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森山直太朗の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

248 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

マリア

森山直太朗

さよならマリア 絡め合った小指と カラメル色した日溜りの午後 今さら「ごめんね」なんて謝ってみても 君は許してくれないよね

手紙

森山直太朗

新しいこの街にも 少しずつ慣れてきたよ 昨日から降り続く雨に 布団はびしょ濡れだけど

Banquet!

森山直太朗

嗚呼 君が居なくては 始まらない 儘ならない舞台

バイバイ

森山直太朗

このままさよならするのは 寂し過ぎるだろう でもメソメソ泣いたりするのも なんか辛気臭いだろう 一番大事なことは

新世界(映画「素晴らしい世界は何処に」主題歌)

森山直太朗

空は澄み渡る青空 それなのになぜ 僕の心はうわの空 こんな寂しい日もすがら

愛し君へ

石崎ひゅーい

いっそ 抱きしめて 抱きしめて 離さないよ このまま

されど偽りの日々

森山直太朗

老いた猫みたいに 丸くなって眠った 壁をずっと見てると 壁は壁じゃなかった

まにまに

木梨憲武

見上げれば笑けるほどに 空はただ青い それぞれの道歩いていても あの日の雲流れてくる

夏の終わり

fumika

水芭蕉揺れる畦道 肩並べ夢を紡いだ 流れゆく時に 笹舟を浮かべ 焼け落ちた夏の恋唄

群青

森山直太朗

澄み渡る空を見てると 自分が小さくなったみたいで それは全然悪いことでは ないと思うよたぶん絶対

人間の森

森山直太朗

流れた涙が 星になって 星になってから 闇に消えてった

やがて

森山直太朗

扨は地平に響く歌 殊更にあおる永遠の中で 絡まってる 果てはこの手にしたい物

愛し君へ

中澤卓也

いっそ 抱きしめて 抱きしめて 離さないよ このまま

電車から見たマンションのベランダに干してあったピンク色のシャツ

森山直太朗

いつぞや雨が降り出して 電車の中は蒸し暑い 選んだ仕事は消去法 思ってたより長続き 恋人はまぁいないけど

明日になるのが怖くって

綾小路翔と森山直太朗

あの人ならこんな時なんて思うかな 人影まばらな夜の山手通り 今更後戻りなんて 格好悪くてできるかよ

夏の終わり

城南海

水芭蕉揺れる畦道 肩並べ夢を紡いだ 流れゆく時に 笹舟を浮かべ 焼け落ちた夏の恋唄

黄金の心

森山直太朗

おそらくここは いつか来た道だろうな それじゃなければ いつか行く道だろう

昔話

森山直太朗

昔々その昔 その昔よりもやや昔 そのまた昔の少し未来 角を曲がって右に折れ 公園の中の遊歩道

One Chance!

SMAP

One Chance! この胸にいっぱいのやりきれない想いには もうサヨナラを告げて 再三繰り返す失敗にこそ

よく虫が死んでいる

森山直太朗

起き抜けの朝とか 眠れない夜とか 私の部屋では よく虫が死んでいる 立て付けのよくない

小鳥

森山直太朗

小鳥 君は今でも アネモネ 陽も翳るリビングでウトウトしてる 小鳥

君が溢れてる

森山直太朗

今はどこにあるの 過去はどこにあるの 未来はどこにあるの こんなにも君が溢れてる 君が溢れているよ

フレデリック

森山直太朗

永遠それはフレデリック 動かないカタツムリ 永遠それはフレデリック 風に舞う赤とんぼ

この時が、ずっと

森山直太朗

永久に 青く澄んだ空に 掛けた君の願い 消え入る笑い声も

おかえり

森山直太朗

言葉の数だけ 煌めく世界 ゆらり揺られる 地平の花よ

とある物語

森山直太朗

夢の向こうに 覚めない夢があったから 手作りのステージ みんな呼んで踊ったのさ 紙芝居のような

愛の比喩

森山直太朗

どれだけ君と 話しただろう 見つめるだけで 幸せなのに

初恋

森山直太朗

淡いベージュのキャミソール 木陰の上に寝転んだ 固い表紙の本の中 私は異国の風に乗る

青い朝

森山直太朗

真っ白い階段を上がる途中で 青い朝に気がつきました 寝息を立てて眠っている君は 南の島の珊瑚礁 僕たちが歩くこの道は

フォークは僕に優しく語りかけてくる友達

森山直太朗

壊れたステレオから君はやって来た 麦わら帽子を首にぶら下げて 穴の開いてないドーナツが好きだって どうして先に分かっちゃったんだろう