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桧原さとしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

197 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

終の恋歌

山口ひろみ

今年の冬は 心も荒れて 遠い春ですね 別れをずっと 目隠ししてた

浜撫子

みやま健二

どこへ行こうと 後追いかける 風のうわさは 影法師 当てにならない

有明の月

沖田真早美

あなたの背中が 闇に溶けて行く もう二度と逢えない 運命ですか 風が頬を打つ

似た者どうし

浜博也

宵の口から したたか呑めば 親父の姿が 目に浮かぶ 田舎ぐらしは

おとこの街道

氷川きよし

揺れる陽炎 さすらう旅は 北の最果て 何処まで続く 空の青さを

鴎の海峡

杜このみ

荒れる波が飛沫あげて 揺れ落ちる 涙ちぎれはぐれ鴎 海を行く 鴎よ

ベイサイド・ブギ

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

潮風が今夜は 心に沁みる 港灯りが にじんで揺れる ひとつ

うちわ

大石まどか

作詞: 辻哲二

作曲: 桧原さとし

去年あなたに いただいた 土産のうちわを 出しました 夏の手前の

志摩の磯笛

服部浩子

砂をにぎれば ぽろぽろと つかみきれない 儚さよ 潮の匂いが

影ぼうし

氷川きよし

心に刻んだ 夢がある 返しきれない 恩もある ふたつ両手に

鎌倉の女

原田悠里

ねぇあなた… しのび雨ね 鎌倉の 紫陽花に はらはら

シベリアの涙

長山洋子

泣いちゃダメ いけない… わかっているけれど 泣いちゃダメ どうして…

倖せ通りゃんせ

服部浩子

雨降る こんな日は 相合傘で 風吹く 夕暮れは

東京 夢の街

氷川きよし

君の涙を 小指で拭けば 街のネオンが のぞき込む 傘に隠れて

東京恋始発

氷川きよし

ドアが背中で 閉まったら ふたりの恋の 始まりなのさ 始発電車の

ふたたびの恋

長山洋子

二度と恋はしないと 別れに思うの あなたは誰かと 愛に生きるのね 都会の灯りが

あなた待ち♪

辰巳ゆうと

雨がしとしと 待ち合わせ 濡れても嬉し 恋ごころ しずくのメロディ

浪花ちょうちん

みやま健二

無いないづくしが 二人の門出 がまん辛抱の 花が咲き けんちゃん屋台の

のんびり小唄

森若里子

足の向くまま 気の向くままに ふわりふわふわ ゆっくり行きます さあさみなさん

開運橋から

小野寺陽介

染まる黄昏の 開運橋から 君が振り返る 澄んだその瞳で この橋を渡るとき

侘助の宿

藤原大

離れて暮らすは もういやと すがるおまえの細い指 三日生命で 死ねるなら

あなたの港

芳村かおり

一人来ました さいはて港 涙も凍る 冬の海 あなた

さみだれ

松嶋麻未

五月雨が ポツポツと 降る夜は あの日の あなたを

ただいま大阪

みちごえゆう

作詞: 北爪葵

作曲: 桧原さとし

編曲: 宮崎慎二

大阪育ちの 生き方は 苦しい時こそ 笑顔を見せる 哀しい事を

灘のおとこ節

みやま健二

播州平野の ど真ん中 太鼓が響く けんか祭り 吹く風つめたい

阿賀町ひとり

永井みゆき

どんなに月日が 過ぎようと 恋の痛みが かすかに残る いつかあなたが

風の津和野

氷川きよし

作詞: 清瀬あき

作曲: 桧原さとし

編曲: 鈴木豪

花に咲くより 踏まれて生きる 草の強さに あこがれて 心つましく

残照

岩本公水

窓をあければ 沈んだはずの 夕陽が夜空を 紅く染めてます 忘れられない

雨の鳴子路

岡田しのぶ

とめるあなたを 振り切って くるり背を向け 旅に出た 雨の

まかせんね

黒木姉妹

人に頼まれ 嫌とは言えぬ あんひと やっぱり お人好し