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桧原さとしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

198 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

振り向いて

山口ひろみ

振り向いて どうか ひと目でいいから お願い 振り向いて

新宿ブルームーン

氷川きよし

独り新宿 歩道橋 ヘッドライトの 光る帯 思い通りに

恋の瀬戸内

氷川きよし

ひと目出逢って ふた目で好きに そんな可愛い 君だった 白壁・掘割

なんで 横浜…

はやぶさ

なんで…なんで… なんでどうして横浜なみだ雨 雨に煙った 伊勢佐木町で

七転八起

はやぶさ

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

夢のひと文字 心に抱いて 歩むこの道 七曲がり 世問の冷たさ

女川純情物語

山口ひろみ

初めで口に すっけれど おらはあんだのことが 前がら好ぎだった あんだは

越前恋情話

植松しのぶ

泣いている 心 泣いている 吹雪く越前

江戸風鈴

植松しのぶ

小さな音色が 風吹くたびに そっと心に 沁みわたる 軒に吊るした

浜撫子

みやま健二

どこへ行こうと 後追いかける 風のうわさは 影法師 当てにならない

きずな橋

沖田真早美

三歩後ろを 歩いていても 影がかさなる 月明かり 広いこの世で

似た者どうし

浜博也

宵の口から したたか呑めば 親父の姿が 目に浮かぶ 田舎ぐらしは

雪折れの宿

浜博也

作詞: 槙桜子

作曲: 桧原さとし

雪に埋もれる 竹の小径 明日を語れぬ 名残り宿 雪折れの…

おとこの街道

氷川きよし

揺れる陽炎 さすらう旅は 北の最果て 何処まで続く 空の青さを

落花繚乱

沖田真早美

恋は哀しみに 咲く花 涙に 溺れる花 おんな一途に

アイ ラブ トーフ

たいらいさお,キング女声合唱団

ぷるるんるんるん ゆれてる ぷるるんるんるん ゆれてる 色白スベスベ

雨やどり

天童よしみ

お酒の呑み方 見ただけで 背負った苦労が わかるのよ これが惚れたと

ちょっと待ってよヨコハマ

はやぶさ

潮風揺れる 本牧で 別れ言葉を きりだすあなた 僕の心を

今夜も片想い

氷川きよし

お馴染み横丁の 看板娘 絣の着物が 愛らしい 可愛い笑顔に

夢二の女

青戸健

燃えて火のよに なれたらいいと 恋に息づく おんながひとり 醒めてしまえば

上海エトランゼ

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

夜霧ににじんだ 外灘(バンド)の灯り ジャンクを浮かべた 運河のほとり こころ迷わす

七人の侍~麒麟の如く~

長山洋子

命の重さに 変わりはないが 泣きを見るのは 正直者ばかり 地べたをはいずる

雪国の女

青戸健

無理にかくした 東北なまり 俺もおんなじ 北国育ち こんな都会の片隅で

越後路恋情話

原田悠里

外は細雪 こころ春ごよみ 少し派手目の 塩沢つむぎ あなた好のみの

大阪のれん

北見恭子

ごめんなさいね 誰にでも 愛想がなくって うちの人 川に抱かれる

東京 夢の街

氷川きよし

君の涙を 小指で拭けば 街のネオンが のぞき込む 傘に隠れて

途中下車

桜井くみ子

旅の途中で 下りた駅 小橋が雨に 濡れている ここが

LALALA 君と生きる

こおり健太

さくら咲く街角 芽吹いた青葉通り 七夕のアーケード 君とふたり歩いた 湯けむり越しの紅葉

真夜中の狂詩曲

松嶋麻未

真夜中ラプソディー おかしいくらい あなたの何もかも愛したわ 聴こえるラプソディー 悲しいくらい

今はあなたがすべて

松嶋麻未

人知れず流す涙は 乾いてどこへゆくの あなたの心にだれがいたって わたしはどこにもゆけない 愛に甘えない

肥後の盆

こおり健太

金と銀との 金燈籠 あなた呼んでる よへほ節 逢いたくて