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特集一覧

【インタビュー】女性ファンも急増中!Task have Funのライブでエクササイズ!?

熊澤風花・白岡今日花・里仲菜月の3人組アイドルユニット「Task have Fun」(読み:タスクハブファン/通称:タスク)。2016年5月のデビューから3年目を迎え、成長し続ける彼女たちがニューシングル『けどハニカミ』をリリース。現在、東名阪ツアーを開催中だ。今回は、ツアー初日の大阪公演の翌日、リリイベ前の3人に直撃インタビュー!

【インタビュー】青木隆治がデビュー20周年を迎え新たに見据える場所とは?

ものまねアーティストでシンガーソングライターの青木隆治が、今年で芸能活動20周年を迎えた。その記念として、5月19日に配信シングルの『Story』をリリース!さらに、5月20日から、11月3日にかけて、『青木隆治 20th Anniversary Tour』も開催された。今回UtaTenでは、20周年を迎えた想いや、ツアーを終えての感想、シングルへの気持ちなど伺った。

【歌詞コラム】「Historia」―経年劣化を阻む金子ノブアキの多様なワーク

金子ノブアキのドラムの音にある“排他的プロの技”は業界に対するものでなく、常にリスナーに向けられたものだと思う。つまり彼は“生業にするには足りないモノ”を素人の誰もが簡単に見つけられるように、テロップとして掲げてくれているのである。

【インタビュー】桃色革命が、王道アイドルとしてアイドル業界に革命を起こす?!

11月14日にシングル「カタオモイ/涙ソリューション」を発売し、メジャーデビューを果たす桃色革命。11月18日(日)に行われる「推しフェス~ガールズレコメンドLIVE~ Vol.1 Powered by UtaTen」への出場も決定し、イベントへの意気込みや、11月よりスタートする「ココだけメール」へ参加する想いも含め、改めて桃色革命各メンバーの魅力を語っていただきました。

【歌詞コラム】「ダンシング・ヒーロー」には、その後の物語があった!!

2017年、大阪府立登美丘高等学校ダンス部による"バブリーダンス"の使用曲として再注目され、32年越しのリバイバルヒットとなった荻野目洋子の「ダンシング・ヒーロー (Eat You Up)」(1985)。この曲はイギリスの歌手、アンジー・ゴールドの「Eat You Up」をカバーしたものである。

【インタビュー】「BiSH」アユニ・Dがソロバンドプロジェクトを始動!歌い方を意識したアーティストとは?

楽器を持たないパンクバンド「BiSH」のアユニ・Dがヴォーカル、ベース演奏、全作詞、一部作曲も担当するソロバンドプロジェクト「PEDRO[BiSH AYUNi D Solo Project]」を始動させた。9月19日に1stミニアルバム『zoozoosea』をリリースし、同25日に東京都内で開催された1stライブも熱狂の渦に包まれた。 今回は、来阪していたアユニ・Dに直撃インタビュー!