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桧原さとしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

195 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

女の錦秋

大石まどか

女は咲いて 花になる 男は光る 月になる いのち懸け

越前恋情話

植松しのぶ

泣いている 心 泣いている 吹雪く越前

有明の月

沖田真早美

あなたの背中が 闇に溶けて行く もう二度と逢えない 運命ですか 風が頬を打つ

きずな橋

沖田真早美

三歩後ろを 歩いていても 影がかさなる 月明かり 広いこの世で

おとこの街道

氷川きよし

揺れる陽炎 さすらう旅は 北の最果て 何処まで続く 空の青さを

女の旅路

北見恭子

辛い浮世の 迷い川 浮いて沈むは 世のさだめ 人は生きてりゃ

俥気“おとこぎ”

東京力車

江戸の華咲く 路地伝い 俺は浅草 俥引き 胸により添う

竹林の庵

沖田真早美

別れの言葉に さからう様に 小雪をはじいた 冬の竹 無いものねだりの

みんなの桜

天童よしみ

旅してわかる 故郷の良さや 冬来てわかる 春の良さ 昨年はそんな

ベイサイド・ブギ

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

潮風が今夜は 心に沁みる 港灯りが にじんで揺れる ひとつ

うちわ

大石まどか

作詞: 辻哲二

作曲: 桧原さとし

去年あなたに いただいた 土産のうちわを 出しました 夏の手前の

暗闇坂

森進一

ひたひたと 女の足音が 暗闇坂に 響きます 世間に知れたら

志摩の磯笛

服部浩子

砂をにぎれば ぽろぽろと つかみきれない 儚さよ 潮の匂いが

明日も夢見て

和田青児

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

男と女のドラマ 人情 ときめく 涙 演歌を聴くたびに

愛の灯

長山洋子

悔しかったのね つらかったのね あなたの涙を 初めて見たわ 世間の誰もが

七人の侍~麒麟の如く~

長山洋子

命の重さに 変わりはないが 泣きを見るのは 正直者ばかり 地べたをはいずる

シベリアの涙

長山洋子

泣いちゃダメ いけない… わかっているけれど 泣いちゃダメ どうして…

大阪のれん

北見恭子

ごめんなさいね 誰にでも 愛想がなくって うちの人 川に抱かれる

東京 夢の街

氷川きよし

君の涙を 小指で拭けば 街のネオンが のぞき込む 傘に隠れて

明日の幸せ

原田悠里

雨に打たれて 散り急ぐ 花の哀れさ 愛おしさ そうよ人生

東京恋始発

氷川きよし

ドアが背中で 閉まったら ふたりの恋の 始まりなのさ 始発電車の

宝さがし

長山洋子,桧原さとし

(女)あなたのお仕事を 教えてくれる? (男)ここだけの話だよ 恋泥棒さ (女)胸の隙間から

今はあなたがすべて

松嶋麻未

人知れず流す涙は 乾いてどこへゆくの あなたの心にだれがいたって わたしはどこにもゆけない 愛に甘えない

浅草ララバイ

東京力車

見上げた空の 雷門が この胸に チカラ運ぶ負けるなよと 元気を出せと

湖上駅

水森かおり

あなたそのまま 振り向かないで 涙見せずに 送りたい 藍より青い

きずな酒

八神舞子

私あなたの 影法師 そばに寄り添い 生きてきた 憂世七坂

あなたの港

芳村かおり

一人来ました さいはて港 涙も凍る 冬の海 あなた

ただいま大阪

みちごえゆう

作詞: 北爪葵

作曲: 桧原さとし

編曲: 宮崎慎二

大阪育ちの 生き方は 苦しい時こそ 笑顔を見せる 哀しい事を

夢巳橋

辰巳ゆうと

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

編曲: 塚田剛

右へ行こうか 左にしよか 迷った時には ここへ来る 渡れば何かが

花散る道を

長山洋子

花散る道を 行くひとの 門出を祝う 春の日よ いつまでも