっとおまえは 待っていてくれると 今もどこかで 信じてるのさ 遠いあの日の

虹色・腕

イノリ(高橋直純)

雨上がりの路を仲間に 背を向けて歩く 独りきりになりたくなるのは どうしてなんだろう 今までと違うんだ

海峡おんな船

竹川美子

作詞: 田久保真見

作曲: 叶弦大

編曲: 南郷達也

女の胸には 海がある 耐えてこらえた 涙の海よ 笹舟みたいに

涙のピリオド

真木柚布子

作詞: 田久保真見

作曲: 泉盛望

編曲: 櫻庭伸幸

散るために 咲く花のような つかの間の 恋でも 思いきり

夢のつづきを

大月みやこ

あなたの真似して 水割りの 氷をカラカラ 鳴らしてる 今でもあの日の

龍神海峡

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

潮のかおりを 吸い込めば 胸が胸が 胸が高鳴る 鼓動が

青いダイヤモンド

中澤卓也

涙が流れて とまらない 明日がどこかも わからない それでもいいさ

Destiny Love

大野えり

はかない愛を心にかくして 瞳を閉じれば それで全てが終わる 抱きしめて欲しいほど