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よみ:よしだたくろう

吉田拓郎の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2026年10月10日

250 曲中 201-250 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ウィンブルドンの夢

吉田拓郎

時がどれだけ急いでも どれ程遠く過ぎて行っても いつか又会える場所がある その日はきっとやってくる

少女よ、眠れ

吉田拓郎

人ごみがとぎれてる裏通りで 携帯電話をにぎった少女の 栗色の長い髪がゆれてる 午前0時をすぎてるよ

聖なる場所に祝福を

吉田拓郎

ああ、この至福の時が いつまで、続けばいい ああ、きみの夢と ぼくのたどった夢が 出会ったような気がするよ

白いレースの日傘

吉田拓郎

きみが波と遊んでるのを ねころびながら、ぼくは見ている 長い波が膝まで寄せるので きみは声をあげ、転びそうになる

トワイライト

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

僕は今 身体いっぱい 勇気を感じて 強がらず 生きて行けるだろう

ロンサム・トラベリン・マン

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

TRAVELLIN' MAN OH, TRAVELLIN' MAN

僕を呼び出したのは

吉田拓郎

作詞: 石原信一

作曲: 吉田拓郎

大人になるのは 死ぬことなのと 痩せた身体を 投げ出した君 激しい河に

友あり

吉田拓郎

作詞: 康珍化

作曲: 吉田拓郎

生まれた時から 旅に出る 男に生まれたおれたちは 夢の途中で すれちがい

たえなる時に

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

今 君はあの人を 心から 好きですか 今

加川良の手紙

吉田拓郎

作詞: 加川良

作曲: 吉田拓郎

拝啓 僕はとっても残念でした あの日、君がホワイト・ジーンでなかった事が スカート もいいけれど、ホワイト・ジーンなら

one last night

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

とうとう最後の夜が来た 嵐を両手に抱きこんで 寝る前に叫びたい 淋しい顔を見せるな one

Y

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

何て事の無い 出逢いって言うんだろう ただ 笑ってる君が居て いつものように

古いメロディー

吉田拓郎

古い メロディ こびりついて 離れないぜ やりきれないね

いくつもの朝がまた

吉田拓郎

重い闇を 救急車が引き裂いて 夜が更けてゆけば 淋しさを この淋しさを

いつも見ていたヒロシマ

吉田拓郎

八月の光が オレを照らし コンクリート・ジャングル 焼けつく暑さが オレの心を

ハネムーンへ

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

今日から君は一人じゃないんだネ そうさ 楽しい事も二人で分け合ってネ だけど苦しい事も同じだよネ 重たい日々が始まっちまったよ

街へ

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

どしゃぶりの雨の中 タクシーを降りて僕は一人 想い出の沢山しみこんだ 表参道を歩いている あれはそうもう何年も前

裏街のマリア

吉田拓郎

作詞: 松本隆

作曲: 吉田拓郎

私には心の裏を 読み取れる力があるの そう言ってくちびるのはしを 歪めてた 君が悲しい

午前0時の街

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

そよぐ風が僕の髪を通りすぎて 街がいつもの静けさにつつまれる頃 思うがままに足をはこべば靴音のメロディー やさしいあの娘の店はもう近い

我が身可愛いく

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

誰もが好んだ 争い事を 辛抱強く 見ていたかった 見て見ぬふりではなかったし

悲しいのは

吉田拓郎

悲しいのは 空ではないんです 悲しいのは 唄でもないんです 悲しいのは

贈り物

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

あの時僕は こう思ってたんだ 君になにかをしてあげられる せめて歌ぐらいは唄ってあげられる 僕はギターを持ってたんだし

からっ風のブルース

吉田拓郎

とてもすてきだ きみ 暗闇をさがそう でなけりゃ安いベッドで そしてキスして遊ぼう

笑えさとりし人ヨ

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

思いのままに ならないまでも 好きにやりたい 勝手にさせてよ 気ままに生きたい俺の人生

ah-面白かった

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

編曲: 鳥山雄二

いつも履いてる シューズを脱ぎ捨て 何も言わずに部屋へ逃げる 何か言葉にして 触れ合う事も

僕の道

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

心がつらい時 僕は1人じゃない 涙が頬を濡らしても 僕は1人じゃない

昨日の雲じゃない

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

あの空に浮かぶのは 今日の雲 それは 昨日の雲じゃない

早送りのビデオ

吉田拓郎

水の流れを 追いかけるようにじっと 見つめていると 心が洗われて あんな風に自然に

歩こうね

吉田拓郎

波がぶつかって くだけて行くように それは人生という名の 旅だから

月夜のカヌー

吉田拓郎

話すことはいつも他愛ない 話しすぎて疲れてる 憂鬱のわけも気づかずに 魂の岸辺に寝転んで

BLOWIN' IN THE WIND

吉田拓郎

作詞: B.Dylan

作曲: B.Dylan

How many roads must a

ありがとう

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

この胸いっぱいのありがとうよ 君に届いておくれ 多くの勇気と多くの夢と 生きてく力と出会う喜びを 少しテレながら君は教えてくれました

Os san

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

朝はどこから来るんだろう 今日も早くから目がさめて 街はまだ眠ってる 朝刊はつらいニュースでいっぱい 僕のお腹空腹ですっぱい

とんと御無沙汰

吉田拓郎

作詞: 阿木燿子

作曲: 吉田拓郎

慌ただしい時に追われ 孤独にさえ気付かない夜 人は嘘を自分につき 年のせいにしてみたりする

決断の時

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

2月の朝 降りつづいた雪も 今朝はやみ 銀色の街が めざめていく

ガラスの言葉

吉田拓郎

作詞: 及川恒平

作曲: 吉田拓郎

笑ってるよ 白いワンピースの 長い髪に落ちてゆく影 それは誰ですか

シンシア'89

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

なつかしい人や 町をたずねて 汽車を降りてみても 目に映るものは 時の流れだけ

春を呼べII

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

今年の冬は何色だろう せめて君だけ 赤く染まれ 都会の冬も結構いいさ 僕は一人でも寒くはないよ

パーフェクトブルー

吉田拓郎

作詞: 松本隆

作曲: 吉田拓郎

目覚めれば遅い朝 冷たいシャワーで二日酔いざまし アフターシェイブをぶちまけて 心の傷口にヒリヒリすりこむ 気分は

風のシーズン

吉田拓郎

作詞: 松本隆

作曲: 吉田拓郎

風のシーズン 僕には四季がない 白く凪いだ海は 鏡に似ているね 時の流れも

白い部屋

吉田拓郎

作詞: 松本隆

作曲: 吉田拓郎

もう何も考えないよ ぼくの背中に爪を立て 高まってゆく君は とても綺麗だし 揺れながら

君去りし後

吉田拓郎

「好もしからざる女」だった君の 監禁された 唄をきいていると 酒さえもいらないと思ったものさ もういちど君が

風邪

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

何もかもが なんでこんなに うっとおしいんだろう 人とあってても 話すことさえ

あなたを送る日

吉田拓郎

あの頃わからなかった事が 胸にしみるようになった 君は人に笑われながら 自分をつらぬいていた

消えていくもの

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

僕は角のたばこ屋サンが好きだった 大した理由は無いけれど好きだったな 毎日あそこを通って学校へ通った 話をした事はないけど何となく気になる おバサンがいて

また会おう

吉田拓郎

きれいに裏切ろう あいつが信じきっている そのうしろの肩に無言の斧を打ちこみ あゝ

裏窓

吉田拓郎

作詞: 石原信一

作曲: 吉田拓郎

夜明けに目覚めて 翔ぼうとすれば 裸の女が しがみつく おれの首筋に

暮らし

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

男だったんだと 女が居て気づいた 弱虫なんだと 酒を飲んでわかった

望みを捨てろ

吉田拓郎

ひとりになれない ひとりだから ひとりになれない ひとりだから 妻と子だけは

夢見る時を過ぎ

吉田拓郎

作詞: 石原信一

作曲: 吉田拓郎

黄昏の空 紙飛行機が それはあなたが すてた古い恋 二十歳の頃ほど

吉田 拓郎(よしだ たくろう、1946年4月5日 - )は、日本のシンガーソングライター、作詞家、作曲家、編曲家、音楽プロデューサー、フォーライフ・レコードの第2代社長である。本名同じ。旧芸名は平仮名のよしだたくろう。竹田企画(事務所)、avex trax(レコードレーベル)に所属。鹿児島県伊佐郡大口町(現:伊佐市)出身。広島商科大学(現:広島修道大学)卒業。血液型A型。身長176.5 cm。 夫人は四角佳子(1972年 - 1975年)→浅田美代子(1977年 - 1983年)→森下愛子(1986年 -)。 楽曲提供者としては入江剣 の名も用いている。 wikipedia