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猪股義周の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

244 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

東京シャボン玉

松原みほ

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 猪股義周

男の心にゃ 空がある 飛べない 空がある たった一人の

音信川

朝花美穂

作詞: もず唱平

作曲: 宮下健治

編曲: 猪股義周

夜更けてひとり傾ける 細い思案の指先に 迷い蛍がとまります 音信川の宵の雨 つれない仕打ちを

月うるる

北山たけし

作詞: 榛澤洋子

作曲: 徳久広司

編曲: 猪股義周

しまい忘れた 風鈴ちりり ひと息呑みほす コップ酒 今宵のこの月

ゆうなぎの唄

三丘翔太

みちくさ子どもは 茜色 じゃれ合うかげぼうし 帰り道 気をつけ帰れと

ギンザ・サニーサイド・ストリート

五十川ゆき

作詞: 冬弓ちひろ

作曲: 岡千秋

編曲: 猪股義周

この花を あげましょ しょんぼりした あなたへ ハッピーが

海峡セレナーデ

川野夏美

列車と連絡船を 乗り継いで 着いた港は 冬でした 待ち合い室には

佐渡のカモメ

菜月かおり

島の岬の 灯が 赤く点った 初夏のこと なしてこんげな

かんにんや

おおい大輔

俺が夢を 繋ぐたび お前はいつも 身を削る やさしい言葉も

流氷えとらんぜ

キム・ヨンジャ

作詞: 藍川由那

作曲: 愛田幾也

編曲: 猪股義周

列車の窓の 夕陽が燃えて 泣いたらダメと 叱ってる 実らぬ恋を

海を渡る蝶

キム・ヨンジャ

作詞: 結木瞳

作曲: 大村友希

編曲: 猪股義周

海を渡って 恋する蝶が この世にいると 知りました あなたと私も

昭和最後の歌うたい

新田晃也

作詞: 石原信一

作曲: 新田晃也

編曲: 猪股義周

悲しい女が 銀座にいたよ 俺は名もない 弾き語り そんなに飲んだら

霊山太鼓

新田晃也

作詞: 新田晃也

作曲: 新田晃也

編曲: 猪股義周

仰ぐ名峰 剣の岩が 天を衝くよに 華よとばかり 負けてなるかとエ~

君に愛がとまらない

岡本幸太

作詞: 林久実

作曲: 向井浩二

編曲: 猪股義周

赤いルージュがいいね 僕の名前をささやいて 甘い果実みたいさ 熟れて弾けてセクシー

昭和かたぎ

天童よしみ

坂のむこうで 花咲く春が 待っているよと 言った人 忍んで耐えた

慈雨

島津悦子

波の花びら 舞い落ちて 冬が近づく 日本海 逢わなきゃよかった

ふるさと遥かなり

天野涼

作詞: 久仁京介

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

たった七日に 命をかけて 朝な夕なの 蝉しぐれ 人生かけて

たった一度の人生だから

松原のぶえ

作詞: 伊藤薫

作曲: 伊藤薫

編曲: 猪股義周

地図も持たずに 当てなき道を 息を切らして つまずきながら そんな思いを

かげりゆく愛

松原のぶえ

作詞: 松原のぶえ

作曲: 伊藤薫

編曲: 猪股義周

愛なんか 約束やない 恋なんか 永遠やない そう…心に傷を残すだけ

サクラ食堂より

服部浩子

親の恋しい十五才から 励ましあった 仲でした 春の嵐が 一陣吹いて

夫婦花

華乃美幸

作詞: 秋浩二

作曲: 徳久広司

編曲: 猪股義周

つぼみが一つ 弾けたら 心晴れ晴れ 春がくる 縁という字で

越後線

華乃美幸

作詞: 幸田りえ

作曲: 徳久広司

編曲: 猪股義周

二度と逢えない 悲しみよりも 愛の脆さに また泣ける あんなに愛して

一目惚れのブルース

伊達悠太

これがそう きっとあれ 一目惚れっていうやつさ ジンの効いたカクテルで 出逢いに乾杯

東京ブルーレイン

福田みのる

想い出を抱いて 生きてくことは さみしさの 海におぼれることね あなたから

別れ・ない

清水アキラ,レイジュ

ねぇ、ねぇ、ねぇ、 触るな出ていけ アタシの家から オマエ嘘つきいつだって 口が上手いだけだろ

夜が泣いてる

神野美伽

男ひとりの 屋台酒 月も詫びてる 影法師 夜が泣いてる

かもめ

西崎緑

作詞: 星野宗広

作曲: 星野宗広

編曲: 猪股義周

南へ向かう列車の窓に ついた雫が全て 二人過ごした 掛け替えのない 愛の月日としたなら

夜明けのタブー

西山ひとみ

だますなら 死ぬまで だまし続けて欲しい そんなことを言うけど 嘘は嘘むなしいものよ

さすらいの街

北山たけし

作詞: 伊藤美和

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

お前を探して さすらえば 冷たい風が 胸を刺す 別れたあの日と

別れ上手のつもりでも

笠間つよし

サヨナラの一言も 言わずに別れた おまえの面影 忘れられない」 風の便りもないけれど

男の大輪

笠間つよし

うだつ上がらぬこの俺に 黙って後からついてくる そんな女房がいればこそ どんな苦労も耐えられる いつか見ていろ