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桧原さとしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

201 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

雪国の女

青戸健

無理にかくした 東北なまり 俺もおんなじ 北国育ち こんな都会の片隅で

倖せ通りゃんせ

服部浩子

雨降る こんな日は 相合傘で 風吹く 夕暮れは

大阪のれん

北見恭子

ごめんなさいね 誰にでも 愛想がなくって うちの人 川に抱かれる

元気だして

天童よしみ

生きてりゃ哀しい 事が たくさんあるよね この世の 柵

途中下車

桜井くみ子

旅の途中で 下りた駅 小橋が雨に 濡れている ここが

紅い雪

長山洋子

生きるも果てるも あなたと決めたの いのち半端に 切り裂けないから 苦しみ悲しみ

自慢の栃木

平山花羽

川面を滑る 遊覧船 船頭唄が 風に乗る 黒壁白壁

裏町蛍

こおり健太

寂しくて 寂しくて ひとりが 寂しくて 鳴けない蛍も

人生はバラ色

八神舞子

こんなにも素敵な ひとときがあるから いつまでも覚めずに 抱かれていたいわ この広い世界で

夢の坂道

辰巳ゆうと

作詞: 保岡直樹

作曲: 桧原さとし

編曲: 中山聡

風に向かって 堪えても 心折れそうな 日もあるさ 長い道のり

夢と云う名の花時計

芳村かおり

貴方の夢を みるたびに 時は刻むよ 花時計 春には春の

若狭夕焼け日本海

水森かおり

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

おなじ夢見た はずなのに なぜに心は 遠ざかる 誰が鳴らすか

カモメの純情

氷川きよし

つらい身の上 きかされちゃって 光る涙に ほだされちゃった ふたりを染める

ふたりの絆

辰巳ゆうと

作詞: 保岡直樹

作曲: 桧原さとし

編曲: 塚田剛

うれしくて うれしくて 微笑かわす しあわせ陽だまり あなたと歩く

夢巳橋

辰巳ゆうと

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

編曲: 塚田剛

右へ行こうか 左にしよか 迷った時には ここへ来る 渡れば何かが

風の津和野

氷川きよし

作詞: 清瀬あき

作曲: 桧原さとし

編曲: 鈴木豪

花に咲くより 踏まれて生きる 草の強さに あこがれて 心つましく

きよしの日本全国 歌の渡り鳥

氷川きよし

北へ幸せ届けます 南へ笑顔を届けます 日本全国みんな故郷 帰って来たよ 時にゃ淋しい

ゴルフは楽し

林家たい平

春ゴルフ ボールは跳ねて どんどん伸びる ありがとうよカート道 よくぞお運び下さった

哀伝橋

氷川きよし

作詞: 朝倉翔

作曲: 桧原さとし

あなたと歩いた 紅葉の道を 今日は一人で辿っています ああ 見上げれば

五島の船出

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

男の船出が向かった先は 東シナ海 群青の海 勘八 平政

情熱太鼓

辰巳ゆうと

命まるごと ぶつかって やるぞ青春 まっしぐら のぼる朝日の

カムイワッカ~湯の滝~

水森かおり

あなたと過ごした 三年よりも 別離れて三ヶ月が ながすぎて ウトロの町から

大好き! 名古屋

はやぶさ

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

小雨に煙る たそがれ時は 一つの傘で 寄り添う二人 栄

雨の鳴子路

岡田しのぶ

とめるあなたを 振り切って くるり背を向け 旅に出た 雨の

明日へ夢舞台

辰巳ゆうと

つらい時こそ 背すじを伸ばし 前を見つめて 歩きたい 足踏みばかりの

奄美の砂

水森かおり

いくら燃えても 夢みても 恋は奄美の 白い砂 指からこぼれて

三島恋唄

タンロン

青いせせらぎ 緑の風が 胸に沁みます あの日のように ひかる湧き水

きよしのよさこい鴎

氷川きよし

祭り囃子をよー 聞くたびに 好きなあの娘を 想い出す ちょっと薄めの

散歩道

三丘翔太

たんぽぽの花 咲く小径 小さな声で 黄色が好きよ あなた

恋之介旅日記

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 桧原さとし

芝居打たせりゃ 街道一の 粋で鯔背な 恋之介 ひょんなことから