1. 歌詞検索UtaTen
  2. 吉幾三の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

吉幾三の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

391 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

母のふるさとへ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

母の生まれた小さな村へ ひとり旅なのさ 海沿いの小路 何度か抜けて 鳥も飛べない

かあさんへ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

あなたの背中で…かあさん あなたの腕で…かあさん あなたの笑顔で…かあさん あなたへ愛しさ知った

秋から春へ…津軽平野(木造田植唄入り)

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

祭り囃子が 町から消えてヨ 津軽山脈に 木枯らし吹くネ 秋のやませに

夜更けのメロディー

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

化粧落として…鏡 別れ涙を拭いて 部屋の灯りを消して 寒いベッドで独り 深夜ラジオを聴けば

泣いてもいいですか(日冠連経営者協議会 CMソング)

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 竹内弘一

あなたの優しさ あの時の笑顔は そのまま私が 貰っておきます 貧しかったながらも

風ぐるま

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 矢野立美

俺に言いたい 事がありゃ たまにゃ酒でも 飲んでみな ひとり隠れて

サヨナラTokyo

吉永加世子

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 京建輔

想い出は消さないで 生きられないから しばらくは泣くけれど この街出るから あなたからもらった

あなたと出逢って

真田ナオキ

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

あなたに出逢って 生き方変わって あなたに出逢って 夢までも変わった 巡り合いとは

ひとりぼっち

真田ナオキ

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

飲んじまえ 酔っちまえ 今夜は 忘れちまえ… みんなすべて

酔歌

福田こうへい

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

ぽつり ぽつりと 降りだした雨に 男は何故か 女を想う

熊野路へ

坂本冬美

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

あなたといつか 歩いた道を 今はひとりで行く 熊野古道を 那智の滝へと

北限海峡

福田こうへい

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 佐野博美

見えるものとは 地平線と 遥か彼方を 行き交う船と 吹雪その中

石狩哀歌

神野美伽

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

潮の香りとョ 打ち寄す波がョ ちょいと つまみの 女酒

愛(BS-TBS「~癒・笑・涙・夢~夕焼け酒場」エンディングテーマ)

夏川りみ

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

あなたの笑顔は 私の宝物 あなたの涙は あなたの優しさよ いつでも拭いてあげるから

夢で抱かれて

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

あれから何年 来るのは夜明け 胸も背中も すべてが恋しい だけど…温もり

帰郷

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

愛すればこそ想い 愛すればこそ夢に 愛すればこそ耐えて 愛すればこそ帰れん 故郷

前略 ふるさと様

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

面影訪ねて ふるさとへ 今年は帰ろうかな 春雨しとしと今頃は 雪どけの便り

雪の花

藤あや子

作詞: 小野彩

作曲: 吉幾三

編曲: 若草恵

凍れる躰に 絹をまとって 紅をひとさし 駆け出す夜道 今さら引けない

酔歌(ソーラン節入り)

辰巳ゆうと

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 石倉重信

ぽつり ぽつりと 降り出した雨に 男は何故か 女を想う

渋谷で…どう?

真田ナオキ

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 矢野立美

渋谷あたりで どう? ちょっと会うだけさ 渋谷あたりで どう?

明日にワインを

吉永加世子

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

幸せになるんだよ これからあいつと オヤジ、お袋の事 心配ないから 遠い所で暮らすけど

すべてがパリ

吉永加世子

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

あなたとふたり この街暮らし あなたの愛で 生きて来ました 夕陽が沈む

LOVE SONG ~moonlit Waikiki~

KU

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

Just you and I listen

紅~べに~

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

女が紅をつける時 昔惚れた人を想うの 女が紅を落とす時 そんなお人を恨む 薄めの寝化粧して

裸足のおんな

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

船を追いかけ おんなはひとり 裸足のままで 湊へ走る 明日のはずヨ…

男っちゅうもんは

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

少しはやんちゃで 構わない 私も 昔はそうだった 少しは

別離の時は

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

淋しさ悲しさ 口惜しさも 何度も何度も あったよな 死ぬほど笑った

酒の宿

吉幾三

作詞: 芦原みづほ

作曲: 吉幾三

男の酒は ため息を グラスの外へ 捨てて呑む 二重瞼の

みんなが居るから

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

悲しいだろうが みんな居る 淋しいだろうが 明日はやって来る 前だけ見るんだよ

酒よ…我が人生

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

ふるさとは津軽にて 十五才まで居た 兄弟は9人で末っ子で 雪深い平野には 春だけ待ちどおしい