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森山直太朗の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

244 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

遅咲きジャンゴ

森山直太朗

朝起きてまずはお風呂沸かし 湯船に浸かって鼻うがい 彼処を洗ってit's all right

あの世でね

森山直太朗

想いがあるなら言葉でね 言葉が駄目なら抱きしめて 離れているなら手紙でね 肩に止まった赤とんぼ

さもありなん(映画「ロストケア」主題歌)

森山直太朗

二十億光年前のこと 折に触れ全部覚えている 至急速達で届いた荷物 消印はなぜに消されている

茜(ドラマ「家庭教師のトラコ」主題歌)

森山直太朗

さっきまでの通り雨が まるで嘘泣きみたいに 青く澄み渡る空 君の悪戯かな

bye-bye myself

森七菜

もうさよならだね 泣いたりしたら 君らしくないからさ さあ窓を開けて振り返らずに

boku

森山直太朗

僕がこれから言うことについてとりあえず聞いてよ いつ醒めるともしれない世界 この夢の片隅で 特にことさら気を使うような間でもないから

papa

森山直太朗

papa 今なら心から思える まだ暗い空 灯りは消さずにいて

産声(NHK「ラジオ深夜便」2020年12月〜2021年1月深夜便のうた)

城南海

あなたに触れられぬ寂しさも 彼方に暮れなずむ夕焼けも 涙に染められたその河に 全部流して

まにまに

木梨憲武

見上げれば笑けるほどに 空はただ青い それぞれの道歩いていても あの日の雲流れてくる

さくら

沢田知可子

僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ どんなに苦しい時も

魂、それはあいつからの贈り物

森山直太朗

いつかきっと必ず 必ず、何だっけ ぽかりと開けたお口に 雨粒は落ちるよ

電車から見たマンションのベランダに干してあったピンク色のシャツ

森山直太朗

いつぞや雨が降り出して 電車の中は蒸し暑い 選んだ仕事は消去法 思ってたより長続き 恋人はまぁいないけど

本当の君

森山直太朗

かれこれ時も過ぎ去って いつしか日々は絡まって 庭の木蓮咲く頃に 心のヒダが重なった

黄金の心

森山直太朗

おそらくここは いつか来た道だろうな それじゃなければ いつか行く道だろう

運命の人

森山直太朗

昨日撮った君の写真が 懐かしく思えた あんなにも楽しかった 日々は泡沫のこと

こんなにも何かを伝えたいのに

森山直太朗

一年は三百六十五日 十年は三千と六百五十 と二日 それは それは

洪積世ボーイ

森山直太朗

洪積世ボーイ ここは過去か未来か それがぼくの憂鬱さ 洪積世ボーイ

そりゃ生きてればな

森山直太朗

初っ端の朝に 出端挫いて 見よう見まねで コイン弾いた

アンジョリーナ

森山直太朗

かったりーな今日も外に出るの なんか膝痛いし どんよりな空を眺めてても やっぱ腹は減るんだね 徐々に減るんだね

そのままの殿でいて

森山直太朗

ふてくされた横顔 眠たそうな眼差し コホンと咳一つ 鶲鳴く日暮れ

たぶん今頃

森山直太朗

なだらかに空は広がり その空の向こうの下に まだ見たことのない世界が作られている たぶん今頃

自由の限界

森山直太朗

いつかまたあんな風に笑えたらいいな 幕切れのシュールさも承知の上で 厄介な状況に遭遇しても どうにだって乗り切れる感じがしていた 雨も味方にして

小鳥

森山直太朗

小鳥 君は今でも アネモネ 陽も翳るリビングでウトウトしてる 小鳥

とある物語

森山直太朗

夢の向こうに 覚めない夢があったから 手作りのステージ みんな呼んで踊ったのさ 紙芝居のような

ヨーソロー

森山直太朗

正直に言うならあのとき君に 言われた言葉に絡まり続けてる 深まる浅い眠り パッと見の印象で評価なんてしないで

ヘポタイヤソング

森山直太朗

きっと君は来ない ヘポタイヤソング 暮れなずむ町の ヘポタイヤソング とどまる事を知らない

ねぇ、マーシー

森山直太朗

仲間外れにされたって ぼくはちっともイタくない 最後の最後はいつだって キミが笑ってくれるから キミが笑ってくれるから

初恋

森山直太朗

淡いベージュのキャミソール 木陰の上に寝転んだ 固い表紙の本の中 私は異国の風に乗る

判決を待つ受刑者のような瞳で

森山直太朗

燃えるようなアスファルトの上漂ってる 揺らめく町の景色それは蜃気楼 動かなくなった老人死人さながらに 徘徊する時は躊躇いを重ね過ぎて行く

放っておいてくれないか

森山直太朗

晴れ渡る空 透き通る風 それがいったいなんだというの 翼広げて