加門亮の歌詞一覧

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よみ:かもんりょう

加門亮の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2026年6月13日

20 曲中 1-20 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

東京もどり雨

加門亮

からだ壊しちゃいないか 愛に出会えたか 尋ねてみたい 客もまばらなこんな夜は ブランデー・グラスは

撫子~なでしこ~

加門亮

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

明日の夢さえ 見えない俺に 尽くすお前の けなげさ・いじらしさ 撫子…撫子…一輪咲いた

霧情のブルース

加門亮

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

口笛も凍る みなとハコダテ 誰かあいつを 知らないか 探さないでと

アカシア物語

加門亮

北の街札幌に 遅い春が来て 花が咲くたび あいつを想う あの日別れた

男のグラス

加門亮

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

グラス揺らせば カラカラ カラと 胸の虚を 胸の虚ろを

銀木犀

加門亮

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

ほろほろと夜にこぼれる 匂いやさしい 銀木犀によぎる面影よ 愛しながらもさだめゆえ はぐれて二秋おまえに逢いたい

いたわり

加門亮

作詞: 礼恭司

作曲: 森川龍

よせよそんなに 自分を責めて 悪い女の ふりなどやめな 何にもやれない

神戸北クラブ

加門亮

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

しのび逢う夜の 短かさを うらむその眸が せつないよ 少女みたいに

夜霧

加門亮

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

黄昏にうるむ 港灯よ 涕いてくれるか わかれの わかれの夜を

男のララバイ

加門亮

作詞: 百音(MONE)

作曲: 森川龍

薔薇のくちづけ かわしながら おまえを胸に 抱きしめる 五月愛した

或る男のバラード

加門亮

作詞: 加門亮

作曲: 加門亮

若さにまかせて 恋から恋へ さ迷い傷つけ つまずいた季節 振りむきゃ涙を

男の慕情

加門亮

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

港夜霧に 濡れて交わした わかれくちづけ 忘れるものか 伽羅のかほりの

偲び逢い

加門亮

作詞: 麻こよみ

作曲: 森川龍

風が出て来たね 夜も震えてる おまえの肩先 抱き寄せる たとえどんなに

黒のララバイ

加門亮

嵐に野薔薇が 散った夜 旅路の果てで 噂を聞いた… 何も死ぬこと

東京夜霧

加門亮

泣くのはおよし 涙をふいて いつもの笑顔は どうしたの 二度と会えない

旅人

加門亮

なごりの雪の 消え残る 山脈はるか その向う 男の夢は

泣いてもいいよ

加門亮

(セリフ)「遠回りしたけど おまえのところへ 戻ってきたよ」 逢いたかったと

ミッドナイト・ヨコハマ

加門亮

時計を見るのはしばらくおやめよ 柄になく この俺も泣きたくなるから… 忘れられない夜になったね 甘く脅えるおまえの瞳にも

しゃれた恋

加門亮

作詞: 池田充男

作曲: 大谷明裕

おとなどうしの 恋だから あまい言葉は いらないさ

海峡物語

加門亮

作詞: 吉田旺

作曲: 中村泰士

今頃あの娘は 故国へ旅立つフェリーの上と 馴染みの酒場のおやじがポツリと教えてくれる 迷い子みたいな 女の背中がグラスを掠め