長澤智典の記事一覧

寺嶋由芙、衝撃のタイトル『知らない誰かに抱かれてもいい』は何故うまれたの?【インタビュー】

古き良き時代からやってきた真面目なアイドルこと、寺嶋由芙さん。彼女の最新シングルのタイトルが『知らない誰かに抱かれてもいい』。この衝撃的なタイトルに、「えっ、ゆっふぃーどうしたの?」と驚きの声を上げた人たちも多いのでは? なぜ、この衝撃のタイトル曲が生まれたのか?現在、全国ワンマンツアー中の彼女に話を聞いてきました。

15秒動画で話題の足立佳奈。何気ない日々の中で感じたこと事を曲にした『フレーフレーわたし』について【インタビュー】

「キムチ」というと笑顔になれる「キムチ~笑顔の作り方~」の15秒動画が中高生の間で話題沸騰。彼女自身も現役高校生ということもあり、同世代の人たちから高い支持を得ている足立佳奈。 8月に発売した1stシングル『笑顔の作り方~キムチ~/ココロハレテ』に続き、11月22日に足立佳奈は2ndシングル『フレーフレーわたし』を発売する。どんな想いで彼女がこの歌を作ったのか、あなたにそっと教えちゃいましょう。

風男塾が語る『新たなる幕開けのための幕開けによる狂詩曲~キミがいればオレたちも笑顔∞~』の魅力【インタビュー】

今年デビュー10周年を迎えた風男塾。現在、風男塾の10年間の歩みを集大成したベスト盤『All Time Best』を発売中。11月15日には、最新シングル『新たなる幕開けのための幕開けによる狂詩曲~キミがいればオレたちも笑顔∞~』をリリース。同作品の魅力を6人に伺った。

アゲ曲もあれば聴かせる歌もあって、ベスト盤を聞けばわかる「これがチームしゃちほこ」【インタビュー】

結成5周年を記念した活動を精力的に行い続けてきたチームしゃちほこ。10月18日に発売となるベスト盤『しゃちBEST 2012-2017』には、既存の全65曲の中より、厳選なるファン投票によって上位20曲を収録。『5周年盤』には、3月に日本ガイシホールでの行われた3時間に及ぶライブ映像を収録。『ROAD to ナゴヤドーム前矢田盤』には、チームしゃちほこの新章を告げる最新ナンバー2曲も収録している。ではここに、5人の想いを書き記したい。

callmeの最重要単独ライブ「Health-Sports Day」開催!歌にダンスに世界観で圧倒!!【ライブレポート】

最新シングル『One time』を手に、10月9日に恵比寿リキッドルームで行われたcallmeの単独ライブ「callme Live 2017「Health-Sports Day」。事前に、「callmeの最重要単独ライブ開催!。Team callme、歌にダンスに世界観で圧倒します!」と事前に告知。その期待の言葉を胸に、会場へ足を運んだ。

歌詞の言葉一つにも、いろんな想いが込められているeddaのデビューシングル『チクタク』【インタビュー】

10月11日にシングル『チクタク』を発売し、デビューを飾る女性シンガーのedda。『チクタク』は、アニメ「Infini-T Force」のエンディングテーマとして放送中。『ディストランス』と『魔法』は、映画「アヤメくんののんびり肉食日誌」の主題歌と挿入歌へ起用中。eddaというとても不思議で魅惑的な女性シンガー、その魅力をほんの少しですが紐解きましょう。

Do As Infinityが「TOKYO」を舞台に描いたその世界観とは?【インタビュー】

 Do As Infinity通算30枚目となるシングル『To Know You』が誕生。9月27日に発売になる。この楽曲は、前シングル『Alive/Iron Hornet』に続き、"Do As Infinity×澤野弘之サウンドプロデュース第2弾作品"として誕生。今回は、クリエイティヴカンパニーNAKED Inc.が手がけるアート展「TOKYO ART CITY by NAKED」との映像コラボレーション作品としても制作。「TOKYO」を舞台に描いたその世界観について、2人に伺った。

BUGY CRAXONE、20周年を迎えてライブと曲作りについて語る

今年、結成20周年を祝う活動を展開中のBUGY CRAXONE。1月には20th BEST ALBUM『ミラクル』を発売。9月20日には、通算13枚目となるオリジナルアルバム『ぼくたち わたしたち』をリリースする。11月19日には、渋谷CLUB QUATTROを舞台に「BUGY CRAXONE 20周年記念ワンマン "100パーセント ナイス!"」も実施。今回は、最新アルバムについて、バンドを代表し、すずきゆきこに伺った。

表現したい音楽を突き詰め、自分の意思を明確に発信するLily’s Blowが両A面の2ndシングルをリリース!【インタビュー】

2017年2月1日に1stシングル『NAI NAI NAI』を発売し、デビューを飾ったNANAのソロプロジェクト「Lily's Blow」。  Lily's Blowは、最新2ndシングル『花の影 / 泥沼 Break Down』を9月20日にリリース。『花の影』はTVアニメ「信長の忍び~伊勢・金ヶ崎篇~」の主題歌、『泥沼 Break Down』はTOKYO MX「真夜中のみつばち少女」のオープニングテーマとして起用中。今回は、その2曲にスポットを当て、NANAに話を伺った。

ROSARIO+CROSSの最新アルバム『虹色シャウト』で見えて来るグループの成長【インタビュー】

静岡県在住のメンバーたちが集まり誕生したのが、ROSARIO+CROSS。メンバー全員が幼少の頃から同じスクールでダンスのレッスンを重ねてきた幼なじみ。2012年にダンスパフォーマンスユニットとして活動を始めるが、2015年6月よりアイドルパフォーマンスユニットへシフトしたことをきっかけにROSARIO+CROSSとしてスタート。今も静岡を拠点に、地域に密着した活動のみならず、東京を中心に各地へ足を運び精力的にライブを行っている。

アキシブproject憧れの存在であるJulietから、『ナツラブ』をバトンタッチ!!【対談】

アキシブprojectの3人とも『ナツラブ』を聞いていたのはJK/JCの頃のよう、『ナツラブ』に胸をキュンと疼かせていた世代。「当時カラオケでJulietさんの楽曲を歌いまくっていたように、Julietさんの曲を知らないほうが可笑しいくらい」(計良日向子)と語るよう、当時JK/JCだった彼女たちにとって、渋谷系ギャルの象徴だったJulietは憧れの存在。もちろん、ケータイの着うたもJulietに設定していた。

全女子のミカタ、コレサワ先生の歌詞が本当に”わかりみが深い”【インタビュー】

資料に記してあった「全女子のミカタ、"コレサワ先生"」。確かにコレサワの歌を聴いたとき、男の立場から「女の子ってこういうとき、こんな心境なんだ」と、女性の持つ"乙女心"をいろいろ感じることが出来た。きっと女性なら、つい「わかるぅ~!!」と叫んでしまうのでは!? 8月9日に発売するコレサワのメジャー1stアルバム『コレカラー』は、きっと全女性たちの心のバイブルになる!?。全男性にとって女の子の心理を探り、面倒くせぇなぁと実感する研究材料になる!? それとも、恋するためのテキストになる!? なにはともあれ、気になったら一度耳にしてや!!

なんでこんな顔で生まれたんだろう。CIVILIANの最新シングル『顔』が生まれた背景。【インタビュー】

誰だって一度や二度は、自分の顔にコンプレックスを覚えたことあるだろう。「なんでこんな顔で生まれたんだろう」「ここが、こうだったらもっと見栄えが良くなったのに」などなど。 8月2日に発売するCIVILIANの最新シングルのタイトルは、『顔』。自分の顔にコンプレックスを持つ主人公が、自分を祝ってくれるバースデーパーティへ向かう最中、こんな自信のない私でさえも好きでいてくれる人たちがいることに感謝を覚えつつ、でも、自分の顔に自信を持てずに自問自答してゆく。 なぜ、その題材を持ってきたのか。どんな想いを胸に『顔』を作ったのかをCIVILIANのメンバーが語ってくれた。

寺嶋由芙『わたしを旅行につれてって!』に感じる古き良きアイドル歌謡曲の香り【インタビュー】

 古き良き時代から来た、まじめなアイドルの寺嶋由芙さん。彼女が7月12日に夏にピッタリのサマーソングを詰め込んだシングル『わたしを旅行につれてって』を発売します。 表題歌の『わたしを旅行につれてって』は、80年代アイドル歌謡曲を彷彿させる歌。彼女にとても似合う表情だ。古き良きアイドルファンなら、早見優の歌った『夏色のナンシー』のカバーも気になるところ。 寺嶋さんが、どんな想いを持ってこの作品を作ったのか。本人にあれこれ伺いました。

X4の全国ツアー「X4 LIVE TOUR 2017 -Xross Mate-」追加公演で確信。また彼らに会いに行きたくなる【ライブレポート】

2nd ALBUM『Xross Mate』を手に4月からスタートしたX4の全国ツアー「X4 LIVE TOUR 2017 -Xross Mate-」。その追加公演を東名阪で実施。その中から、6月22日にZepp Diver City Tokyoで行われたコンサートの模様をお伝えします。この日のチケットはSold Outを記録。開演前から場内には、期待を胸にしたファンたちの熱気が満ちていました。では、当日の時間へタイムスリップ!!