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猪股義周の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

219 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

あの夏の蜃気楼

松阪ゆうき

作詞: 友利歩未

作曲: 樋口義高

編曲: 猪股義周

銀色のセスナが 青空に孤を描き 太陽に 解けていくのを いつまでも

椿咲く島

小山雄大

作詞: 弦哲也

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

椿咲く あの島へ 今年は 帰りたい あの娘が待ってる

あの日の夢を忘れない

岡本幸太

作詞: 林久実

作曲: 向井浩二

編曲: 猪股義周

夢だけ握って 飛び出してきた あの日の僕 今どこに 失くしてしまったの

夫婦花

華乃美幸

作詞: 秋浩二

作曲: 徳久広司

編曲: 猪股義周

つぼみが一つ 弾けたら 心晴れ晴れ 春がくる 縁という字で

三井の晩鐘

山口ひろみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

編曲: 猪股義周

くれてやります 男をひとり 今日であなたを あきらめる 離れた心に

月下美人

中山琉美

涙に濡れた 花びらは 今宵 月夜を 待ち侘びる

一途な恋

西尾夕紀

作詞: 鮫島琉星

作曲: 吉幾三

編曲: 猪股義周

息切れ するような 石段仰ぐ ひとつ ひとつに

大阪の雪

西山ひとみ

なんねんぶりやろか 大阪に雪が降る この頬につめたい 口づけをくれるの 好きで

ミッドナイト・グラス

島津悦子

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

編曲: 猪股義周

もしかして今夜は あなたに逢える そんな気がしていた 小さな酒場 肩を並べて二人カウンター

桜の下で

山崎ていじ

去年ふたりは 桜の下で 夢を肴に 飲んでいた 酒に逃げてる

別れ上手のつもりでも

笠間つよし

サヨナラの一言も 言わずに別れた おまえの面影 忘れられない」 風の便りもないけれど

男の大輪

笠間つよし

うだつ上がらぬこの俺に 黙って後からついてくる そんな女房がいればこそ どんな苦労も耐えられる いつか見ていろ

雨しずく

吉村明紘

作詞: 兼上佳子

作曲: 樋口義高

編曲: 猪股義周

雨に濡れてる露草が 震えながら咲く姿 お前の涙と重なって 傘をさしかけ立ち止まる 幸せならばいいけれど

カサブランカ浪漫

中条きよし

作詞: 星川裕二

作曲: 杉本眞人

編曲: 猪股義周

雨に濡れてる 白いカサブランカ 気高く清らな 君と重なる 二人は

廃線の駅舎

ジュリー陽翔

雁わたる 廃線の駅舎を 夕陽が染めて ひとり 追憶の風

れいな

Kiyoshi

作詞: 礼恭司

作曲: 猪股義周

編曲: 猪股義周

心と心がふ れて魅かれて 運命のように 出逢ったふたり グラスにやさしい

恋恋歌

梅谷心愛

作詞: 売野雅勇

作曲: 幸耕平

編曲: 猪股義周

口笛吹いてる横顔が ひらひら空から舞い降りる 宇宙の果てから粉雪が 届いたみたいな 夜更けです

ついほろり

柳ジュン

作詞: 新田晃也

作曲: 新田晃也

編曲: 猪股義周

便りも途絶えて もうすぐ二年 振り向くたびの やるせなさ ふるさと離れて

夢はみるもの叶うもの

林美和子

作詞: 小倉紅実

作曲: 野々真結

編曲: 猪股義周

あの町この町 歌の旅 流行の歌や 故郷の歌 お耳拝借

忘恋慕-わすれんぼ-

なつきようこ

テラスのカフェで 私はひとり 枯葉が手元で 遊んでる 洒落たジョークで

潮鳴り

山崎ていじ

潮鳴りが 遠く聞こえる 砂浜は 語り言葉か 泣いてる声か

さいはて浪漫

大江裕

夕陽に染まる 雪の羅臼岳よ ハマナスゆれてる 斜里の浜 ひとり寂しさ

ギンザ・サニーサイド・ストリート

五十川ゆき

作詞: 冬弓ちひろ

作曲: 岡千秋

編曲: 猪股義周

この花を あげましょ しょんぼりした あなたへ ハッピーが

海峡セレナーデ

川野夏美

列車と連絡船を 乗り継いで 着いた港は 冬でした 待ち合い室には

愛の歌をバラードと呼ぶなら

伊達悠太

バラードは思い出を 呼び覚ますうただよ 忘られぬ人が 誰にもあるのだろう 男はなぜ

恋問海岸

山口ひろみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

編曲: 猪股義周

嘲笑われたって かまわない 未練な愚かな 私です 戻らぬ人だと

さすらい酒

金村ひろし

作詞: かず翼

作曲: 田尾将実

編曲: 猪股義周

やむにやまれず 夢追いかけて 不孝かさねる 浮き草暮らし 郷里に残した

海を渡る蝶

キム・ヨンジャ

作詞: 結木瞳

作曲: 大村友希

編曲: 猪股義周

海を渡って 恋する蝶が この世にいると 知りました あなたと私も

月を追いかけて

織田みさ穂

作詞: 万城たかし

作曲: HANZO

編曲: 猪股義周

降りそそぐ 月のひかり まるで あなたの心 届きそうで

玄海哀歌

中山琉美

窓の外は いつのまにか 朱く暮れて 私ひとり 愛に逸れ