坂本冬美の歌詞一覧-3ページ目

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よみ:さかもとふゆみ

坂本冬美の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2025年11月23日

224 曲中 401-224 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

沈丁花の女

坂本冬美

紅い沈丁花 グラスに活けて 淋しさまぎらす ひとり酒 ひと雨ごとに

ヒナギク

坂本冬美

行きたい 踏み外す道さえも ただ追い掛けて行きたい 触れれば 淡く舞う口づけも

わかれうた

坂本冬美

途に倒れて だれかの名を 呼び続けたことが ありますか 人ごとに言うほど

難破船

坂本冬美

たかが恋なんて 忘れればいい 泣きたいだけ 泣いたら 目の前に違う愛がみえてくるかもしれないと

真夏の夜の夢

坂本冬美

骨まで溶けるような テキーラみたいなキスをして 夜空もむせかえる 激しいダンスを踊りましょう

メロディー

坂本冬美

作詞: 玉置浩二

作曲: 玉置浩二

あんなにも 好きだった きみがいた この町に いまもまだ

熊野路へ

坂本冬美

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

あなたといつか 歩いた道を 今はひとりで行く 熊野古道を 那智の滝へと

明日へと(2015 年 紀の国わかやま国体イメージソング)

坂本冬美

昨日今日そして明日へと 夢のバトン繋いで未来へ 綺麗な言葉だけれど そんなに容易くなくて でも辛い時こそ近くに

圭子の夢は夜ひらく

坂本冬美

赤く咲くのは けしの花 白く咲くのは 百合の花 どう咲きゃいいのさ

恋花

坂本冬美

花は誰のために ひとりで咲くの 悲しいことも悩んだことも あったはずなのに 上手な恋を羨まず

百夜行

坂本冬美

この世のむこうの そのむこう 落ち合いますか 死にますか 抱かれても…抱かれても…

丹後雨情

坂本冬美

作詞: 坂口照幸

作曲: 花笠薫

港をぬらして 降り出すしぐれ やらずの雨なら いいものを きっと今頃

月影のナポリ

坂本冬美

ティンタレラ ディ ルナ 蒼いお月様 あの人に云って

大阪の女

坂本冬美

作詞: 橋本淳

作曲: 中村泰士

まるで私を 責めるよに 北の新地に 風が吹く もっと尽くせば

真赤な太陽

坂本冬美

作詞: 吉岡治

作曲: 原信夫

まっかに燃えた 太陽だから 真夏の海は 恋の季節なの 渚をはしる

言葉にできない

坂本冬美

作詞: 小田和正

作曲: 小田和正

終わる筈のない愛が途絶えた いのち尽きてゆくように ちがう きっとちがう 心が叫んでる

大阪で生まれた女

坂本冬美

作詞: BORO

作曲: BORO

踊り疲れたディスコの帰り これで青春も終わりかなとつぶやいて あなたの肩をながめながら やせたなと思ったら泣けてきた

人生花吹雪

坂本冬美

春の嵐に 降りこめられて 借りた庇が こと始め 意地が売りもの

化粧

坂本冬美

化粧なんてどうでもいいと思ってきたけれど せめて今夜だけでもきれいになりたい 今夜あたしはあんたに逢いにゆくから 最後の最後に逢いにゆくから

恋霞

坂本冬美

作詞: 三浦徳子

作曲: 杉本眞人

かすみか雲か この恋は 逢っているのに 逢いたくて 面と向い言うことなんてないの

薄荷煙草

坂本冬美

作詞: 阿久悠

作曲: 大野克夫

腰までのびた長い髪 両手でけだるくかき上げて 時に悲しい口笛を 吹いたあの娘はもういない

男の艶歌

坂本冬美

天にもらった 財宝の山を 棄てて悔いない 友がいる 時代おくれと

夢ほたる

坂本冬美

作詞: 里村龍一

作曲: 猪俣公章

青春のいのちを無駄にして 俺に埋れて 生きるやつ 路地裏二階の間借りの部屋で 遅い帰りの

あじさい酒場

坂本冬美

作詞: 里村龍一

作曲: 猪俣公章

煙草の空箱 鶴に折り 飛ばせば涙があとを追う おもかげ横丁のとまり木で 今夜も未練とさし向かい

坂本 冬美(さかもと ふゆみ、本名同じ、1967年3月30日 - )は、日本の演歌歌手、女優。血液型O型。 wikipedia